☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
Today's Personal Motivation
僕の
次の
出版が。
ほぼ
決定しました。
発売日は
この春、
4月10日。
原稿は
すでに
担当編集者の
方に。
お渡し
し終わり。
あとは、
ゲラを。
チェック
させていただく
のみです。
装丁デザインは、
いつもの
とおり。
僕の
愛する。
銀座の
オフィスが
誇る。
アートディレクター
の。
松井まり子
さんに
お願いしようと。
思って
いたのですが。
いまや
超人気
ADの
松井まり子さん。
僕との
コンビで。
あの
森下裕道さんの
Webサイトの。
この春の
衣替えも
控えているため。
銀座の
オフィスの。
若い
デザイナーに。
お願い
しようかとも
考え中です。
『きのうは変えられる』が
増刷になり。
都心の
いくつかの
書店さんでも。
ベストテンの
ランキングに
入るなど。
ベストセラーへの
道を
まい進して。
くれては
いますが。
こればかりは
運を天に
任せるばかり。
ベストセラーに
ならなくても。
『大きなやかんは沸くのに時間がかかるから』
も
そうだったのですが。
ロングセラーに
なってくれることを。
願わずには
いられません。
けれど、
この4月に
出版される新刊は。
「格闘詩」詩集
とは違い。
ビジネス
や
自己啓発を。
テーマに
置いた一冊として。
世の中に
デビューします。
そして、
この一冊が。
どんな
評価を得られるか
どうかは。
そのまま、
この僕の。
著者
としての。
バリューや
ブランドの。
入学試験とも
いえるのです。
まだ、
その詳細を。
お伝えすることは
残念ながら
できないのですが。
などと
もったいつけて
おきながら。
それでも
応援していただける
ことを。
心より、
いや
心以上に。
お願いする
ばかりの。
僕では
ありました。
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
Today's Personal Motivation
地味で、素敵で。
いちばん大切なことは、
いちばん必要なことは、
むしろ地味に見えるものです。
頑張ることは、
決して派手なことでは
ありません。
誰も見ていない、誰も見てくれていない。
そんな誰もいないコートで、
ひとり明日に備えるプレーヤーこそ、
明日輝けるプレーヤーです。
一見、派手なパフォーマンスを
繰り広げるひとほど、
その陰では、
地味な努力を重ねているものです。
若いひとは、
決して騙されてはいけない。
どこまでも、地味を目指してください。
とことん、地味を貫いてください。
どんなに地味にいこうと思っても、
ついつい目立ってしまう。
そんな輝かしい未来が、
きっとあなたを迎えてくれますから。
僕の
若き親友。
超人気
講師のひとり、
森下裕道さんが。
またしても、
素晴らしい
講演の演壇に
立たれます。
森下さんと
いえば
ハッピー。
ハッピー
といえば
森下さん。
その言葉のとおり、
『Happyママセミナー』
です。
ママだって、もっと自分の人生を輝かせたい!
Happyママセミナー☆
~自分の才能に気づき、ピッカピカに輝くママになる~
日時:2009年6月8日(月)10:00~12:00
場所:〒225-0012 横浜市青葉区あざみ野南1-17-3
アートフォーラムあざみ野 1階
参加費:2,000円
定員:194名
当日の主な内容予定。
● 今日から夫婦関係がうまくいく、もっともカンタンなテクニック
● 人は誰でも才能を持っている!
● やりたいことがあるのに、やめてしまってはもったいない!
● 自分の好きなこと、自分が一番輝けることをビジネスにする
● カンタンに旦那の了承を得る方法
● 人は変われる!なりたい自分になる方法
● 自分に自信が持てるようになる方法
● ママは子どものためにも毎日輝いていないといけない!
お申し込み、詳細は以下で。
http://www2.odn.ne.jp/wakuwakukitchen/bottom.html
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会場には託児所もあるそうです。
森下さんのブログには
こんな記載がありました。
「昨年、きたがわ美智子さんという方から
とても気持ちの入ったお手紙をいただきました。
きたがわさんは、
「わくわくキッチン マクロビオティック料理教室」を開きながら、
"わくわくクリエーター"と称し、
ママ達を元気にすることを使命として活動しているそう。
なんと5児のママであり、現在も6人目を妊娠中だそうです!!
