きょうもワクワクする格闘の日々がつづく。
夜7時から、銀座のオフィスのセミナールームで、
『野崎美夫の文章講座』を開催した。
実は、あるセミナーの懇親会の席で、
出版を控えられた方から"書けない!"けれど、
いったいどうしたらいいのか、とご相談いただき。
ああしたらいい、こうしたらいい、とレクチャーしているうちに、
だったらセミナーをやりましょうかといってしまったら、
ぜひということで勢いで開催を決定してしまった。
ごく内輪の方にお伝えしたら、すぐに満員御礼になり、
ならばということで、10月7日、10月21日と
追加開催を決定したところ、
またまたお申し込みが殺到してしまった。
10月7日は、あっという間に満員御礼となり、
10月21日も、実はあと数席も残っていない。
以前、パーソナルモチベーターの方々を対象に、
2度程開催させていただいた"伝説の文章講座"だが、
その内容には、まさに"書けない!"を"書ける!"に
変えてしまう絶対的な自信を持っている。
なにしろ、20代の、書けなくて苦しんでいた僕が、
文章表現に関するありとあらゆる
1000冊以上の書物を読破したすえに体系化した
画期的なメソッドだ。
才能がなかったからこそ編み出せたメソッドと
いえるかもしれないが、決してきわものではない。
いま思えば、文章を書くための原理・原則に過ぎず、
もしこのことを20代の頃わかっていたら、
いまごろ凄いことになっていただろうにとも思ってしまう。
「『たった3時間で、"書けない...!"と
途方に暮れるあなたから脱出できる!
野崎美夫の文章講座』、
ほんとうは、2時間もあれば、
あなたを文章の達人にすることができると、
少なくとも文章を書くことに自信満々なあなたにすることができると
確信しています。
しかも、今回は少人数制ワークショップ形式で、
まさにマンツーマンでご指導させていただきます。
テーマは、ずばり"書けない...!"と途方に暮れるあなたを
"なんだ、書けるじゃないか!"と
根拠ある自信で満々にして差し上げることです。
1時間以内に、書けそう!という予感が、
2時間以内に、書ける!という自信が、
3時間以内に、いますぐ書きたい!という確信が、
みなぎることをお約束します。
野崎美夫の文章講座は、こんな方にお勧めです。
◯出版経験はあるが、いつもなかなか原稿が仕上がらなくて
悩んでいる。
◯これから出版を控えているが、
ライターさんにお願いしようかどうか悩んでいる。
◯将来、出版してみたい。将来、絶対、本を出したい。
◯仕事上、文書を書く機会が多いが、
いつも時間ばかりかかってしまう。
◯もっといい文章が書きたい。
上手いとひとからいわれる文章を書きたい。
◯片思いのあのひとにラブレターを書いて、いい返事をもらいたい。
ほんとうは、
文章は誰にでも書けるのです。
いや、実をいうと、僕もずっと書けずに苦労しました。
七転八倒という言葉どおり、
一行も書けずに、夜の街を彷徨い歩いたこともあります。
それでも、文章の書き方に関するあらゆる書物を
1000冊以上読破し、
30年に渡る現役コピーライターとしての仕事を通じて、
ついに、いつでも求められる文章が書けるようになったのです。
その血と汗と涙の結晶を、
文章を書く秘訣を、まさに包み隠さず、一切惜しむことなく、
すべてお伝えさせていただきます。
セミナーの後は、無料で懇親会も開催いたします。
もし、あなたが"書けない...!"症候群に陥っておられるなら、
ぜひご参加ください。
『たった3時間で、"書けない...!"と途方に暮れるあなたから
脱出できる!野崎美夫の文章講座』、
わずかな時間、わずかな投資で、
これからの人生でずっと"書ける!"あなたに変身できる
絶好のチャンスです。
悩めるあなたのご参加を
心から楽しみにしております!
教える天才、野崎美夫」
というご案内の文章が、まったく一点の嘘偽りもなかったことは
きょうご参加くださったすべての方が
うなずいてくださるだろうことだけは僕は自信を持って断言したい。
講座を終えた後は、"書ける!"と自信満々の笑顔とともに
みなさんそろってロゼのシャンパンで乾杯。
カリスマNLPコーチの加納亜季さんや
ヴォイスアップコーチのHARUさんをはじめ、
普段は教える立場の方々がいらしてくださっているのも
嬉しかったことのひとつ。
それだけ、みなさん書くことに
苦労されていらっしゃるということかもしれない。
ウーロン茶しか飲まないとおっしゃっていた方が
きょうだけはとおっしゃって、乾杯におつきあいくださったのも
"書ける!"という自信が生まれた証明かもしれない。
いや、しかし、ほんとうに僕は書けなかった。
だからこそ、いまこうやって講座ができるのかもしれない。
いわれてみれば、なんだそんな簡単なことなのか、
という原理・原則に違いない。
100人いらしたら、100人を書けるようにして差し上げられる。
そんな"コロンブスの卵"な講座内容だが、
でも、誰もこんなことは教えてくれないとだけは断言したい。
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
Today's Personal Motivation
さっきまで"書けない!"と途方に暮れていたひとが、いまは"上手いといわれる文章を書きたい!"とつぶやいている。







