千葉の八千代ゴルフクラブで、
早朝の9ホールをただ一人、
手引きカートでセルフで回る。
9ホールを2回、アウトとインそれぞれを
回ることもできた。
が、18ホール回ろうとすると、
1時間半を切らないと、
最終スタート時刻に間に合わない。
前にも、後ろにも誰もいなかったので、
あわてて回るのはやめにして、
きょうはじっくり9ホールだけ
確かめながらラウンドすることにした。
ミスしたときは、その原因を考えながら
打ち直してみる。
なるほど、こういうフィードバックが
いままであまりに
足りなかったのかもしれない。
いや、足りなかったのは
自分自身で考えるという
最も大切な原理原則で、
ただただひとに教えてもらおうと
依存してきたことが
僕のゴルフの上達を妨げてきた。
誰かに教えていただくことを
素直に聞くことも欠かせないが、
誰かが上手くしてくれるわけではない。
ティーショット、セカンドショット、
アプローチ、パッティング。
ある確かな手応えをつかみながら、
2時間以上かけて9ホール。
さらに、練習場に移動し、
200球ほど打ち込む。
"夏はまとめて打ち込みたい。"
25年以上前に、
先輩コピーライター、野尻芳英さんが
ヤマハのテニスウェアで書かれた
コピーをふと思い出した。
この夏が終わるまでに、
どこまで上手くなっているか。
あらゆることが自分次第な覚悟を決めて
僕の真夏のゴルフがはじまった。
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携帯がいきなりクラッシュした。
大丈夫だろうとたかをくくって、
220ボルトの電源で充電していたその罰が
当たったのだろう。
こういう、うっかりというか、考えなしの行動が
自らの首を絞めることになってしまう。
改めて、反省しなければならないことばかり
ずらずらと浮かび上がる上海出張だ。
でも、この"反省しなければならない"
という言葉がひっかかる。
自分で書いておきながらなんだが、
"反省しなければならない"というのは、
"本当は反省する気などないが、
まあ、反省しなければならないんだろうな"
などという不遜なニュアンスを感じるからだ。
こういう細かなことにも、
無配慮だった自分の言動の欠点に
最近いろいろ気づくようになってきた。
日々是成長とはいうものの、
あまりに遅いその成長速度に
呆れるのはやまやまだが、
それでも成長が止まるよりは
よっぽどいいと自分を慰めている。
さて、先回の上海渡航時には、
見逃してしまっていた
上海雑伎団を今回は観ることができた。
銀座のオフィスの海外研修は、
入社して第一回目は
漏れなく上海と決めている。
そのほかでもない理由が、
この上海雑伎団を観てもらうことだ。
上海雑伎団ほど、
僕ら制作者にさまざまなことを
気づかせてくれるものはない。
雑伎の凄さよりも、
こんな雑伎を身につけるために、
彼らは日々どんな過酷な訓練を
重ねているのだろうか。
日々、どんな覚悟で過ごしているのだろうか、
それを想うと胸が詰まる。
彼らと同じく、僕らも技術者として
彼らのような覚悟で日々臨んでいるだろうかと
思わずにはいられない。
ステージに現れているのは、
彼らの日々の上澄みでしかない。
プロとはそういうものだろうと、
お客様はそういう僕らの影の努力にこそ
期待し、お金を払ってくださっているのだろうと
改めて感じ入らずにはいられない。
そして、上海雑伎団の演技を観ていると
とにかく他人ではなく自分自身に
ベストを尽くすことに全力を尽くそうと
改めて決意せずにはいられない。
自分自身の内なる炎を燃やし続けているかと
のど元に匕首を突きつけられるような
そんな想いにかられながら劇場を出た。
ビジネスと、皆既日食と、上海雑伎団が
僕のなかではひとつになって
渾然一体な覚悟と決意を生み出してくれた。
束の間の心のトリップが終わり、
日本での、東京での
誰よりも熱い日々がまたはじまる。