そんなきたがわさんの
「もっとママ達が自信を持ち、
自分が大好きで生きていって欲しい!」
「自分の才能に気づいてもっと輝いて欲しい!!」
という熱い想いに森下も賛同し、
きたがわさんとご友人の原田有美さん
(なんと!8児のママ(ノ゜ο゜)ノ)主催の元、
以下のセミナーを開催することになりました。」
老若男女に
人気抜群の
森下裕道さん。
僕は
もう
嫉妬するのも
あきらめ。
森下さんを
応援する側に
回ることに
決めました。
このセミナーの
森下さんの
プロフィールを
考えたのも僕。
なんで、
ひと様のことに
なると。
ここまで
天才的なの
だろうと。
自画自賛の
僕では
ありましたが。
いや、
ほんと。
天才
なんですから。
ひと様の
ことに
ついては
ですよ。
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
Today's Personal Motivation
グリッププレッシャー
が。
これほど
大切だとは。
思いません
でした。
それは、
僕だけの
気づき
なのか。
それとも、
ゴルフスウィングに
おける。
原理・原則の
ひとつ
なのかは。
いまの
僕には
まだ。
判断
は
つきませんが。
グリッププレッシャーを
一定にする
という。
気づきに
よって。
僕の
ゴルフスウィングが。
革新的に
レベルアップ
したことだけは。
確信
できるの
です。
そして、
もしかしたら。
これからの
練習の
ほとんどは。
グリッププレッシャーを
コントロール
することを。
テーマ
にして。
行うことに
なるのかも
しれない。
なぁと
いま。
思っているの
ですが。
ドライバーも、
アイアンも、
アプローチも、
パターも。
テイクバックから
フィニッシュまで。
グリッププレッシャー
を
一定にと。
意識
すること
ほど。
大切な
ことはない。
と
わかったぶん
だけ。
グリッププレッシャー
を。
一定
にして。
スウィング
しようと
すると。
いまはまだ
そのことが。
プレッシャーに
なってしまう。
そんな
僕では
ありますが。
グリッププレッシャー
が
大切だと。
気がつけた
ぶんだけ。
それだけは
確実に
成長を遂げた。
僕では
ありました。
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
Today's Personal Motivation
なにがゴルフの原理・原則か、それだけは自分で気づかなければならない。
ひとは
育たない。
部下は
変わらない。
やる気
や
自主性
など。
期待する
ほうが
間違っている。
だから、
優秀な人材を
採る。
だから、
会社の仕組みを
変える。
残念ながら
こんな
考え方が。
ビジネスの
勝ち組として。
大手を
振っているのが
現状かも
しれません。
だからこそ、
そんな風潮に
反旗を翻し。
なんとしても
スタッフを
育てたいと。
決意しながら
日々
そのテーマに。
取り組んで
きました。
以前、
上級スタッフに。
教育を
任せようと
試みていた。
ことが
あったの
ですが。
なかなか
うまく
いきませんでした。
教える側にも、
教わる側にも。
手ごたえや
満足感が
芽生えず。
結局、
また僕が
直接。
教えるように
なっていました。
そして、
ようやく
あることに
気がついたのです。
僕が
育てた
スタッフで
なければ。
そのしたの
スタッフを。
育てることが
できないことを、
です。
社内の
コピーセミナーに
出席した。
ある
駆け出しの
スタッフが。
講師である
ディレクターと
僕に。
こんな
感想報告の
メールを
くれました。
「コピーセミナーで
コンセプトの考え方について教えていただきました。
自分が本などを読んでも何となくしかわからなかったことを、
直接言葉にして教えていただくと
重要なポイントなどがわかってきました。
体系的に考え方を掴みコンセプト案を出すときに
活かしていきます。」
それに対して
講師である
コピーディレクターが。
こんな
素晴らしい
返信を
してくれていました。
「あれは、俺がNYで社長をはじめ
上の人に教えていただいたことのまとめです。
4年分くらいがギュッとつまってます。俺の職歴の半分です。
できれば大切にしてもらいたいと思ってるよ。」
心と頭の
血と汗と涙を
流しながら。
身につけた
いわば
"奥儀"を。
惜しみなく
教えてくれている
スタッフにも。
それを
素直に受け止めている
スタッフにも。
感謝の
気持ちで
いっぱいの
僕ですが。
こうして、
銀座のオフィスで。
若い
スタッフたちが。
お客様に
頼られる
プロフェッショナルに。
育つこと
くらい。
僕の
経営者としての
喜びは
ありません。
歯を
喰いしばって
頑張って。
一人前に
なれなかった
スタッフは。
ひとりたりとも
いなかった。
100パーセント
育て上げた。
いや、
頑張って、
頑張りつづけて。
単なる
業者や
作業マンでは
なく。
少なくとも
お客様に
頼りにされる。
プロフェッショナル
と。
世間が認める
広告マンに。
なれなかった
スタッフは
いない。
というのが
僕の
なによりの。
誇りであり
自負では
ありますが。
そんな
立派に育った
スタッフが。
ここで働き
つづけたいと
思ってくれる。
そんな
会社にしなければ
と。
さらなる、
僕の
挑戦は
つづくのです。
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
Today's Personal Motivation
ひとを叱るのではなく、仕事を叱る。
