2009年2月アーカイブ

さまざまな
経済対策が
立案されて
います。
 
そのなかの
ひとつに。

5千億円もの
費用を
かける。
 
高速道路料金の
引き下げが
あります。
 
これは
昨年8月の。
 
政策
パッケージに
盛り込まれた
ものが。
 
今年の
1月の。
 
補正予算で
実現することに。
 
なったもの
ですが。
 
立案段階
では。
 
ガソリン価格上昇に
苦しむ
ひとや企業への。
 
負担軽減
という
意味合いが
強かったようですが。
 
現時点では
ガソリン価格も
大幅に下がり。
 
むしろ、
省エネや、
地球温暖化対策
という面では。
 
マイナスとも
捉えられて
います。
 
僕は
基本的に
超エコ
人間なのですから。
 
地球のことが
いちばん
きになりますが。
 
それとは
別に。
 
高速道路料金が
引き下げられると。
 
実は
計り知れない
経済
波及効果が。
 
見込めるとも
試算されて
います。
 
僕は
なにより。
 
自動車関連
産業への
支援策だと。
 
捉えて
います。
 
自動車産業と
住宅産業は。
 
日本や
アメリカの
経済にとって。
 
その存亡が
最も
影響力のある。
 
産業に
ほかなりません。
 
さまざまな
施策が
立案され。
 
実施される
なかで。
 
とにかく
十二分に
論議され。
 
きちんとした
ディベートが
なされ。
 
そして、
決定されて
いくことを。
 
僕は
誰よりも
望みます。
 
日本では
基本的に
話し合いが
行われず。

意見を
まじ合わせず。
 
誰もが
はじめに
自分の意見
在りきで。
 
論議
そのものを。
 
毛嫌いする
傾向が
否めません。
 
反対意見は
けっして。
 
相手の
存在の
否定では
ありません。
 
しかし、
叱咤激励
という。
 
愛情あふれる
激励さえ。
 
いじめ
くらいにしか。
 
捉えられない
読解力、
理解力のなさ
では。
 
ますます
問答無用な
世の中に。
 
成り下がって
しまわないかと。
 
心配するのは
僕だけ
でしょうか。
 
弱音や
本音は
ひた隠し。
 
誰にも
なにも
言えない、
言わない。
 
いやいや、
こんなことを
申し上げて。
 
またまた
誤解されるのを
心配したほうが
いい。
 
僕かも
しれません。
 
僕は
基本的に
性善説なので。
 
ひとは
わかりあえると。
 
幻想
しているの
ですが。
 
性悪説の
ひとは。
 
わかりあえない
という
前提だから。
 
かえって、
ひとの意見を
否定
するのを。
 
とことん
避けるのかも
しれません。
 
結局、
論点が
噛み合わない
まま。
 
上辺の
感情論
だけで。
 
デスコミュニケーションに
陥っては
しまわないでしょうか。
 
さてさて、
心の
噛み合わせ
が悪いのか。
 
今週ずっと
胃の痛みに
悩まされ。
 
結局、
胃が痛くて
眠れない。
 
七転八倒の
夜を
幾晩も重ね。
 
とうとう
目標体重
まで。
 
あと
1キロの。
 
74キロ
未満に。
 
到達
いたしました。
 
胃炎ダイエットも
いよいよ
クライマックス。
 
この壁を
越えるのが
先か。
 
胃の壁に
穴が
開くのが
先か。
 
明日からは
いよいよ
3月。
 
胃が
張る
春ではなく。
 
気も、
心も
スプリングな。
 
春と
いきたい
僕でした。



☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

井戸を掘ってくれたひと。


その井戸は
いったい
誰が掘ってくれたのか。
僕らは
ついついそのことを
忘れてしまいがちです。
その井戸から
あふれる水は、
おいしくいただくのに、
その井戸を掘ってくれた
ひとのことを、
平気で忘れてしまって
いたりします。
誰かと出会えたのは、
その出会いのきっかけを
つくってくれたひとが
いてくれたから。
井戸を掘ってくれた
ひとのことを
否定しながら、
井戸から汲み上がった水だけは
平気な顔をしていただく。
その井戸の水を飲みながら、
その井戸を掘ったひとの悪口を
話題にしていたりする。
僕らは井戸を掘ってくれたひとの
その爪の先にこびりついた
土くれに感謝することを
きっと忘れてはならないと、
自戒を込めて思うのです。
| コメント(2)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


先週の
週末。
 
金曜日、
土曜日、
日曜日と。
 
ある
セミナーに
ご招待いただき。
 
出席して
まいりました。
 
週末は、
僕の
もうひとつの
ライフタイム。
 
ゴルフに
掛ける
時間ですが。
 
今回は、
それをおして
3日間。
 
今週から
来週に
かけての。
 
いくつかの
プレゼンテーションが
気になりながら。
 
出席して
まいりました。
 
そこで、
主催者の方に。
 
ご紹介
いただいたのが。
 
ベストセラー
作家の
おひとりで。
 
ミリオネア・コンサルタント
 
ミリオネア・コンサルタント
という
肩書きからして。
 
すでに
パーソナル・ブランディング
されていらっしゃる
ところが。
 
まず、
凄い。
 
ネイティブ並みの
英語力と。
 
周囲に
オーラを放たれる
その存在感。
 
ゲストスピーカー
として。
 
セミナーの
講師の方と。
 
対談を
されたのですが。
 
ほんの
数分で。
 
200人
近い
受講生の方々
の。
 
心を
わしづかみに
される。
 
その
存在感と
お話の
内容の深さは。
 
さすがとしか
言いようがない
もので。
 
名刺交換
させて
いただき。
 
少し
立ち話を。
 
そして、
を。
 
プレゼント
させて
いただきました。
 
ところが、
驚いたのは
週明けの
月曜日。
 
僕が
青山の
裏通りの。
 
けれど、
超人気の
とあるカフェで。
 
ランチを
ご一緒しながら。
 
お客様と
打ち合わせを
しておりましたら。
 
そこに
鳥居さんが
いらっしゃったの
です。
 
こういう
出会いの
シンクロニシティって。
 
素敵だなぁと
思う
僕が。
 
鳥居さんに
ご挨拶し。
 
再会
といっても。
 
まだ
24時間も
過ぎていないの
ですが。
 
握手させて
いただきました。
 
鳥居さんは
最近
という。
 
ご著書を
出版され。
 
その出版記念
パーティには。
 
あの
本田健さんを
はじめ。
 
そうそうたる
方々が
お集りになられ。
 
もちろん、
『スピード・ブランディング』
は。
 
Amazon
でも
1位を獲得されるなど。
 
日本第一の
ミリオネア・コンサルタント
鳥居祐一さんは。
 
押しも
押されもせぬ。
 
時のひとの
おひとりなの
です。
 
ご自身で
ミリオネア養成講座も
主宰されて
いらっしゃいますので。
 
億万長者を
目指される方には。
 
ぜひとも
お勧めさせて
いただきたいのです。
 

「きょうのReco本」

自分のお金で購入し、一冊すべて読みきった本のなかから、
Recommendationつまりお奨めできる本を紹介するのが、
「きょうのReco本」。
 
鳥居祐一 著(ダイヤモンド社)

本書は、
ミリオネア・コンサルタントの
鳥居祐一さんが。
 
自らの
ご経験を
ベースに。
 
"名も無き人間"
が。
 
自身の
マーケットバリューを
確立するために。
 
どんな
考え方や
方法論を
用いればいいのか。
 
そこまで
教えてもらって
いいのか。
 
というくらい
懇切丁寧に。
 
秘伝の
数々を。
 
まさに
惜しみなく
明かして
くださっている。
 
価値ある
一冊です。

「彼のすごいところは、
 本当は才能があるにもかかわらず、
 「自分は凡人だから天才には勝てない。
 だから、常に勝てる土俵を探してそこで勝負する」という 
 ポジショニング哲学をしっかりと持っていたことです。」
 
これは、
タレントの。
 
島田紳助
さんに
ついての。
 
鳥居さん
ならではの
考察ですが。
 
本書には、
随所に。
 
鳥居さん
独自の。
 
鋭い視線が
見抜かれた
核心が。
 
語られているの
です。

「ここで大事なことは、平野さんのスキルが、
 短期間で格段にアップしたから
 ブレークしたことではないのです。
 たまたま「メルマガコンサルタント」と
 名乗っている人がいなかったから、
 その肩書を名乗った。
 そして、そのポジションを取りにいったことにより、
 あらゆる周辺情報が入ってくる仕組みを構築され、
 そのポジションを守るために
 相応の努力をされたということが
 成功のポイントだったわけです。」

そして、
これでもか
これでもかと。
 
凄い
ノウハウを。
 
まさに
惜しみなく。
 
教えてくださって
います。
 
「「自分のポジションに現在、
 どの程度のコンペティターがいるのか?」を
 知ることはとても重要です。
 まずは狙っているポジションに関連する
 キーワードを検索してみて、
 類似のコンテンツがどの程度あるかを調べてみましょう。
 とにかく、どんどん気になるキーワードを入力し、
 検索しまくるのです。」

