ぎっくり
腰で。
まるまる
1週間。
練習が
できなかった。
いや、
正確に
いえば。
ぎっくりの
当日。
土曜日は、
無理やり
練習して
しまったから。
日曜日
から
金曜日
まで。
6日間の
お休みを
余儀なくされた。
いや、
されたのでは
なく。
してしまったのは
僕
自身で。
自業自得
という
言葉以外の。
なにものでも
ない。
しかも、
ぎっくり
翌日。
日曜日に
マッサージで
患部を
悪化させ。
さらに、
長時間の
下半身浴
という。
いま
振り返り。
冷静に
考えてみれば。
しては
いけない
ことを。
次々と
重ねたの
だから。
墓穴を
掘ったとは。
まさに
このこと
だ。
しかし、
この1週間。
メンタル面
では。
大きな
成果を
確信できた。
もしか
したら。
いままでの
ゴルフ人生の
なかで。
最も
大きな
気づきを。
得られた
1週間かも
しれない。
コンセントレーション
ということの
意味を。
ゾーンに
はいる
状態を。
どうやって
つくっていけば
いいのか。
いまは
まだ。
何ショット、
何パットの
うち。
何割かも
できないの
だが。
その確率を
高めていくことが。
スコアアップの
ために。
最も
大切なことの
ひとつだと。
ようやく
気づけた
僕だった。
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
Today's Personal Motivation
ほとんどのことは、やろうとしているけれどできないのではない、やろうとしていないからできないのだ。
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コメント(2)
お陰様で
Amazon1位
を。
キープ
しつづけ
られている。
たくさんの
ひとが。
僕の
知らないところ
でも。
応援して
くださって
いる。
ほんとうに
有り難いことだ。
有り得ない
ことだ。
といっても、
過言では
ない。
だいぶ、
ハイ状態が
つづき。
その癖、
はしゃぎ過ぎ
だと。
省みる
自分は。
存在する
から。
なんだか、
自家中毒で。
祭りの
後の
淋しさを。
味わって
いたりもする。
祭りの
ときに。
みんな
集まって
くださる。
それは
有り難いこと
で。
有り得ない
ことでも
あるのだが。
それでも、
祭りの後に。
酒を
酌み交わす
ひとが。
どれだけ
いるかが。
ひととしての
魅力の
尺度だと。
僕は
思ったりも
する。
いやいや
祭りは。
まだまだ
始まったばかり
ですから。
と
我が戦友
で。
担当
編集者の。
長倉顕太さん
が。
クールに
言い放たれる
なか。
きのうは
また
大阪に飛んだ。
来週からは、
こうやって。
日本中に
行脚することに
なる。
あの
高校生の
頃から。
憧れていた
神田の
三省堂さんでの。
5月20日の
イベントも
決まって。
ますます
ハイ状態に
なっていく。
僕では
あったが。
どんなに
売れても。
どんなに
忙しく
なっても。
大切な
ことだけは。
自分が
知るよしも
ない。
そんな
たくさんの
お陰様が
あってこそ。
僕は
生かして
いただいている
ということ。
活かして
いただけて
いるということ。
それだけ
は。
どんな
ことがあっても
忘れない。
それだけは
自信を持って
いえることが。
なによりも
誇れる僕では
ありました。
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
Today's Personal Motivation
陰でやっていただくことに、ひとは様をつけてお陰様という。
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コメント(6)
これは
ゴルフに
限らずだが。
最も
大切な
ことは。
自分が
できることを。
自分の
なかから
引き出す
ことだ。
ひとは
自分に
できることしか
できない。
ところが、
ひとは
思った以上に。
できることが
多い。
そして、
できることを
やることが。
僕らが