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東京と上海とは1時間の時差があり、
日本の6時は上海の5時。
日食は上海時間で
8時半近くにはじまり、12時前に終わる。
クライマックスの皆既日食は、
9時36分。
しかし、きのうの夜からひと晩中雨が降り続き、
ようやく雨脚がおさまったものの
空は鼠色の雲で覆われている。
上海市街から、日食の観測ポイント金山まで
高速をひた走り、車で1時間余り。
きのうの熱風上海と打って変わって、
少しだけ涼しげな過ごしやすさだが、
日食観測のためには、
どんなに熱風が吹き荒れようとも、
天気であることが最低条件だ。
観測ポイントの金山の浜辺は、
上海市民が訪れる海水浴場。
広い砂浜には、世界から訪れた
にわか天体観測マニアが集まっていた。
いよいよ日食時間が迫ってきたが、
空は相変わらず雲に覆われたまま。
それでも、ときおり雲が薄くなったとき
太陽がうっすら現れるのが、
唯一の望みの綱といっても過言ではない。
そして、曇天ながら微かに太陽がのぞくなか、
なんの前触れもなく日食がはじまった。
厚い雲が、時折り薄くなって
そこに太陽が現れるとすぐさま歓声があがる。
電話によると、上海市街は雨降りだというから
中心部のホテルで日食見物を
目論んでいたひとたちは気の毒極まりない。
上海中心部はスモッグも激しいので、
たとえ晴れていても怪しいという平川プロの判断で
僕と平川プロは金山に向かうことにした。
結果的には、その選択が
僕らには運良く当たったということだ。
三日月のように、次第に欠けていく太陽。
専用の日食観測用メガネでは
レンズが濃すぎて太陽が見えにくく、
肉眼かせいぜいサングラスがちょうどいい。
三日月のようにわずかに残った太陽は、
どうにか日食を見たといえるところまで
か細く欠けている。
そして、いよいよきょうのクライマックス、
皆既日食の9時36分を目前にして、
またしても厚い雲が太陽を隠した。
まあ、仕方ない、ここまで見れただけでも
有り難いと思って諦めていると、
そこからいっきに空が暗くなりはじめた。
どこまで暗くなるのだろうかと思っていると、
真っ暗闇とまでいかないものの、
昼間ではなく、夕方でもなく、まさに
夜そのものの暗闇が僕らを覆い尽くした。
そして、数分間、暗闇があたりを包んだ後、
ゆっくりと夜明けのように明るくなっていった。
まるで、高速度映像のように
日の入りから日の出までが過ぎていった、
その不思議な体験が終わった。
その余韻が醒めやらぬなか、
帰りの車の大渋滞がはじまるその前にと
僕らは帰路に就くことにした。
車に乗って走りはじめるやいなや、
急に雨が降り始め、すぐに土砂降りに変わった。
まだ海岸にいるひとたちは
ずぶ濡れに違いない。
きょう二度目の不幸中の幸いに
見舞われた僕らは、
不思議な体感とともに上海中心部に向かった。
月に隠される太陽の姿よりも、
暗闇に包まれたことが、
今回の日食体験の最大の体験だった。
太陽の有り難み、いやお日様の、
日の光の有り難みのようなものを
僕としては感じずにはいられなかった。
午後、上海市内の
ゴルフマーケット状況を視察したが、
まい年訪れるたびに、
この上海はどんどん進化している。
恐るべし上海、そしてもちろん
恐るべし皆既日食。
きのう、日本を離れたばかりというのに、
あした、日本に戻るというのに。
早く東京に戻って、全力疾走しなければと
黄昏時の雨模様の上海の喧噪のなかで
なんだか心寂しい気持ちに包まれていた。
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この三連休もセミナー講師として、
休むわけにはいかない。
当然ゴルフもままならない。
しかしだからといって、ゴルフを休むわけにも
いくわけがない。
となると、アーリーバードしかない。
しかも、その同伴プレーヤーが
あの柴田博文ならいうことはない。
朝3時に出発して、
首都高、常磐道、圏央道を抜けて