タイトルに
惹かれて
読んでみても。
 
結局、
なにも
書かれていない
本が。
 
存念ながら
少なくない
なかで。
 
鳥居祐一さんの
『スピード・ブランディング』
は。
 
まさに、
必読。
 
必真似の
一冊と
いえるでしょう。



☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

成功から学ぼう。


よく失敗から学ぶといいます。
けれど、失敗したその理由を払拭したからといって、
必ずしも成功するとは限りません。
僕らは、失敗にばかり目を向けがちです。
小さくてもいいから、もっと自らの成功に気づき、
その成功の理由に光をあててあげることが
必要ではないでしょうか。
成功したときほど、ひとは謙虚に反省できるものです。
成功したからこそ、冷静に周りを見渡すことも
できるのではないでしょうか。
どんなに小さくてもいい。
自らの成功に気づき、その成功の理由を考える。
僕らはもっと成功から学べるはずなのに、
その成功を軽く見過ぎては
いないでしょうか。
たとえどんなにちっぽけに見える成功でも
それをもたらしたのはあなた自身で、
その成功の理由のひとつ以上を創造したのは
ほかならぬあなたなのですから。
| コメント(3)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


僕の
次の
出版が。

ほぼ
決定しました。

発売日は
この春、
4月10日。

原稿は
すでに
担当編集者の
方に。

お渡し
し終わり。

あとは、
ゲラを。

チェック
させていただく
のみです。

装丁デザインは、
いつもの
とおり。

僕の
愛する。

銀座の
オフィスが
誇る。

アートディレクター
の。

松井まり子
さんに
お願いしようと。

思って
いたのですが。

いまや
超人気
ADの
松井まり子さん。

僕との
コンビで。

あの
森下裕道さん
Webサイトの。

この春の
衣替えも
控えているため。

銀座の
オフィスの。

若い
デザイナーに。

お願い
しようかとも
考え中です。

『きのうは変えられる』
増刷になり。

都心の
いくつかの
書店さんでも。

ベストテンの
ランキングに
入るなど。

ベストセラーへの
道を
まい進して。

くれては
いますが。

こればかりは
運を天に
任せるばかり。

ベストセラーに
ならなくても。

『大きなやかんは沸くのに時間がかかるから』

そうだったのですが。

ロングセラーに
なってくれることを。

願わずには
いられません。

けれど、
この4月に
出版される新刊は。

「格闘詩」詩集
とは違い。

ビジネス

自己啓発を。

テーマに
置いた一冊として。

世の中に
デビューします。

そして、
この一冊が。

どんな
評価を得られるか
どうかは。

そのまま、
この僕の。

著者
としての。

バリューや
ブランドの。

入学試験とも
いえるのです。

まだ、
その詳細を。

お伝えすることは
残念ながら
できないのですが。

などと
もったいつけて
おきながら。

それでも
応援していただける
ことを。

心より、
いや
心以上に。

お願いする
ばかりの。

僕では
ありました。



☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

地味で、素敵で。


いちばん大切なことは、
いちばん必要なことは、
むしろ地味に見えるものです。
頑張ることは、
決して派手なことでは
ありません。
誰も見ていない、誰も見てくれていない。
そんな誰もいないコートで、
ひとり明日に備えるプレーヤーこそ、
明日輝けるプレーヤーです。
一見、派手なパフォーマンスを
繰り広げるひとほど、
その陰では、
地味な努力を重ねているものです。
若いひとは、
決して騙されてはいけない。
どこまでも、地味を目指してください。
とことん、地味を貫いてください。
どんなに地味にいこうと思っても、
ついつい目立ってしまう。
そんな輝かしい未来が、
きっとあなたを迎えてくれますから。

| コメント(4)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


僕の
若き親友。

超人気
講師のひとり、
森下裕道さんが。

またしても、
素晴らしい
講演の演壇に
立たれます。

森下さんと
いえば
ハッピー。

ハッピー
といえば
森下さん。

その言葉のとおり、
『Happyママセミナー』
です。

ママだって、もっと自分の人生を輝かせたい! 
Happyママセミナー☆
~自分の才能に気づき、ピッカピカに輝くママになる~

日時:2009年6月8日(月)10:00~12:00
場所:〒225-0012 横浜市青葉区あざみ野南1-17-3
    アートフォーラムあざみ野 1階
参加費:2,000円
定員:194名

当日の主な内容予定。
● 今日から夫婦関係がうまくいく、もっともカンタンなテクニック
● 人は誰でも才能を持っている!
● やりたいことがあるのに、やめてしまってはもったいない!
● 自分の好きなこと、自分が一番輝けることをビジネスにする
● カンタンに旦那の了承を得る方法
● 人は変われる!なりたい自分になる方法
● 自分に自信が持てるようになる方法
● ママは子どものためにも毎日輝いていないといけない!

お申し込み、詳細は以下で。
http://www2.odn.ne.jp/wakuwakukitchen/bottom.html

********************************************

会場には託児所もあるそうです。

森下さんのブログには
こんな記載がありました。

「昨年、きたがわ美智子さんという方から
 とても気持ちの入ったお手紙をいただきました。
 きたがわさんは、
 「わくわくキッチン マクロビオティック料理教室」を開きながら、
 "わくわくクリエーター"と称し、
 ママ達を元気にすることを使命として活動しているそう。
 なんと5児のママであり、現在も6人目を妊娠中だそうです!!
 そんなきたがわさんの
 「もっとママ達が自信を持ち、
 自分が大好きで生きていって欲しい!」
 「自分の才能に気づいてもっと輝いて欲しい!!」
 という熱い想いに森下も賛同し、
 きたがわさんとご友人の原田有美さん
 (なんと!8児のママ(ノ゜ο゜)ノ)主催の元、
 以下のセミナーを開催することになりました。」

老若男女に
人気抜群の
森下裕道さん。

僕は
もう
嫉妬するのも
あきらめ。

森下さんを
応援する側に
回ることに
決めました。

このセミナーの
森下さんの
プロフィールを
考えたのも僕。

なんで、
ひと様のことに
なると。

ここまで
天才的なの
だろうと。

自画自賛の
僕では
ありましたが。

いや、
ほんと。

天才
なんですから。

ひと様の
ことに
ついては
ですよ。



☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

称賛激励。
  
 
叱咤激励という言葉が、
お伽噺の世界の言葉になったいま、
それに変わる言葉を考えてみました。
称賛激励。
そう、激励さえも、いまや
疎んじられかねない時代なのです。
激励はもしかしたら、叱咤と同義語として
捉えられかねないのです。
だからこそ、まず称賛する。
どこまでも長所を認め、褒め称える。
そのうえで、微かな惜しい一点を
改善すればさらによくなると激励する。
これからは、称賛激励こそ
ひとを動かすキーワードなのです。
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