唯一
できることだ。
だが、
多くの場合。
ひとは、
もっと凄いことを
やろうとする
ばかりで。
いま
できることを。
何度も
繰り返して
できる。
その確率を
高めるという。
そんな
ある
意味で。
地味な
課題を。
自らに
課そうとは
しない。
たとえば、
マスターズに
出場している。
すべての
ゴルファーは。
それぞれの
ベストショットを
重ねれば。
らくらく
優勝を
勝ち取れること
だろう。
ところが、
自らの
力を引き出す。
そういう
テーマで
練習する
ゴルファーは。
きわめて
少ない。
もちろん、
僕がもし。
ベストショットを
重ねたところで。
マスターズで
予選通過も
果たせない
だろう。
もし、
僕が。
マスターズで
予選通過したいと
思うなら。
ドライバーの
飛距離も。
アイアンの
キャリーも。
アプローチの
正確さも。
パッティングの
タッチも。
すべてを
レベルアップ
しなければ。
ならないことは
いまさら
言うまでもなく。
間違い
ない。
しかし、
少なくともプロは
違う。
出場している
プロたちも。
アマチュアの
トップ選手も。
誰もが
優勝する
可能性を
秘めている。
自らの
パフォーマンスを
引き出せるか
どうか。
それを
実力という
と。
僕は
確信している
が。
そんな
意味では。
ベスト
ショットを。
ベスト
アプローチを。
ベスト
パットを。
積み
重ねれば。
それだけで
日本の
トップアマをも
凌ぐ。
そんな
スコアが
出せるだろう。
しかし、
問題は。
ベストショット
は。
たまにしか
出ず。
それを
意図的に。
引き出すこと
など。
なかなか
できないと
いうことだ。
パフォーマンスアップ
ばかりに
腐心して。
最も
肝心な。
自らの
パフォーマンスを
引き出すことを。
ないがしろに
しているのでは
ないだろうか。
いやいや、
もちろん。
僕ら
アマチュアに
とって。
ナイスショット
など。
必然
ではなく。
偶然かも
しれない。
しかし、
それでも
その
偶然が出る。
その
確率を
高めていくことが。
最も
大切なことかも
しれないのに。
僕は
相変わらず。
絶対値
としての。
パフォーマンスを
高める
練習をするばかり。
これでは、
スコアアップなど
望めないと。
ようやく、
ある
原理・原則に。
気づけた
僕では
あったのだった。
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
Today's Personal Motivation
1メートルのパットを届かせられないひとはいない。
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朝、
5時過ぎに
起き出し。
マスターズ
中継を
見ながら。
竹ぼうき
で
スウィング練習。
1000回の
素振りと、
100球の球打ちに。
必要な
時間は
3時間余り。
竹ぼうきを
連続
10回素振りしたら。
1球だけ
球を打つ。
いい弾が
打てても
打てなくても。
次の
素振りに
入る。
イメージは
美しい
スウィングでも。
ビデオに
撮って
見返せば。
なんて
みっともない
スウィングで
あることか。
そんな
ネガティブな
発言は。
差し控えた
ほうが
いいなどと
いわれるが。
そんなことは
百も千も
承知のうえで。
心のなかの
決意や確信とは
裏腹な。
つぶやきを
口に
する。
いやいや、
思っても
いないことを。
などと
いってくれる
ひとなど。
いる由も
なく。
孤独な
練習がつづく。
きょうは
一日。
ある
セミナーの受講で
新宿へ。
講師の
受講生への
真摯な態度に。
受講生と
同じ高さで。
いくら
理解されなくても。
いい続けることを
止めようとしない。
その
得難い
姿勢に。
「プロフィールは人生を変える。」
という
呆れるほど。
素晴らしい
メッセージに。
僕は
心のなかで。
限りない
レスペクトを
抱き続けた。
伝わるか
伝わらないか。
そんな
ことは
二の次だ。
いうべきことを
いい続けて
くれる。
そんな
講師の。
覚悟と決意と
限りない