阿見東インターにほど近い、
阿見ゴルフクラブに到着したのは
まだ明けやらぬ朝の4時前。
まだ日が昇る前にインコース10番がスタートし、
スルーで18ホール終えたのは7時半過ぎだった。
全英オープンが開催されている
ターンベリーゴルフリンクスを、
柴田とふたりでラウンドしてからもう3年が過ぎた。
1アンダーでターンベリーを回った柴田に、
地元のキャディさんも舌を巻いていた。
スコットランドのワインディングロードを抜けると、
突然、海と灯台が見えるターンベリー。
いまだったら、あのコースを僕はどんなスコアで
ラウンドできるだろう。
もし柴田がいま全英オープンに出場したら
いったいどんなスコアでラウンドしてくるだろう。
そんなことを心の片隅で思いながら、
柴田とふたりアーリーバードの18ホール。
そして、明日は八千代ゴルフクラブで
本場イギリスのゴルフ場さながらに、
手引きカートで朝の5時から9ホール。
ゆっくり眠る時間はないけれど、
ゴルフの夢を見る時間だけはある。
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銀座のオフィスで、
一流のコピーライターを目指して頑張っている
スタッフたちにアドバイスした。
新卒で入社して3年以上が過ぎ、
20代の半ばにして、ようやくコピーらしきものが
書けるようにはなってきた。
歯を喰いしばって頑張ってきたぶんだけの
作業力こそ身につけているものの、
ようやくコピーライターの入口に辿り着き、
これからがコピーライター修行の本番だ。
いったい何人の新卒者がコピーライターを志し、
広告代理店や広告制作会社に入社したことだろう。
そして、1年過ぎ、2年過ぎ、3年過ぎ、
いったい何人がいまもコピーライターとしての
修行の日々を送っていることだろう。
おそらく、数分の1しか残っていないに違いなく、
これから何年かすれば10分の1、
また何年かすれば100分の1と
どんどん辞めていってしまうのが
僕が20代の頃から変わらぬ広告界の現実だ。
「いまはまだ出会っていない戦友が、
いまもどこかで頑張っているんだよ。
同じ業界のデザイナーかもしれないし、
クライアント企業のひとかもしれない。
けれど、必ず、いまはまだ出会っていない
その戦友と出会う日がやってくる。
その戦友と出会ったとき、
ひとりのコピーライターとして
その戦友の期待に応えるために。
いや、その戦友の期待を
どこまでも美しく裏切るために。
その戦友がもっともっと高い期待を、
どこまでも果てしのない期待を抱いてくれても
大丈夫と笑顔で胸を張って応えられる、
そんなコピーライターになろうよ。
いつかそんな仕事の戦友と出会えたときに、
自分のコピーライターとしての力が足りなかったら
悲しいし、悔しいし、申し訳ないじゃないか。
自分自身のために、
そして
いつか出会う戦友とともに闘えるために
頑張ろうよ。」
お説教などするつもりはないし、
おべんちゃらや生半可な励ましなど
もってのほかだ。
けれど、
せっかく歯を喰いしばって頑張ってきた
銀座のオフィスの若きコピーライターたちが、
いまのレベルで固まってしまったら、
未来の彼らにも申し訳ない。
少しセンチメンタルな
真夏の平日の午後の会議室。
おまえら、ほんとに頑張れよと
叱咤激励するコピーライターたちのなかに、
25年前の自分がいるような錯覚を感じていた。
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クライアントであるデベロッパーさんのゴルフコンペで
あろうことか優勝してしまった。
べスグロはしっかり確保しても、優勝は絶対してはいけない
というのがお客様のコンペに招かれた者としての
最低限の礼儀に違いない。
しかも、ある大手デベロッパーさんの支店長杯、
50数人が参加されるコンペでの優勝など
無礼極まりないことだ。
インのスタートホール、
ティーショットがバンカーにつかまり、