僕は
一日に
3冊以上。

本を
読みます。

というか、
一日に
3冊以上。

本を
買うので。

一日に
3冊以上。

本を
読まないと。

ただ
どんどん
溜まっていく
本が。

増える
ばかりに
なるからです。

基本的に
読む本は。

表紙から
裏表紙まで。

すべての
ページに
目を通します。

そして、
重要だと
思うところに。

横線を
引きます。

それを
抜き書きし。

資料として
残すのですが。

読んでも
読んでも。

新しい本を
読むと。

また、
新しい。

知識や
知恵が
得られます。

そんな
ことは。

当たり前かも
しれませんが。

汲めども
尽きぬとは。

まさに
このことで。

掘っても
掘っても。

新しい
井戸を
掘れば。

新しい
水が
出てきます。

きのうの
夜中に。

Amazonで
注文した
4冊の本が。

きょうの
夕方。

もう、
届いて
いました。

今夜も
眠れない。

夜を
愛する
僕では
ありました。



☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

叱咤してくださるひと。 
  
 
叱咤激励
という
言葉があります。

けれど、
叱咤激励
していい
関係は。

師弟関係
くらい
です。

互いが
師とし、
弟子とし。

認め合え、
尊重し合え。

誰も
介入できない。

特別な
関係が
あってはじめて。

叱咤激励
という
言葉は。

存在し得るの
です。

上司と部下、
コーチと選手
くらいでは。

上下関係でも、
師弟関係でも
ありません。

叱咤激励は、
もしかしたら。

もはや
有り得ない。

いちばん
贅沢な
概念かも。

しれないの
です。

そして、
たとえ
師弟関係でも。

叱咤激励は
しないほうが。

賢明
かも
しれません。

どんなに
叱咤しても。

それを
激励と
受け止めて
くれるような。

そんな
関係は
いまの時代。

もはや
お伽噺かも
しれないの
です。

だからこそ、
もし
あなたを。

叱咤
してくださる。

そんな
ひとが
いらしたら。

これほどの
幸せは
ありません。

そして、
あなたは。

その叱咤に
対して。

その叱咤を
くださる。

有り得ない
その方に
対して。

かけがえの
ない
尊敬と感謝の。

想いを
込めて。

叱咤
してくださって。

有り難う
ございますと。

敬語で
お礼を。

申し上げる
べき
なのです。
| コメント(5)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


胃炎と
食べ過ぎの
併発で。
 
1リットル
ちょっとしか。
 
ビールが
飲めません。
 
普段は
なかなか。
 
お腹が
いっぱいに
ならないの
ですが。
 
ここ
数日。
 
すぐに
満腹に
なってしまうの
です。
 
からだは
満腹ですが。
 
大脳は
これで
満腹なのは
おかしいと。
 
もっと
食べられる
はずだと。
 
もっと
飲める
はずだと。
 
けしかけて
くるのです。
 
あと、
数キロの
ダイエットを
果たしたあと。
 
僕は
菜食中心の
食生活に。
 
移行する
予定でいるの
ですが。
 
僕が
レスペクトして
やまない。
 
マクロビオティックの
カリスマ。
 
さんが。
 
教えて
くださった
レシピで。
 
いきたいの
は。
 
やまやまですが、
現実的には。
 
その
レシピを
かなえる。
 
手間暇や
時間も
取れず。
 
ただ
野菜や
果物や、
ナッツを。
 
ぼりぼり
ほおばる
ような。
 
そんな
プリミティブな。
 
ご都合
菜食主義で。
 
朝と、
昼は、
過ごし。
 
夜は
やっぱり。
 
肉食魚食で
暴飲暴食
となれば。
 
未だ
まったく
反省の
余地なし。
 
マクロビの
マの字も
語るべからざると。
 
教育的
ご指導どころか。
 
もう、
呆れられても
仕方なく。
 
かの
アインシュタインを
はじめ。
 
えっ、
あの方が。
 
なに、
あの方も。
 
という
方々が。
 
実は
菜食主義で
いらして。
 
しかも、
長寿や
アンチエイジングに
ついて。
 
個人的には
相当
研究を
尽くしている。
 
僕と
しては。
 
いまの
食生活で
口に
している。
 
肉や
魚は。
 
そのまま
ドラッグといっても
過言ではなく。
 
つまり、
菜食や
マクロビオテックを
されていらっしゃる
方々の方が。
 
むしろ、
健全で
真っ当な。
 
食生活で
あることは。
 
明らかでは
ありまするが。
 
それでも、
今夜も。
 
ホッピーだから
いいだろう
などと。
 
言い訳にも
ならない
言い訳を
しながら。
 
独り
銀座の
夜に消えたの
ですが。
 
途中で
メールを
チェックしていたら。
 
岡山の
ウェディングの
カリスマ天使。
 
さんから。
 
メールを
いただき。
 
岡山の
広告代理店さん
からの。
 
講演の
オファーを
いただき。
 
関野真奈美
さんと
いえば。
 
僕が
次に
出版される。
 
ご本の
装丁デザインを。
 
プロデュース
させて
いただいた。
 
あの
 
人気の
ブログでも。
 
その
知性と
美貌と。
 
どこまでも
ひとを
思いやる
優しさと。
 
そして、
そして。
 
と、
これ以上は。
 
たとえ
事実だと
しても。
 
誰もが
嫉妬して
しまうような。
 
そんな
素敵な方から。
 
オファーを
いただき。
 
ただただ
恐縮
しながらも。
 
誰も
見ていないのに。
 
独り
照れ隠し
という。
 
口実を
いただき。
 
今夜は
2リットル以内に
しなければ。
 
慢性胃炎も
治らないと。
 
でも、
独りの
淋しさで。
 
1日3冊という
ノルマを
果たすべく。
 
右手に
グラスとお箸。
 
左手に
本という。
 
懲りない
夜を
独り過ごす。
 
僕では
ありました。
 
 

☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

More Fun,More Gain. 楽しくなければ、うまくいかない。 
 
[解説]
No Pain,No Gain.という英語の諺があります。痛みがなければ、なにも得られない。というような意味で、長い間、そう考えてきましたが。けれど、いまの時代にはそんな考え方ではひとを動かすことはできません。むしろ、No Fun,No Gain.つまり、楽しくなければ、なにも得られない。という考え方でなければひとの気持ちは動かせません。そして、さらに進んで、More Fun,More Gain.そう、もっと楽しめば、もっといろいろなものが得られる。なにもかも、そんな積極的な気持ちで楽しむことで、成果を得るということが、いまの時代にはフィットするのではないでしょうか。No Pain,No Gain.からMore Fun,More Gain.へ。そう、楽しくなければ、うまくいかない。これからのリーダーは、パーソナル・モチベーターは、そんな考え方のほうが、うまくいくのではないでしょうか。
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


グリッププレッシャー
が。
 
これほど
大切だとは。
 
思いません
でした。
 
それは、
僕だけの
気づき
なのか。
 
それとも、
ゴルフスウィングに
おける。
 
原理・原則の
ひとつ
なのかは。
 
いまの
僕には
まだ。
 
判断

つきませんが。
 
グリッププレッシャーを
一定にする
という。
 
気づきに
よって。
 
僕の
ゴルフスウィングが。
 
革新的に
レベルアップ
したことだけは。
 
確信
できるの
です。
 
そして、
もしかしたら。
 
これからの
練習の
ほとんどは。
 
グリッププレッシャーを
コントロール
することを。
 
テーマ
にして。
 
行うことに
なるのかも
しれない。
 
なぁと
いま。
 
思っているの
ですが。
 
ドライバーも、
アイアンも、
アプローチも、
パターも。
 
テイクバックから
フィニッシュまで。
 
グリッププレッシャー

一定にと。
 
意識
すること
ほど。
 
大切な
ことはない。
 

わかったぶん
だけ。
 
グリッププレッシャー
を。
 
一定
にして。
 
スウィング
しようと
すると。
 
いまはまだ
そのことが。
 
プレッシャーに
なってしまう。
 
そんな
僕では
ありますが。
 
グリッププレッシャー

大切だと。
 
気がつけた
ぶんだけ。
 
それだけは
確実に
成長を遂げた。
 
僕では
ありました。



☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

なにがゴルフの原理・原則か、それだけは自分で気づかなければならない。

| コメント(2)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


担当編集者。
 
PHP研究所
森知さおりさん
から。
 
嬉しい
ご連絡を
いただきました。
 
僕の
2冊目の
 
「きのうは変えられる」
増刷が。
 
決まった
という。
 
まさに
嬉しさあふれる
ニュースです。
 
発売開始
から
まだ。
 
ひと月も
過ぎていない
なかで。
 
増刷が
決定した
ということで。
 
ベストセラーの
兆しとでも
いうのでしょうか。
 
なんだか
嬉しい
胸騒ぎが
するのです。
 
店頭さん
でも。
 
重点的に
陳列して
いただいている。
 
そんな
書店さんも
少なくなく。
 
堂々
売り上げ
ランキングの。
 
上位を
占めている
書店さんも。
 
同じように
少なくなく。
 
著者
としては。
 
とても、
とっても。
 
嬉しい
限りです。
 
もちろん、
まだまだ。
 
ベストセラーと
いえるほどでは
なく。
 
なにか
神風が。
 
吹いて
くれないかなぁ
などと。
 
いつも
ながら。
 
苦しいときの
神頼みでは
ありますが。
 
どうか
どうか。
 
話題に
なって
くれますように。
 
ベストセラーに
なって
くれますように。
 
そして、
ロングセラーに
なって。
 
くれますように
と。
 
願わずには
いられない
僕では
ありました。
 
 
さて、
胃炎の検査も
兼ねて。
 
胃カメラ、
大腸の内視鏡と。
 
ダブルで
検査したのが
月曜日。
 
ひとつの
ポリープも
なく。
 
胃炎以外は
健康そのものと。
 
喜びと
お祝いの
お酒を。
 
飲み過ぎた
から
なのは明らかで。
 
おとといの
夜から
きのうにかけて。
 
胃炎再発で
七転八倒
してしまった。
 
大馬鹿者の
僕では
ありますが。
 
そのおかげと
いったら
なんですが。
 
ずっと
切れなかった。
 
体重
75キロの
壁を
ついに越えて。
 
目標体重
である。
 
大学卒業時の
健康体重
73キロ未満まで。
 
あと
2キロを
切って。
 
健康なのか
不健康なのか。
 
まったく
わからない
ままに。
 
きょうも
我が道の
はじっこを。
 
少し
うつむき加減で
独りゆく。
 
相も変わらず
懲りない。
 
後悔しか
できない。
 
大馬鹿者の
僕では
ありました。
 
 

☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

もっと笑おう、もっと笑顔でいよう。そして、もっと泣いてもいい。
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野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