受講生への
愛情に。
僕は
心のなかで。
誰よりも
深く。
頭を
垂れた。
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
Today's Personal Motivation
自分の芝生を、いちばん青くしよう。(熊谷和美)
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コメント(2)
『目標達成する技術』
の
マイケル・ボルダックと。
スカイプで
打ち合わせ。
スカイプは、
インターネットを
経由する。
通話料無料の
電話。
マイケルが
使っている。
ヘッドフォン
マイクが。
具合が
悪いから
という理由で。
ときどき
回線が
切れかかる。
僕が
使っている
のは。
有楽町の
ビックカメラで。
980円で
買ったもの。
これでも、
780円のものより。
奮発した
つもりだが。
マイケル
とも
あろうひとが。
そんな
節約など
するわけもなく。
ボーズの
ヘッドセットが。
あるかどうか
知る由も
ないが。
それでも、
切れ切れに
なる。
マイケルとの
会話を。
通訳の
奥村さんが。
丁寧に
フォロして
くださる。
気持ちが
伝われば
言葉など。
多少は
わからなくても。
互いに
伝えたいことは
伝わるものだ。
きょうも
朝5時起きで。
ゴルフの
練習に
向かい。
夜も、
仕事のあとの
1時間。
上達速度の
遅さに。
我ながら
呆れながら
も。
練習だけは
欠かさなかった。
明日は、
朝から
あるセミナーに出席で。
夜は
懇親会
だから。
セミナーに
出かける前。
マスターズ
中継でも
観ながら。
練習する
つもりだ。
一分でも
早く
眠りにつければ。
一分でも
多く
練習できるのに。
だらだらと
夜更けまで
過ごしてしまう。
反省しても、
反省しても、
反省しきれない。
後悔だけの
自分に。
後ろめたさ
だけが
心に
降り積もる。
そんな
今夜も独りの
夜だった。
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
Today's Personal Motivation
体脂肪より、心の脂肪を減らしたい。
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あの
僕のブログで
有名な。
前田真吾君
から。
業務上の
ある
ことで。
反省の
メールが
届きました。
「大変申し訳ありません。
ただいま修正いたしました。
また、ご指導いただきありがとうございます。
本日ご指導いただきわかったことがございます。
今日の校正は、校正になっておりませんでした。
時制のチェックが抜け落ちておりました。
校正ミスではありません。
校正をしていなかった怠慢です。
事故は、成り行きで起こるのではなく
明確な原因がある。
それは、自分の無知、怠慢です。
ひとつひとつの事故の裏にある
自分の恥ずかしい部分を
捉え、改善します。
大変申し訳ありませんでした。
ご指導ありがとうございました。
前田」
入社
以来。
無知無能、
無教養な
頭でっかち
で。
常套句しか
喋れなかった
前田真吾君が。
入社一年で
ここまで
成長して
くれたのです。
無知無能、
無教養な
頭でっかち
から。
多少の
知恵と知識を
身につけ。
小賢しいまでに
頭でっかちに
成長してくれた。
前田真吾君
に。
心から
幸あれと。
思う
野崎では
ありました。
しかし、
「おい、前田。
ふざけんなよ。」
という
一言は。
もちろん、
忘れない
僕では
ありました。
1たす1が
なぜ
3なんだよ
とか。
コーヒーを
頼んだのに
なぜ
紅茶なんだよ
とか。
コースターを
なぜ
グラスの上に
置くんだよ
とか。
僕が
これまで
怒鳴ってきたのは。
そんな
こと
なのですが。
たとえ、
なにが
起きようとも。
怒らず、
腐らず、
歯をくいしばって。
生きては
いこうとする。
そんな
僕では
ありました。
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