そこからフェアウェイウッドで放った第二打が右にそれた。
まったく無警戒だったOBラインを、
無情にもボールは越えて、さらに動揺したままの
ショット、アプローチで8を叩いたのが
敗因に違いない。
全力を尽くす、しかし、優勝は
お客様にお譲りしなければならないのは
言うまでもないことだ。
これで、次のコンペには
呼んでいただけないかもしれない。
などということは決してないだろうが、
しかし、ほんとうに申し訳ありませんでした。
支店長、関係者のみなさま、
平にご容赦お願いいたします。
しかし、いっしょにラウンドさせていただいた
副支店長やスタッフの方々を
レッスンさせていただきながらのラウンドは、
とてもとても楽しい一日だった。
忙中閑ありという言葉どおり、
久々のゴルフコンペだったが、
参加されたみなさま
ほんとうにありがとうございました。
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スピードチェンジ・ジャパンの代表取締役として、
マイケル・ボルダックのプロデュースをはじめ
多才にご活躍されている堀江信宏さん。
そのスタッフとして、マイケルの『達成の科学』の
マイケルの同時通訳からセミナー講師まで、
俊才を発揮されているHiroこと、吉田裕澄さん。
そのおふたりのパーソナル・ブランディングのための
ポートレート撮影を行わせていただいた。
堀江さんには堀江さんの、
HiroさんにはHiroさんの、
それぞれのパーソナル・ブランドイメージがある。
どの角度から、どんな写真を撮ったら、
そのブランド・イメージを引き出せるか。
ここが腕の見せどころだ。
特に、セミナー講師でいらっしゃるおふたりは
それぞれの動き、アクションもまた
ブランド・イメージ構築のためには欠かせない。
そのアクションも、堀江さんには堀江さんらしさ、
HiroさんにはHiroさんらしさがある。
なにげない、指先の動きの違いだけでも、
まったく違う印象になる。
さすが、セミナー講師として
見られることを仕事にされていらっしゃるだけあって、
おふたりともシャッターを重ねるたびに
いい表情になっていく。
来週には、マイケルも来日して
彼のポートレイトも撮影予定だが、
引き出すという意味では、
この撮影もまた僕にとってはAwareness。
まだ、本人さえ気づいていない
そんな潜在的な魅力を引き出すことこそ、
パーソナル・ブランディングで
最も大切なことのひとつだと
僕は信じて疑わない。
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実はここひと月以上、練習を休んでいた。
いや、サボっていたといったほうが正確かもしれない。
関東アマ予選の前、根を詰めて練習し過ぎたのか、
痛めていた左膝をさらに痛め、
歩くのもままならない有様だった。
パッティングはどうなんだ、
椅子に座ってスウィング練習だって
できるではないかといわれれば、まったくその通り。
怠慢以外のなにものでもない。
もちろん、仕事に忙殺されてという言い訳は山ほどある。
土日の週末はずっとセミナーで埋まっていた。
それでも、朝4時過ぎスタートのアーリーバードで
18ホールのラウンドを終えてから、
10時からのセミナーに講師として直行して僕なのだから、
ここひと月の御休みはサボり以外のなにものでもない。
そして、グリップもま新しくリグリップして、
きのうの土曜日の朝6時過ぎから12時過ぎまで
6時間の打ち込みとともにゴルフ練習を再開した。
きょうはほんとうにひさびさに
ホームコースの鷹之台でラウンド。
こんどの土曜日には、
あの柴田博文とアーリーバードに出かける。
もう仕事も、才能の無さも、身体の硬さも
言い訳にはできない。
いや、すべての言い訳を振り棄てて、
僕の新しいゴルフ生活がはじまる。
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HPの更新を、