男子
三日会わざれば
刮目すべし。

という
言葉が
あります。

男子は、
たった
三日で。

有り得ない
成長を
遂げることが
ある。

という
ことですが。

それは
もちろん。

長い長い
修行の
日々の末の。

その
最後の
ひと転がりで。

カチッと
達成の
スイッチが入る。

その
瞬間の
ことを。

いうの
かも
しれません。

そして、
もちろん。

この
男子とは。

頑張っている
すべての
ひとのことで。

女性の方も
含まれるのは。

いうまでも
ありませんが。

銀座の
スタッフたちを
見ていても。

基本的に
男と女性を
比べれば。

圧倒的に
女性の方が
できるの
です。

これは
リップサービス
でも。

なんでも
なく。

経営者や
管理者。

部下を
持たれる
すべての方が。

共通して
実感される
ことだろうとは
思いますが。

とにかく、
男は
時間が
かかります。

かかった
ぶん。

その
成長の
成果も。

目を
見張るの
ですが。

なかなか
そこまで
頑張りきれず。

せっかく、
もう少しで
スイッチが
入るのに。

その
ほんの
手前で。

挫折
していくのを。

なんとか
頑張らせる
のも。

僕らの
大切な仕事の
ひとつなのです。

頑張れば、
頑張りきれば。

諦めず
頑張りつづければ。

それでいい
という。

そんな
シンプルな
原理・原則
を。

照れずに、
飽きずに、
諦めずに。

言いつづける
ことは。

頑張りつづける
本人たちと
同様に。

僕らに
とっても。

一筋縄
では。

いかないこと
かも
しれませんが。

それでも、
頑張って。

頑張りつづける
ことの。

意味

価値を。

言いつづけたいと
思う
僕では
ありました。


さて、
日経新聞
夕刊に。

連載
されている
コラム。

「食あれば楽あり」
ほど。

デリシャスな
言葉と
文章と
文脈を。

僕は
知りません。

凄い、
凄すぎる。

こういう
文章を
読んでいると。

ほんとうに
幸せとは
こういうことだと。

思わずには
いられないのです。

筆者の
東京農大教授。

小泉武夫
先生は。

ただ
真っ当な。

食を
追求されて
いらっしゃるだけ
で。

照れ隠しと
真実の
入り混じった。

食べることに
関する。

微妙な
綾と艶が。

僕は
大好きなのですが。

「食あれば楽あり」
ほど。

僕が
お勧めしたい
コラムは
ありません。

食すれば、
学べば、
愛すれば。

そう、
すべては
楽。

つまり
楽しさに
つながっているの
ですから。

さあ、
きょうはどんな。

明日に
つづいているので
しょうか。

どこまでも
楽しみな
僕では
ありました。



☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

森に降る雨の美しさを知っていますか。
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


潜行していた
いくつかの
プロジェクトも。

動き
始めて。

銀座の
オフィスも。

喧しく
なってきました。

心を
亡くすような。

忙しさは
いけませんが。

基本的に
僕らは
回遊魚の。

ような
もので。

動いて
いないと
呼吸するのも
ままならず。

もっと
時間が
あったら。

あれも
できる。

これも
できると。

若い頃は
そんなこと
ばかり。

考えては
おりましたが。

時間が
なければ
できない
ことは。

時間が
あっても
できない
ことで。

結局、
なにごとも。

プライオリティの
問題かも
しれません。

優先順位
なんですね。

時間が
ないから。

ではなく、
優先順位が
低いから。

ただ
それだけ
なんです。

だから、
時間がなくて
伺えません。

というのは、
そのまま。

ほかに
もっと
大切なことが
あるもので。

という
言い換えにしか
過ぎなかったり。

するの
ですが。

いやいや、
そんな
本当のことを。

いって
しまったら。

元も子もない
と。

またしても
叱られて
しまいます。


GDP
マイナス12.7%。

などという
文字が
新聞のトップを。

飾っては
いましたが。

「戦後最大の危機」

経済相が
おっしゃって。

それが
また。

小見出しに
踊って
いましたが。

これって
結果
ですから。

いまさら
こんな
数字に。

落ち込む
暇など
あったら。

僕らは
僕らに
できる。

最大限の
努力を
するしかなく。

新聞の
見出しは
予測ではなく。

ほとんどが
結果
なのに。

ついつい
無意識の
うちに。

これから
起こることの
ように。

つまり
未来予測の
ように。

捉えて
しまって。

知らず
知らず。

暗い
気持ちに
なって
しまうのですが。

極論すれば
喉元
過ぎて
しまったこと。

今後、
どうなるか。

今後、
どうするかが。

大切なので
あって。

こんな
ご時世で。

キャッシュが
ある
ひとや企業は。

安泰と
いわれていますが。

キャッシュフロー
経営などは。

もう
何年も前から
いわれてきた
ことで。

それを
無視して
暴走してしまった
から。

たいへんな
ことにも
なっている
わけで。

それでは、
これからの
時代に。

どんな
備えをすれば
いいかと
いえば。

モノから
心。

マネー
ではなく
正義。

独占
ではなく
シェア。

では
ないでしょう
か。

そして
なにより。

一般論を
語る
その前に。

自分自身の
目の前の。

その
仕事に。

その
作業に。

全力を
尽くすこと。

自分自身の
目の前の。

その
ひとへの。

応対に、
返答に。

精一杯の
心と
誠意を
込めること。

それしか
できないのに。

その
それしか
できないことに。

自分自身が
どれだけ
一生懸命。

やって
いるかと
いうと。

まったく
片腹痛く。

ひと様の
ことは
いいから。

自分
自身のことを。

省みなさい
と。

きょうも
反省の
後だしを。

性懲りもなく
繰り返している。

相も
変わらず
大馬鹿者な。

僕では
ありました。



☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

幸福というものは、受けるべきもので、求めるべき性質のものではない。求めて得らるるものは幸福にあらずして快楽なり。(志賀直哉)

野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


まい日、
いろいろな
メールを
いただきます。
 
そのなかに、
知り合いの
頼まれごとに。
 
一生懸命
応えて
あげたのに。
 
そっけない
お礼だったり。
 
そもそも
お礼の言葉さえ
ない。
 
憤る方が
いらっしゃい
ました。
 
こういうのを
気の毒と
いうのでしょう。
 
そう、
気の毒。
 
気持ちの
なのです。
 
毒に抗する
薬など
ありません。
 
毒など
飲まぬしか
ない。
 
飲んだほう
悪い。
 
それ
くらいに。
 
思ったほうが
いいと。
 
気が
ついたのは。
 
僕も
つい最近の
ことで。
 
要するに
相手を見て。
 
みなさん
対応
されている
わけで。
 
そんなの
当たり前
でしょ。
 
いわれるのが。
 
落ちなの
です。
 
大統領や
総理大臣で
さえ。
 
馬鹿
呼ばわり。
 
されかねない
ですから。
 
僕らごときが
出した
メールに。
 
返信など
いただけないの
は。
 
当たり前の
ことで。
 
そんなもの
期待した
その瞬間。
 
だったら
メールなんて
してくるなよ。
 
いわれて
しまうに。
 
違い
ありません。
 
もちろん、
表だって。
 
いわれは
しません。
 
ただ、
無視される
だけです。
 
ひとを
殺すのは
簡単で。
 
ただ、
無視すれば
いいだけ
ですから。
 
そして、
相手様の
レスポンスを
変えるために。
 
どうしたら
いいか。
 
というと、
簡単なこと
で。
 
その
相手様に
とっての。
 
自分の
価値を。
 
上げれば
いい。
 
という
ただ。
 
それだけの
ことで。
 
よく
方向音痴
とかって
いいますが。
 
あれは
まったくの
嘘で。
 
だったら
道に
迷って。
 
野垂れ死に
ますか。
 
というと、
そんなことは
なく。
 
つまり、
あたしゃ。
 
ひとに
命令されて
どこかに
いくなんて。
 
そんなこと
御免ですから。
 
ということの
意思表示な
だけで。
 
方向音痴と
自他共に
認める方も。
 
砂漠の
まん中に
置き去りに
されたら。
 
生き残るには
どちらに
進めばいいか。
 
ちゃんと
自分で
判断して。
 
間違いなく
帰ってくるの
ですから。
 
話は
いつの間
にか。
 
あらぬ
方向に。
 
いって
しまいました
が。
 
ですから、
先様の
反応など。
 
変えること
など
できず。
 
先様に
とっての。
 
あなたの
価値を
上げれば。
 
まさに
手のひらを
返すように。
 
先様の
反応も
急転直下
するもので。
 
つまり、
怒りの
矛先は。
 
先様では
なく。
 
自分自身
向けるしか。
 
ない
ということを
申し上げたの
ですが。
 
でも、
いっときますが。
 
この
方の。
 
哀しい
お気持ちは。
 
察するに
余りなく。
 
意識的なのは
もう
言語道断ですが。
 
無意識に
でも。
 
そんな
対応を。
 
自分自身が
していないか。
 
改めて
省みノーグな
僕では
ありました。
 
申し上げると。
 
ああ、
だから。
 
Luckyという
タイトルなのね。
 
おわかり
いただければ。
 
それで
本望な
僕では
ありました。
 
でもね、
最後に
ひとつ
申し上げれば。

気くばり
されるような
ひとになれるよう。

頑張るのは
大切ですが。

気くばり
されるのと。

気くばり
されるのを。

要求するのと
では。

まったく
違いまして。

そして、
僕はといえば。

ただの
真っ当な
ひとを
目指し。

頑張り
つづける
ことを。

ただ
潔しと。

病み上がりの
なか。

怒涛の
プレゼン攻勢に。

突き進むの
です。
 
 

☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

みんなに好かれようとして、みんなに嫌われる。(仲畑貴志)
| コメント(4)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