Today's Personal Motivation
夢は大きいほどいい、目標は小さいほどいい。
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コメント(2)
僕が
経営する。
銀座の
会社では。
さまざまな
スタッフ教育
プログラム
を。
実施
しています
が。
そのなかの
ひとつに。
「気づきと反省」
という。
主に
新卒の。
新入社員
教育を
目的とした。
メール
システムが
あります。
これは、
まい日。
その日に
気づいた
さまざまな
ことを。
ひとつ年上の
先輩に
メールで
報告し。
その
メールに
対して。
入社
2年目の。
つまり、
つい
この前まで。
新入社員の
一年間を
過ごしてきた。
一年先輩の
スタッフが。
指導の
コメントを
返すのです。
男子三日
会わざれば
喝目すべし。
という
言葉が
ありますが。
そこには、
男子
たるもの。
たった
三日で。
驚くくらい
成長
できるものだ。
という
願いが
込められて
いるのですが。
去年の
新入社員も。
一年が
過ぎて。
男子
一年
学べば
喝目すべし。
と
気づいたら。
驚くくらい
成長してくれて
いました。
少し
長いのですが。
「 1-1 4月3日に気づいた自分自身の改善ポイント
こまめにメモをとることです。
今日、先輩から言われたことをメモにとらずにいたら、
すっかり忘れてしまっていた為、
結果先輩に二度説明をさせてしまいました。
入った当初から色々なことを任せてもらえるのは
私にとってとても有り難いことで、
それを忘れることはあってはならないことだと思います。
これからは、常に肌身離さずメモとペンを持ち歩くことを意識し、
しっかりとメモをとるクセをつけていきます。」
この
新米スタッフの
言葉に。
2年目の
スタッフが。
こんなふうに
アドバイス
してくれて
いました。
「メモは基本です。必ずとってください。
先輩に二度説明させるなんて、もってのほかです。
それに、たとえ二度と見返さなくても
メモを取ることで記憶に残りやすくなるんだよ。
「忘れました」は月曜日から撲滅しよう。」
おい、
前田。
その言葉を
そっくりそのまま。
君に
贈ろう。
さらに
つづきます。
「1-2 4月3日に気づいた自分の言動のいいところ
お届けものを任されて多摩境に行ったときなのですが、
ガス漏れで電車が止まってしまい、
会社に帰るのが予定より大幅に遅れてしまいました。
なので吉岡リーダーにを電話し、その旨を伝えました。
後でお褒めの言葉を頂いたのですが、
今後も報告、連絡、相談はしっかりとしていき、
コミュニケーションを計っていきます。」
「素晴らしい。今後も欠かさず行ってください。
自分がどこにいるのか、どういう状況か、
先輩がいつも分かるようにしてください。
また、それはそうと、誤植があります。
「吉岡リーダーにを電話し」と「計っていきます」の箇所。
次回から絶対にしないように。」
「2-1 4月3日に反省したこと
こちらも、改善ポイントと重なってしまいますが、
やはりメモをとらなかったことです。
まだ仕事も満足にできない私にとって、
今しなければならないのは
できるかぎり先輩たちの足を引っ張らないこと、
無駄な手間をかけさせないことだと思います。
自分の作業効率を上げるため、
そして先輩たちに一分でも早く追いつく為には、
不可欠なことだと思うので、しっかり反省し、改善していきます。」
「反省のポイントが違います。反省すべきは、
「メモをとらなかったこと(行動)」ではなく、
「メモをとろうとしなかった自分の鈍感さ」です。
記憶はすぐに曖昧になります。うっかり忘れることもある。
その事実に鈍感だったから、
メモをしようと思いつかなかったのだと思います。
行動の裏にある自分の弱さを反省してください。
「(総論)
メモや報・連・相といった、
基本について気づけているのは、
とてもよいことだと思います。
一方で気になったのは、2-1の
「今しなければならないのは
できるかぎり先輩たちの足を引っ張らないこと」
という箇所です。