もうひと月遅らせてしまった。
悩みに悩み、考えれば考えるほど
方針が定まりきらない。
僕にできることと、
僕がやりたいことと、僕がやるべきことと、
僕が託されていること。
それらが微妙にミスマッチしたまま、
時間だけが過ぎていく。
そしてきょうは、
世界No.1コーチのひとり、
マイケル・ボルダックや、
『金持ち父さん貧乏父さん』の
著者として名高い
ロバート・キヨサキの
同時通訳として活躍されている、
奥村美里さんのポートレイト撮影。
僕は、奥村さんの
パーソナル・ブランディング・コーチを
務めさせていただいているのだが、
ようやく奥村さんのパーソナル・ブランドイメージが
定まってきた。
奥村さんをはじめ、
僕がパーソナル・ブランドイメージ構築を
お手伝いさせていただいている方は
10数人にものぼり、今月も何人かの新しい方の
ポートレイト撮影を控えている。
どうしてだろう。人様のことだと
的確な判断を下せるのだが、自分のこととなると
とたんに頭の中が白濁してしまう。
夕方、マイケルとスカイプでミーティング。
マイケルのコーチング・プログラムの推薦者として
お手伝いをさせていただくとともに、
僕のコーチング・プログラムの推薦者として
マイケルがお手伝いしてくれることになった。
早速、マイケルが3分に渡る
熱い推薦のメッセージをプレゼントしてくれた。
なにしろ、あのマイケル・ボルダックが
僕だけのために特別にスピーチしてくれた
とっておきのメッセージ。
マイケルほどのひとが
Win−Winが大切だからといって、
これだけのことをしてくださるのには、
ほんとうに感謝以外のなにものでもない。
互いに貢献しあってこそ、
いい関係がつづく。
それには、まず自らが見返りを計算せず、
最大限の貢献をすることが大切だと
最近つくづく思う。
いま、何人かの方々の
パーソナル・ブランディング・コーチとして
お手伝いさせていただいているが、
僕が凄いと思うひとほど、
そんな貢献の関係が築きあえるのは
なぜだろう。
そして僕もまた、
そんな貢献をまず僕のほうから
ご提供していくことを
心がけていきたいと思わずにはいられない。
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きのうは、朝4時過ぎに起き、ゴルフ練習。
といっても、ほうきの素振りくらいしかできなかった。
6時ちょうどに東京駅発ののぞみで、福山へ。
中国電力さんで
営業研修の講師を務めさせていただく。
おとといの日曜も、その前の土曜日もセミナーで
もう3ヶ月は休んでいない。
しかも、おとといもその前もセミナーの後は、
渾身の懇親会。
さらに、おとといはセミナー後の二次会、三次会と
エンドレスな夜がつづく。
飲み過ぎ、食べ過ぎ、けれど最近は
喋り過ぎず、聞き過ぎに回る僕。
そして、きのうは福山でのセミナーを終えると、
そのまま担当代理店さんのある地方支社さんへ。
別件で、あるプロジェクトのご相談をいただき、
ある広告キャンペーンのコンサルティングを。
どうにか、最終のぞみに飛び乗ったのはいいが、
PCの電源コードを忘れ、原稿書きもままならず。
チャルディー二の名著、『影響力の武器』の
「実践編」を読み耽る。
7月7日7時にアップ予定だった、
僕の新しいHPだが、
僕のわがままで再びアップを延期。
ローリング50の悩める僕の、
七転八倒の日々が、つづく。
きょう、7月7日の野崎美夫.comの更新を
楽しみにしていただいていた読者の方々には
たいへん申し訳ありません。
しばし、お時間いただけますよう、
ご容赦お願いいたします。
ブログだけではございますが、
きょうから再開させていただきます。
悩めるローリング50の、
ぼやき、つぶやき、ふざけんな。
本音だけはいってはいけない、を
モットーに。
野崎美夫の赤裸々トーク。
そんなここだけの話、炸裂です。
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