銀座胃腸クリニック
で。
 
胃カメラと
ついでに
大腸の。
 
内視鏡
検査を。
 
受けて
まいりました。
 
ポリープの
ひとつもなく。
 
これで、
きょうから
暴飲暴食の
日々。
 
なんて
居直らず。
 
ひたすら
自嘲気味の
僕では
ありました。
 
ところで、
誠に
恥ずかしながら。
 
僕は
中学、
高校時代に。
 
芥川賞作家を
目指して
おりました。
 
高校2年の
とき。
 
浦和西高
バスケット部の
山中修君と。
 
秋葉原の
古本屋街に
出かけ。
 
文章の
神様といわれる
志賀直哉
先生の。
 
志賀直哉全集
購入し。
 
なんと
おバカにも。
 
その
第一巻
から。
 
原稿用紙に
書き写し
始めたのです。
 
以来、
文学とは。
 
とんと
離れた
ところで
生きてきて。
 
詩集も
僕は。
 
読むだけなら
古今東西。
 
読みに
読みまくって
は。
 
きました
ものですが。
 
作家も
詩人も。
 
これは
作家業でも、
詩人業でも、
なく。
 
作家という、
詩人という、
生き方に違いなく。
 
僕のような
俗世間の
凡人には。
 
とうてい
辿り着けない。
 
精神の
高みに
いらっしゃるわけで。
 
そういう
わけでは。
 
などと。
 
恥ずかしながら
詩を
標榜して
おりますが。
 
これは
「格闘詩」
であって。
 
詩に
非ず。
 
だから、
詩を
ご愛好される方には。
 
無視されて
しまうのだろうなと。
 
最近、
ようやく。
 
遅まきながら
気がついた
次第です。
 
目の前の
たった
一人の方を。
 
励ますことが
できれば
それでいい。
 
という
不遜な考えで
はじめた。
 
「格闘詩」
ですから。
 
その目の
前の
たった一人とは。
 
実は、
僕自身な
わけで。
 
自分自身を
励ますために
書いた。
 
「大きなやかん」
その典型で。
 
だから、
これからも。
 
「格闘詩」が
「格闘詩」で
あるためには。
 
目の前の
たった一人の
ひとを。
 
励ませて
いるかどうか。
 
ただ
その一点に。
 
集約される
わけですが。
 
その
居直りが。
 
やはり、
自尊心と
いわれれば。
 
お返しする
言葉も
なく。
 
それでも、
最後の
読者のおひとり
でも。
 
いらっしゃれば
僕は
書き続ける
わけで。
 
そして、
僕自身という
読者が
いるかぎり。
 
僕は
書き続けるのでは
ありますが。
 
この
数日の
腹痛騒ぎで。
 
そんな
肩の力も
抜けては
きた。
 
僕では
あります。
 
 
しかし、
いざ鎌倉
という言葉が。
 
僕は
好きで。
 
いざ
鎌倉と
いうときに。
 
僕が
愛するひとが
掲げた旗に。
 
是非もなく
駆けつけることが
できるか。
 
そのとき、
一瞬の
タイムラグも
あっては
ならないと。
 
それは
もしかしたら。
 
銀座の
いち
スタッフかも
しれません。
 
でも、
少なくとも。
 
いま
銀座のオフィスで
働いて
くれている。
 
スタッフたちの
身に
なにかあれば。
 
いざ
鎌倉と。
 
僕は
これまでも
馳せ参じて
きましたし。
 
そんな
僕であるから
という。
 
ただ
それだけが。
 
僕が
スタッフたちに
約束できる
唯一のことで。
 
それを
スタッフ一人ひとりは
知っていて
くれるからこそ。
 
こんな僕に
ついてきて
くれるということを。
 
僕は
信じています。
 
それぞれの
スタッフとは。
 
それぞれ
まったく
別個の信頼で
結ばれている
ことは。
 
僕と
そのスタッフだけが
知っている
ことで。
 
そんな
想いでやって
いるので。
 
逆の
立場で。
 
いざ鎌倉
というとき。
 
僕は
僕が敬愛する
すべての
ひとのもとに。
 
どんな
理由も
かなぐり捨てて。
 
参上
つかまつります
から。
 
それだけは。
 
僕の
すべての
クライアント様。
 
関係
スタッフの方々。
 
そして、
なにより
銀座のスタッフ達に。
 
お約束
したいし。
 
しなければ
僕の存在そのものが
無意味になると。
 
確信して
いるのです。
 
いざ鎌倉、
というときに。
 
一瞬の
逡巡も
差し挟むなら。
 
そのとき、
様子見などという
有り得ない
態度が。
 
差し挟む
なら。
 
もともと
その
旗のもとに。
 
集まる資格など
ないと。
 
断固として
確信する
僕ではありますが。
 
もちろん、
想いも考え方も
ひとそれぞれ。
 
智にはたらけば
角が立つ。
 
情に掉させば
流される。
 
あの偉大なる。
 
夏目漱石で
さえ
嘆いたのですから。
 
僕ごときが
そんな
目に逢っても。
 
なんの
不思議もない
どころか。
 
とにかく、
なにが
いいたいか。
 
申し上げれば。
 
思いのままには
いかない
ということ。
 
ただ
それだけの
僕では
ありました。
 
  

☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

三度炊く、飯さえ硬し軟らかし、思うままにはならぬ世の中。(北大路魯山人)
| コメント(3)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


アメリカ
合衆国では。
 
オバマ
政権で。
 
商務長官
指名の。
 
辞退騒動が
つづいて
います。
 
「解決し難い対立」
と。
 
その理由を
主張する。
 
そんな
コメントに
対して。
 
自ら
売り込んで
おきながら。
 
去って
いく。
 
などと
暴露発言が
出てきたり。
 
あれほど
期待と希望に
満ちた。
 
船出
だったはず
なのに。
 
常套句的に
申し上げるなら。
 
オバマ大統領の
新体制に
暗雲が
垂れ込める。
 
そんな
出来事も
つづいて
いますが。
 
そんな
ことは。
 
「心外だ」
と。
 
コメント
こそ
しても。
 
オバマ大統領に
とっては。
 
すべて
想定内の
ことのひとつ。
 
かも
しれません。
 
みんな
それぞれ
さまざまな。
 
不満は
あるかも
しれないけれど。
 
ひとりひとり
我慢と忍耐で。
 
頑張って
いこうでは
ありませんか。
 
主張した
オバマ大統領に。
 
あれほど
共感したかに
見えた。
 
アメリカ合衆国
では
ありますが。
 
一筋縄では
いかないことを。
 
誰よりも
オバマ大統領
自身が。
 
ご存じに
違いなく。
 
いやいや、
こんなもんでは
済みませんよ。
 
魑魅魍魎
たちとの。
 
戦いは、
これからです
から。
 
思って。
 
いらっしゃるので
しょうか。
 
そんな
騒動があろうとも。
 
オバマ
大統領の。
 
支持率の
高さは。
 
揺らがぬまま
ですが。
 
日本の
首相も。
 
次々と
窮地に立たされる
ような。
 
出来事が
続き。
 
僕のような
鈍感な
人間でさえ。
 
胃を
荒らしてしまう
というのに。
 
オバマ大統領
麻生首相
も。
 
どうか
ご自愛
いただきたいものと。
 
またしても
余計な
お世話の。
 
僕では
ありました。
 
春いちばん
吹き荒れて。
 
春に
向かって。
 
突き進む
季節の
なかで。
 
けれど、
まだまだ
そう簡単に。
 
春が
やってくる
わけでも
なく。
 
なんども
なんども
激しい
向かい風が。
 
僕らを
吹き飛ばそうと
してくるのは。
 
想定内の
ことに
違いなく。
 
それでも、
風が
吹き過ぎるたびに。
 
ほんとうの
春に
近づいていく
ことを。
 
わかっていても
なかなか
信じきることが
できす。
 
ついつい
慌ててしまう
ものですが。
 
小春日和に
穏やかに
お茶するよりも。
 
寒風
吹きすさぶ
なかを。
 
向かい風に
向かって
突き進むのが。
 
僕には
やっぱり
似合っていると。
 
まだまだ
回復とはいえない。
 
お腹を
さすりながら。
 
ここ
二三日。
 
ビールも
飲んでいないし。
 
飲み過ぎない、
食べ過ぎない、
喋り過ぎない。
 
そんな
日々は。
 
もしかしたら、
ダイエットには
うってつけでは
なかったかと。
 
体重計に
乗って
みたら。
 
あれ、
3キロも
痩せている。
 
ひとり
ニヤニヤ
しながら。
 
胃炎ダイエット
という
新たなジャンルは。
 
どうだろうか
などと。
 
おバカなことを
思い巡らす。
 
どこまで
いっても。
 
懲りない
僕では
ありました。
 
  

☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

うまくいったから正解なのでも、失敗したから間違いなのでもない。その決断に、夢を託したのだから。
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野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


どうしたら
腕を
使わずに。
 
ショット
できるのか。
 
どうしたら
下半身
リードで。
 
ショット
できるのか。
 
そればかり
暗中模索
しながら。
 
練習を
ラウンドを
つづけています。
 
練習場での
ショット
クオリティを。
 
どうやって
ラウンドで
発揮するか。
 
ようやく
練習場
シングルには。
 
到達できた
僕では
ありますが。
 
ラウンドで
その力を
引き出すことが。
 
なかなか
できず。
 
それが
いま
いちばんの。
 
課題にも
なっているの
ですが。
 
練習で
注意していた
ことを。
 
ラウンド
では。
 
さらに
さらに
注意すると
いうことを。
 
小野寺誠
プロに。
 
教えて
いただきました。
 
練習場の
何分の一。
 
注意
できるか、
ではなく。
 
練習場の
何倍も何倍も
注意する。
 
それなのに、
そもそも
ラウンドに
やってきて。
 
練習場の
どれくらい
やれるか。
 
なんて
考え方を
していた。
 
僕が
間違って
いたのです。
 
よし、
ならば
それを課題
として。
 
ラウンドに
いこうと。
 
胸を
膨らませて
いたのに。
 
腹痛
騒ぎで。
 
それどころでは
なくなって
しまいました。
 
身体を
壊したら。
 
練習も
ラウンドも
できないと。
 
注意されて
いたのですが。
 
まさか、
胃を壊して。
 
練習も
ラウンドも
できなく
なるなんて。
 
恥ずかし
ながら。
 
まったくの
想定外で。
 
そういうことを
想定
していない。
 

いうこと
が。
 
想定外
なことが
存在することが。
 
そもそも
甘いと
いわれても。
 
仕方
ないことで。
 
ただただ
ゴルフの
神さまに。
 
頭を
垂れると
ともに。
 
名門
富里ゴルフ倶楽部
での。
 
ラウンドの
お約束を
反故にして
しまった。
 
我が
敬愛する
鈴木さんと山田さんに。
 
ただただ
申し訳なく。
 
これで
もう
誘ってもらえないと。
 
かけがえのない
ゴルフの
親友たちに。
 
頭を垂れて
ベッドで過ごす。
 
日曜日の
僕では
ありました。
 
 
 