そんなネガティブな動機では前に進めません。
自分はどうあるべきか、もう一度考えてください。
さあ、入社2週間目。
しっかりやっていこう。」
いや、
僕が
つくった。
教育
システムでは
ありますが。
ほんとうに
よく
機能している
なあと。
自画自賛も
はばかれる。
恥ずかしい
ほどの。
効果を
発揮してくれて
いるようです。
それは、
新卒で入社
して。
もう
3年目に
なる。
あるスタッフの
感想にも
表れて
いました。
「いつも社長がおっしゃっていた「教えることは教わること」
というのを実感し、わかってきたように思います。
教える機会が増えてきて、気をつけるポイントを伝えると同時に
自分でも再確認することが多々あります。
アドバイスするときそれは立花さんに向けたものでありながら
自分自身を改善するための答えであったりするので
自分のためにも誠意を持って丁寧に教えていきたいと思います。」
今年の
新卒スタッフも。
入社して
まだ。
一週間
しか。
過ぎて
いないの
ですが。
一年後に
どれほど。
成長して
くれて
いるのかと。
想像
すると。
おい、
前田。
ほんとうに
恐ろしいよ。
と
前田の
頭を
撫でながら。
ハグでも
したい
僕では
ありました。
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
Today's Personal Motivation
幸運の扉は、開かれていたんじゃなくて、私がこじ開けたのよ。(ココ・シャネル)
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先週は、
一日も
欠かさず。
パッティング
練習を
繰り返しました。
練習を
したからと
いって。
すぐに
その結果が
出るとは。
限らない
という。
言葉の
とおり。
せっかく
ナイスリカバリー
で。
パーチャンス
に
つけたのに。
短い
パットを
ひっかけて
はずす。
という
ことを
繰り返した。
その
結果。
実は、
パターヘッド
が。
左を
向いていた
ということを。
小野寺プロに
ご指摘
いただき。
まさか、
右を
向いている。
ということは
あっても。
左を
向いている。
などと
いうことは。
思っても
見なかったので。
とても
驚きましたが。
ボールは
正直。
そのことに
注意しただけ
で。
2メートル以内
が。
がんがん
はいるように
なって。
日曜日の
ラウンドでは。
速いグリーン
ながら。
29パットで
納めることが。
できたの
です。
ショットの
調子が
あまりに悪く。
スコアは
見るも無残
でしたが。
ロングパットも
舐めるように
なってきて。
いい兆しを
感じずには
いられません。
いままで
ショートゲームが
足を引っ張って
いたのですが。
ショートゲーム
に
助けてもらう。
ということに
変えて
いかなければ。
ハンディアップも
望めません。
アプローチも
パッティングも。
そして、
ショットも。
いい兆しは
あるものの。
それが
スコアに
顕在化して
いない。
その理由は、
やはり。
ラウンド戦略や
スコアへの
こだわりが。
あまりに
希薄な
ため。
というより、
いままでは。
そこまで
考える
余裕がなかった。
などという
言い訳を
考えながら。
それでも
めげずに
懲りずに
腐らずに。
そして、
諦めずに。
練習しつづける
自分だけが。
ただひとつ
の
拠り所の。
そんな
僕では
ありました。
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
Today's Personal Motivation
きょうの練習がスコアにあらわれるのはいつのことだろう、と深刻になるのではなく。きょうの練習がスコアにあらわれるのを、わくわく楽しみに待つ自分でありたい。
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CSR、
という言葉を。
ご存じで
しょうか。
Corporate
Social
Responsibility.
企業の
社会的責任。
と
いうのが。
その
日本語訳
ですが。
実は、
特に大手企業
では。
CSRは
ひとつの部署を
設け。
取り組んで
おられる会社様も
少なくなく。
最も
大切な
企業活動の
ひとつと。
位置づけられて
いるのです。
ところが、
CSRという
言葉は。
ほとんど
浸透して
おりません。
そこに、
CSRの。
根本的
問題点が
ある。
という
問題提起から
はじめたのが。
僕の
CSR
コミュニケーション
でした。
100年に
1度。
と
形容される
経済の混乱と。
地球環境の
危機。
生活者の
目が
日に日に
厳しくなり。
まさに
「企業の品格」が
問われている
いま。
企業の
CSR活動には。
2つの危機が
一度に
来ていると
いえます。
「CSRに
割く
予算なんか無い!」
「効果が
見えない!」
多くの
CSR
ご担当者が。
悩まれ、
迷われている
なかで。
いまこそ
「義務的なCSR」を
脱却し。
「実効的なCSR」への
転換を。
図るべきとき
なのです。
実効的、
そう。
実際に
効果のある
CSRとは
なにか。
それは、
地球環境の
危機に対して。
効果がある
CSR活動であり。
同時に
経済状況・経営環境の
危機に対しては。
事業成績に
寄与する
CSR活動です。
つまり、
「実際に
効果があがる
CSR活動」と。
「事業利益を
消費するのではなく、
事業利益につながる
CSR活動」
とが。
求められて
いるのです。
実効的
CSRのため
には。
何が
必要か。
それは、
伝わることで。
それに
尽きるの
です。
社員に、
ユーザーに。
行動と
その効果効能が
しっかりと
伝わること。
伝われば、
それが実感と
なり。
1人1人の
モチベーションにも
直結します。
伝われば、
それが
PR効果となり。
事業利益にも
つながるのです。
そのメッセージが
正しいか、
正しくないか。
という
議論の
その前に。
伝わらなければ
まったく
CSRの。
意味を
なさないの
です。
「伝わる」CSRの
方法論こそ。
僕が
これから。
多くの
企業の方々に
なにより
お伝えしたい。
テーマの
ひとつに
ほかなりません。
と、
だいぶ
肩に。
力が
はいってしまい
ましたが。
それでは、
僕が
経営する。
銀座の
4社の
CSRといったら。
なにかと
問われれば。
関係する
すべての
方々や
会社さまの。
幸せを
お手伝いする
ことに。
ほかなり
ません。
その
一環として。
銀座の
オフィスの
セミナールームを。
より広く
開放させて
いただいて
おりますが。
この
7月からは。
まい月、
一回。
週末、
土曜日
に。
誰よりも
清く、正しく
美しき
占い師。
白鳥月子
さんの。
「占い教室」
が
スタートします。
詳細は
また。
お知らせ
しますが。
銀座の
セミナールーム
は。
ぜひとも
より
多くの方々に。
いろいろ
ご活用
いただきたいと。
思って
おります。
『「見えない時間」で稼ぎなさい!』
の
出版も。
あと半月を
残す
ところとなり。
いよいよ
佳境に
入ってきました。
少しずつ
その
内容を。
この
ブログでも
ご紹介。
させていただこうと
思って
おりますが。
ぜひとも
みなさんの
ご支援を。
よろしく
お願い
いたします。
と、
まるで。
選挙運動中の
候補者の
ように。
平身低頭の
僕では
ありました。
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
Today's Personal Motivation
苦しい時ほど、人間性があらわれる。
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きょう、
新しい人生の
歩みを。
一歩
踏み出そうと
している。
新入社員の
君に。
僕は
28年前の。
僕自身を
重ね合わせずには
いられません。
君に
僕が
アドバイスできると
したら。
まず、
どんなときも
笑顔で
いること。
なにもかも
すべては。
自分次第で
あることを。
自覚する
こと。
そして、
なにより。
自分自身
を
愛すること。
ひとを
愛するため
には。
まず、
自分自身を
愛することが
欠かせません。
そして、
自分の
周りのすべてを。
愛せるひとに
なって
ください。
笑顔が
素顔な
君は。
すべては
自分次第と。
前向きに
捉えられる
君は。
自分を
周りの人を
愛せる
君は。
きっと
君の人生
からも。
周りの人たち
からも。
愛される
人に
なれることを。
僕は
約束します。
頑張れば
頑張った
ぶんだけ。
君が
誰かに
幸せを。
差し上げた
ぶんだけ。
必ず
君は
幸せになれます。
そして、
27年後の。
新入社員
の
僕といっしょに。
笑顔で
頑張って
いきましょう。
なんだか、
ワクワク
してきました。
そして、
もし
君が。
ワクワク
して
くれたと
したら。
これほど
素敵な
ことは。
きっと
ないの
です。
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
Today's Personal Motivation
一日も早く自分が馬鹿だったと気づけた者勝ちだ。
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