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

なるほど下半身を使ってスウィングするのであって、腕のことは考えないということですね。よくわかりました。ところで、そのとき、腕はどう使えばいいのですか。(あるゴルフレッスンでの会話から)
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野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


スタッフ

友達や。
 
いろいろ
ご心配くださった
メールをいただき。
 
表面上は
虚勢を張って
いても。
 
実は、
すぐに
弱気になってしまう。
 
小心者の
僕なもので。
 
ただただ
有り難く。
 
どの方も
休まなくては
だめだと。
 
同じように
いって
くださるのです。
 
ドクターである
若き親友からも
メールが届き。
 
「胃痛はいかがでしょうか?
 寝不足、過食、アルコール多飲、ストレスは
 全て胃粘膜障害を起こす要因となります。
 野崎さんは全てあてはりますので
 少し体を休めてください。」
 
と、
温かな
アドバイスを
もらいました。
 
ストレス
ということは。
 
あまり
意識
していないのですが。
 
こんなときに
限って。
 
エリザベス・
キューブラー・
ロスの
名著。
 
『死ぬ瞬間』

一節などを。
 
思い出して
しまうのです。
 
ところで、
エリザベス・キューブラー・ロス
は。
 
その
生涯に渡り。
 
「自分を愛しなさい」

言いつづけてきた方
なのですが。
 
自分を
愛して
あげること。
 
自分を受け入れ、
了解すること。
 
そこから
魂の
成長が始まる。


主張しつづけて
こられた方
なのですが。
 
ところが、
その晩年。
 
「確かに私は自分を愛せと言ったが、
 自分が教えたことを自分が実行できるとは限らない。
 私はいまだに自分なんか愛していないし、
 そんなマスターベーションみたいな
 気持ち悪いこと冗談じゃない」


言い切られた
というのです。

彼女の
生い立ちを
振り返っても。
 
彼女自身が
最も
自己愛に
傷をもっていたひとで。
 
自己愛を
満たす必要が
あったのだろうに。

そんな
気持ち悪いことは
したくない。
 

言い切られたの
です。
 
エリザベス・キューブラー・ロス
ほど。
 
たくさんの
称賛と愛を
受けていた方も
いらっしゃいませんし。
 
亡くなられた
いまも。
 
彼女の
思いを
継がれて。
 
活動を
つづけておられる
方は。
 
たくさん
いらっしゃるの
ですが。
 
それでも、
彼女自身は。
 
それを
否定している
ようなところが。
 
あったの
です。
 
どんなに
褒められても
まだ
足りない。
 
どんなに
愛されても
満たされることが
ない。
 
そして、
エリザベス・キューブラー・ロスは。
 
だからこそ、
そんな自分と
重ね合わせ。
 
自己愛障害の
人たちのことを。
 
誰よりもよく
理解していたのかも
しれません。
 
 
さて、
銀座胃腸クリニックで
診察を受け。
 
食事は
できれば
摂らない方が
いいです。
 

いわれ。
 
えっ、
それでは
僕の。
 
お腹が
痛いときは。
 
うどんde回復
療法は。
 
やはり
間違っていた
ことを。
 
改めて
確認しながら。
 
ようやく、
胃の痛みも
少しは
和らぎ。
 
活動は
できない
ものの。
 
本を読んだり、
ものを考える
余裕だけは。
 
少しは
でてきた
僕では
あります。
 
悪意に
悪意で返したら。
 
悪意に
負けることになる
とは。
 
僕の
人生の師の
言葉の
ひとつですが。
 
悪意までも
その奥にあるものを
理解してあげて。
 
一見、
ただの悪意にしか
見えない
その行為が。
 
それぞれの
ひとの。
 
自尊心に
裏打ち
されていることを
理解し。
 
その
悪意に
見えるものや。
 
ひとさまの
自尊心や
自己愛を
愛せなければ。
 
いけない
というのに。
 
悪意に
負けそうに
成り下がっていた。
 
そんな
僕を
振り返らせてくれた。
 
胃痛に
感謝しながら。
 
どこまでも
大人しく。
 
この週末を
送ろうと決意した。
 
そんな
僕では
ありました。
 
 

☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

I'm not OK.You are not OK.And that's all OK.(エリザベス・キューブラー・ロス)
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野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


罰が
あたったので
しょうか。
 
朝、
7時過ぎに。
 
突然、
腹痛が
はじまり。
 
いまも
続いています。
 
昨日の
夜の。
 
社内
セミナーと
懇親会。
 
確かに、
僕は
いつものように。
 
食べ過ぎ、
飲み過ぎ
でした。
 
振り返ると、
ここのところ。
 
過ぎ足る指数も
急上昇で。
 
食べ過ぎ、
飲み過ぎの
高原を。
 
ずっと
彷徨いつづけて
います。
 
ただ、
喋り過ぎな
僕だけは。
 
このところ、
とんと
お目にかからず。
 
聴く側に
回っていますが。
 
もしかしたら、
聴き過ぎに。
 
なってしまって
いるのかも
しれないなぁと。
 
思うところも
ある
僕ではありますが。
 
水曜日に
ある方から。
 
僕の
コピーライティングと
「格闘詩」
ついて。
 
コメント
いただき。
 
その
的確な
ご指摘に。
 
少々、
凹んでは
いたのですが。
 
ひと様から
教えていただく
際には。
 
どこまでも
真摯に素直に
前向きに。
 
受け止めては
いる
僕ですし。
 
僕が乞うて
コメントを
いただいて
いるのですから。
 
欠点を
ご指摘いただく
ことは。
 
有り難く、
感謝以外の。
 
なにものでも
ないの
ですが。
 
そんなこと、
こんなことが
重なって。
 
胃に来て
しまったのかとも。
 
思わない
ところは
ありませんでした。
 
余の辞書に
ストレスは
ない。
 

確信している
僕ですし。
 
やる気と
食欲は
無くなったことの
ない。
 
僕では
ありましたが。
 
朝から
どんどん
痛みは
増していき。
 
ならば
野崎美夫の
うどんde回復療法
と。
 
お昼に
鍋焼きうどんを
いただいたの
ですが。
 
一向に
よくならない
どころか。
 
もう
立っても
いられなくなり。
 
お医者さまの
ところへ。
 
伺う気力も
なく。
 
倒れこんで
いたのですが。
 
胃腸の
定期健診を
お願いしている。
 
銀座
胃腸クリニックさん
に。
 
お電話
すると。
 
明日の
朝9時なら。
 
診察して
いただけると
いうことで。
 
とりいそぎ、
きょうのすべての
アポイントは。
 
申し訳
なかったのですが。
 
キャンセル
させていただき。
 
そのまま
倒れこんで
いたのです。
 
けれど、
このままでは
僕の嫌いな。
 
成り行き
まかせに
なってしまうと。
 
夕方遅くに
なんとか
ある内科さんに
辿り着き。
 
診察していただき、
お薬も
いただきました。
 
「『胃痛』

 その痛み
 は
 
 突然
 やってきた
 
 確かに
 きのうの
 夜も
 
 食べ過ぎたし
 飲み過ぎた
 
 このところ
 そんな
 まい日が
 つづいているし
 
 仕事も
 立て込んでは
 いる
 
 いろいろ
 悩むことも
 ないではないが
 
 いまは
 そんな
 くよくよよりも
 
 この
 胃痛が
 回復してくれる
 ことを
 
 祈り
 願うのみ
 だとしたら
 
 神さまが
 元気を
 出せよと
 
 元気が
 なによりだからと
 
 わざわざ
 胃痛に
 してくれたのかも
 しれない
 
 この胃痛が
 治ったら
 
 こころの
 元気も
 いっしょに
 取り戻そう
 
 ああ
 それにしても
 胃が
 痛い」
 

だけで
なく。
 
どこかで
胃の痛みを。
 
こらえて
いらっしゃる。
 
そんな
どなたかの。
 
一刻も早い
ご回復を
心より祈念し。
 
また
ひとつ。
 
新しい
「格闘詩」が
生まれました。



☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

痛い日があるから、痛くない日に感謝できる。
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野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


いまの
時代。
 
この
過酷な。
 
経済環境の
なかで。
 
これから
なにが
起こるか。
 
予想だに
しない。
 
誰も
約束も。
 
保証も
して
くれない。
 
誰も
正解が
わからない。
 
そんな
時代のなかで。
 
生きることは
それは
そのまま。
 
冒険に
違いないと。
 
僕は
思うのです。
 
いや、
なにが
いいたいのか
というと。
 
荒海に
漕ぎ出すとか。
 
厳冬の
冬山に
単独行をするとか。
 
そういう
アドベンチャーも。
 
もちろん
素晴らしい冒険
ですが。
 
いま
たったひとりで。
 
机に
向かって
頑張っている。
 
あなたも
また。
 
あなたの
人生
という。
 
冒険の
当事者で
あると。
 
僕は
断言するの
です。
 
 
 
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

誰も見ていない。だから、頑張る。
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野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


僕が
まい日
配信させて
いただいている。
 
「格闘詩」
は、
実は。
 

では
ありません。
 
僕が
唯一。
 
「格闘詩」で
想いを
託しているのは。
 
それを
読んでくれた
方の。
 
壊れそうな
想いが
修復されて。
 
もう一度、
その人生で
頑張ろうと。
 
思って
いただく
そのことだけで。
 
いわば、
詩というよりも。
 
アファメーション
なのです。
 
けれど、
「きのうは変えられる」
という一冊が。
 
売れるか
売れないかは。
 
僕と
僕の「格闘詩」に。
 
編集者
としての
存在意義を
賭けてくださった。
 
出版社の
編集ご担当の
方の。
 
賭けに
報いることで。
 
そういう
想いに。
 
なんとしても
お返ししなければ。
 
あまりに
申し訳なく。
 
だからこそ、
この
ブログの読者の
方々にも。
 
まい日配信
させていただく。
 
「格闘詩」の
読者の方々にも。
 
なんとしても、
書店で
「きのうは変えられる」を
買っていただきたいと。
 
お願いせずには
いられません。
 
どうか、
よろしく
お願いいたします。
 
僕が
こうして
お願いすること。
 
それ自体が
みっともないことで。
 
やめたほうが
いいと
ご忠告くださる方も
いらっしゃるのですが。
 
そのことの
是非よりも。
 
とにかく、
「きのうは変えられる」
が。
 
今月、
一冊でも
多く売れることが。
 
いま
なによりの
課題のひとつである。
 
そんな
僕で
ありました。
 
さて、
結果が
なによりも
大切で。
 
いや、
結果だけが
大切で。
 
その
プロセス
なんて。
 
どうでも
いいと。
 
思って
やってきた
僕の。
 
致命的な
欠陥は。
 
僕自身が
そう
なのですが。
 
自尊心
ということに。
 
無頓着で
ある
ということです。
 
貧乏に
育ち。
 
ただ
それ故では。
 
なかったのかも
しれないの
ですが。
 
周りの
すべてのひとに。
 
馬鹿に
され
つづけ。
 
自尊心など
ずたずたに
させられながら。
 
育ってきた
僕の
育ち故かも
しれませんが。
 
自尊心
という
言葉は。
 
僕の
辞書には
すっかり。
 
欠落
していたの
です。
 
自分自身の
自尊心にさえ
無頓着
なのですから。
 
ひと様の
自尊心など。
 
まったくの
無頓着で
いたことに。
 
50歳過ぎて
ようやく
気がつくなんて。
 
遅すぎた
春どころか。
 
遅すぎた
厳冬かも
しれません。
 
けれど、
ようやく
ひと様が。
 
なによりも
大切に
しているのは。
 
結果でも、
勝利でも、
目標達成でも、
成功でも。
 
なにものでも
なく。
 
自尊心
なのだと
いうことに。
 
いまさら
ながら
気がつけた。
 
そんな
僕に。
 
いや、
まだまだ。
 
手遅れ
では
ないからと。
 
いつもながら
自分自身を。
 
励ましている
僕では
ありました。
 


☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

ひと様の自尊心を踏みにじることくらい、愚かで失礼な言動はない。
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野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


まんじりとも
しないまま
夜が明けて。
 
ふと
窓の外を
見やると。
 
明け方の
空に。
 
オレンジ色の
満月が。
 
まんまる
大きく
ぽっかりと。
 
浮かんで
いました。
 
美奈さんの
死の
絶望から。
 
沈む
月と。
 
昇る
太陽を。
 
同じ
空に見た。
 
あの
星飛雄馬
が。
 
立ち直る
きっかけを
得たように。
 
マンガの
主人公の。
 
星飛雄馬や
サラリーマン
金太郎に。
 
生き方を
教わっている
僕にとっては。
 
象徴的な
満月で。
 
ほんの
少しだけ
救われた
ような。
 
そんな
気持ちで。
 
眠れない夜
から
そっと
立ち上がり。
 
大後悔の
あとの
朝を
迎えました。
 
そう、
マンガの
主人公のように
生きると。
 
つねづね
誓って
いるというのに。
 
その誓いを
自ら
踏みにじるような
ことを。
 
して
しまい。
 
いちばん
傷つくのは
自分自身
だと。
 
誰よりも
わかっている
くせに。
 
最近、
僕の親友
でもある。
 
ある若き
メンターから
勧められて。
 
昭和の
哲人。
 
評論家の
小林秀雄氏の
講演の。
 
CDを
聴いて
います。
 
もう
3回も
聴いたのですが。
 
『信ずることと考えること』
という
小林秀雄氏の
講義は。
 
知識人や
インテリゲンチャ
への。
 
痛烈な
批判とともに。
 
不思議への
探求心を
忘れかけた。
 
日本人たちの
心に
警鐘を鳴らす
もので。
 
落語家の
古今亭志ん朝を
彷彿とさせる。
 
その
語り口調や
息遣いの。
 
その奥に
棲む。
 
思想と
哲学への
理解に。
 
なかなか
辿り着けない
その
もどかしさも。
 
安易な
学び。
 
安易な
コミュニケーション
ばかりに。
 
傾倒
しがちな。
 
安易な
自分を。
 
叱咤する
つもりで。
 
聴き続けては
いるのです。
 
さて、
4月に
出版予定の。
 
僕の
新刊の。
 
原稿の
追加原稿の
50ページ分の。
 
その
後半部分を
編集者の方に
お送りし。
 
夜、
海外の企業の。
 
シンガポール
法人の
社長を務められて
いらっしゃる。
 
若き
エグゼクティブと
落ち合い。
 
コスモポリタン
ビジネスと。
 
スピリチュアル
ご体験を。
 
いろいろ
お話いただき
ました。
 
どうして
こう。
 
僕の
周りの
若いひとたちは。
 
どの方も
活き活きと
輝いて。
 
活躍されて
いらっしゃるのかと。
 
嫉妬
しそうになる
自分を。
 
またまた、
マンガの主人公
たちは。
 
決して
嫉妬など
しないぞと。
 
心の
なかで。
 
思い直し
ながら。
 
今夜も、
築地の
鮨屋さんで。
 
おつまみ
から
握りまで。
 
カウンターの
右から
左まで。
 
食べ過ぎ、
飲み過ぎ。
 
ただ
喋り過ぎるの
だけは。
 
回避できた
ものの。
 
有楽町の
駅まで
お送りし。
 
お別れした
帰り道。
 
コンビニで
レトルトのカレーと
生姜焼き弁当を
買い込み。
 
いつものように
缶ビールを
飲みながら。
 
生姜焼き弁当
食べたところで。
 
気を
失ってしまった
僕ですが。
 
どうやら、
残りご飯に
カレーをかけて。
 
さらに、
東麻布の
中華の名店。
 
富麗華さん
の一皿にも
匹敵する。
 
ぷりぷりの
海老チリを
食し。
 
ああ
またしても
食べ過ぎの
大後悔。
 
後悔から
はじまり。
 
後悔に
終わる。
 
大後悔時代
僕は。
 
こんどこそ、
きょうで
終わりにしようと。
 
またしても
深く
心に誓う
僕でした。
 
 

☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

後でしかできない悔いだから、後悔という。 
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


拙著、
出版記念
セミナーにつづき。
 
「夢実現塾」
講義と。
 
僕のセミナーが
つづいた
先週末。
 
そして、
この日曜日は。
 
親友であり、
ビジネスパートナー
でもある。
 
「パートナーハッピー講座」
を。
 
インターストラテジーで
主催させていただいた。
 
森下人気は
凄まじく。
 
遠く
北海道から
飛行機で。
 
遠く
岡山から
新幹線で。
 
泊まりがけで
セミナーに
いらっしゃる方も
おられ。
 
主催者
としては。
 
これほど
嬉しいことは
ありません。
 
しかも、
森下さんは。
 
女性の、
しかも
いわゆる美人の。
 
魅力あふれる
方々から。
 
絶大なる
人気を
集める。
 
まさに
Happyの
カリスマで。
 
しかも、
若い人や
子どもたちも。
 
表現は
適当では
ないかも
しれませんが。
 
砂糖に
群がる蟻の
ように。
 
男性たちも
子どもたちも。
 
森下さんを
見つけると。
 
ワァーワァー
歓声を
あげながら。
 
森下さんを
囲んで
いくのです。
 
決して
ひとの悪口を
いわず。
 
どんな
ひとでも。
 
いいところを
見つけて
あげて。
 
ひとが
褒めて欲しい
ところを。
 
褒めて
差し上げる。
 
僕は
森下マジック
と。
 
いっているの
ですが。
 
とても
真似できない
と。
 
以前の
僕なら
いっていたで
しょうが。
 
真似
しなければ
いけないと。
 
心に
誓う。
 
近頃の
僕では
ありますが。
 
それにしても、
森下さんの
「パートナーハッピー講座」
を。
 
プロデュース
させて
いただくなかで。
 
インターストラテジーの
スタッフたちも。
 
自然に
いろいろ学ばせて
いただいて
しまって。
 
これを
有り難いと
いわずに。
 
なにを
有り難いと
いうのでしょうか。
 
北風の
僕が
いっても。
 
なかなか
動かない
ひとを。
 
太陽の
森下さんは。
 
いとも
簡単に
動かしてしまう。
 
これは
もう。
 
かなわないな
と。
 
少し肩が
落ちながら
も。
 
やや
あって。
 
そんな
森下さんに
限らず。
 
僕の
周りの。
 
僕より
若く
凄いひとたちに。
 
遅れては
ならじと。
 
うつむき
加減の
顔と心を。
 
前向きに
軌道修正する
僕では
ありました。
 
 
 
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

自分にできないことをしているひとを尊敬する。 
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野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


2月の
鷹之台は。
 
コーライ
グリーン。
 
いまでは
ほとんど
見かけなくなった。
 
この
コーライ
グリーン
ですが。
 
鷹之台の
コーライは
手入れもよく。
 
まして、
真冬の。
 
表面が
乾ききった
鷹之台の
コーライは。
 
ボールが
グリーン上を
滑っていくので。
 
特に
アプローチが
止まらないの
です。
 
けれど、
やはり
コーライはコーライ。
 
撫でて
打つような
パッティング
では。
 
カップの
手前で
止まって
しまいます。
 
今年も
また。
 
グリーン上
で。
 
何度、
ベントだったら
はいったのに。
 
という言葉を
聞くことに
なるのでしょうか。
 
さてさて、
きょうは
久々に。
 
鷹之台で
競技に出場。
 
この
2月に。
 
僕が
出場できる
唯一の試合。
 
月例競技が
行われるのです。
 
練習場での
スウィングが。
 
ようやく、
練習場シングル
レベルに。
 
到達
したことを。
 
確信している
いまの
僕にとって。
 
腕試しには
絶好の
機会。
 
クラブハンディを、
JGAハンディを、
あげるためにも。
 
軽く
ネットアンダーを
出して。
 
優勝しようと
密かに
意気込んで
いたのです。
 
ところが、
朝起きたら。
 
左足
膝まわりの
内転筋あたりに。
 
違和感
というか
痛み
というか。
 
実は、
きのう土曜日に
フジゴルフで。
 
途中途中、
原稿を書きながら。
 
実に、
900球
近く。
 
練習
したのですが。
 
その
最後の
3籠。
 
150球
くらいから。
 
その
部分に
違和感と
痛みが
走ってはいたのです。
 
それからは
ショットでは
なく。
 
アプローチに
切り替えて
練習していたのですが。
 
まさか、
こんなに
ひどくなるとは。
 
考えた末、
ここで
無理してはと。
 
残念ながら
負傷欠場する
ことを。
 
鷹之台の
フロントさんに
ご連絡させて
いただきました。
 
この週末で
仕上げたい
仕事も
山積みなので。
 
午前中は
仕事に
切り替え。
 
お昼に
鷹之台に
到着しました。
 
この際、
パッティングを
じっくりやろうと。
 
それから
3時間以上。
 
鷹之台の
パッティンググリーンで
過ごしたのです。
 
ショットや
アプローチは。
 
ある
確信となる
原理・原則
が。
 
ようやく
つかめ。
 
あとは、
それができる
ようにする。
 
というだけ
なのですが。
 
パッティングは
いまだ。
 
原理・原則
さえ。
 
明確には
わからぬままで。
 
手つかず
とも
いえる
状態です。
 
そして、
3時間強。
 
いわゆる
入れ頃、
外し頃の。
 
2メートルの
ショートパッティングを
中心に。
 
あれこれ
試しながら
練習し
つづけました。
 
そして、
気づけた
いくつかの
ポイントが。
 
パッティングの
原理・原則かは。
 
いまだ
確証が
ないのですが。
 
それでも、
手ごたえは
十分な
3時間でした。
 
きょう一日、
無理を
しなかったのが。
 
功を
奏した
のか。
 
左膝まわりの
違和感や
痛みも
すっかり消え去り。
 
これなら
練習できると。
 
木場の
フジゴルフに
向かいました。
 
それから
2時間。
 
350球
たっぷり
打ちこみ。
 
きのう、
土曜日に
得られた。
 
スウィングの
確信を。
 
僕の
これからの
スウィングの
核心に。
 
いよいよ
真冬の
厳冬期。
 
一年で
いちばん飛ばない
この時季に。
 
いままでの
飛距離の
限界に挑戦する。
 
そんな
僕では
ありました。



☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

パットに型なしなどと、言い逃れていてはいけない。
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野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


ひとは
育たない。

部下は
変わらない。

やる気

自主性
など。

期待する
ほうが
間違っている。

だから、
優秀な人材を
採る。

だから、
会社の仕組みを
変える。

残念ながら
こんな
考え方が。

ビジネスの
勝ち組として。

大手を
振っているのが
現状かも
しれません。

だからこそ、
そんな風潮に
反旗を翻し。

なんとしても
スタッフを
育てたいと。

決意しながら
日々
そのテーマに。

取り組んで
きました。

以前、
上級スタッフに。

教育を
任せようと
試みていた。

ことが
あったの
ですが。

なかなか
うまく
いきませんでした。

教える側にも、
教わる側にも。

手ごたえや
満足感が
芽生えず。

結局、
また僕が
直接。

教えるように
なっていました。

そして、
ようやく
あることに
気がついたのです。

僕が
育てた
スタッフで
なければ。

そのしたの
スタッフを。

育てることが
できないことを、
です。

社内の
コピーセミナーに
出席した。

ある
駆け出しの
スタッフが。

講師である
ディレクターと
僕に。

こんな
感想報告の
メールを
くれました。

「コピーセミナーで
 コンセプトの考え方について教えていただきました。
 自分が本などを読んでも何となくしかわからなかったことを、
 直接言葉にして教えていただくと
 重要なポイントなどがわかってきました。
 体系的に考え方を掴みコンセプト案を出すときに
 活かしていきます。」

それに対して
講師である
コピーディレクターが。

こんな
素晴らしい
返信を
してくれていました。

「あれは、俺がNYで社長をはじめ
 上の人に教えていただいたことのまとめです。
 4年分くらいがギュッとつまってます。俺の職歴の半分です。
 できれば大切にしてもらいたいと思ってるよ。」

心と頭の
血と汗と涙を
流しながら。

身につけた
いわば
"奥儀"を。

惜しみなく
教えてくれている
スタッフにも。

それを
素直に受け止めている
スタッフにも。

感謝の
気持ちで
いっぱいの
僕ですが。

こうして、
銀座のオフィスで。

若い
スタッフたちが。

お客様に
頼られる
プロフェッショナルに。

育つこと
くらい。

僕の
経営者としての
喜びは
ありません。

歯を
喰いしばって
頑張って。

一人前に
なれなかった
スタッフは。

ひとりたりとも
いなかった。

100パーセント
育て上げた。

いや、
頑張って、
頑張りつづけて。

単なる
業者や
作業マンでは
なく。

少なくとも
お客様に
頼りにされる。

プロフェッショナル
と。

世間が認める
広告マンに。

なれなかった
スタッフは
いない。

というのが
僕の
なによりの。

誇りであり
自負では
ありますが。

そんな
立派に育った
スタッフが。

ここで働き
つづけたいと
思ってくれる。

そんな
会社にしなければ
と。

さらなる、
僕の
挑戦は
つづくのです。



☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

ひとを叱るのではなく、仕事を叱る。

野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


きのうの
夜。
 
出版記念セミナーを。
 
開催させて
いただきました。
 
いや、
いったい
どれだけの方が。
 
いらして
いただけるかな
と。
 
正直いって
不安でも
ありました。
 
けれど、
結果的には。
 
予想を
というか
不安を。
 
美しく
裏切って
いただき。
 
たくさんの
方々が
いらしてくださった。
 
あの
さんが。
 
新刊の原稿の
締め切りを
控えていらっしゃる
ことは。
 
表紙と
中面の。
 
装丁デザインを
担当させて
いただいている。
 
僕が
誰よりもよく
知っているし。
 
カリスマ
占い師の
白鳥月子
さんも。
 
ご自身の
お仕事の
佳境のなかで。
 
駆けつけて
くださった。
 
マクロビオティックの
世界では。
 
スーパーカリスマの
 
セミナーの
あとの
懇親会まで。
 
ご参加
くださったのには。
 
恐縮
というか。
 
僕は
世界一の幸せ者に
なっていたの
でした。
 
僕の
浦和西高時代の
先輩。
 
田村三記さんの
奥様の。
 
どんちゃん
こと
啓子さんが。
 
いらして
くださったのは。
 
まったく
予想もできない
サプライズで。
 
驚き、
感謝感激、
感動を越えた。
 
奇跡の
ひとつといっても
過言では
ありませんでした。
 
今回の
出版記念セミナーに
ご参加いただいた。
 
すべての方の
格闘詩を
つくらせていただくことで。
 
今回の
セミナーは
お開きになりますが。
 
それは
いったい
いつになることか。
 
いい時間は
いつも
あっという間に
過ぎていきます。
 
100万部
突破の暁には。
 
今回
ご来場いただいた
方々を。
 
ハワイに
ご招待する
お約束をして。
 
誰よりも
幸せな
お開きで。
 
素晴らしき
有終の美を
飾れた僕
ほど。
 
幸せな
著者は。
 
きっと
いない
ことでしょう。
  

 
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

民事再生という平成の徳政令で、連鎖倒産を余儀なくされるお会社への徳政令はない。
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野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


僕の
敬愛する
メンター。
 
竹田津博康
さんと。
 
新橋駅で
お待ち合わせ
させていただき。
 
横須賀線で
鎌倉へ。
 
鎌倉からは
江ノ電に
乗り換えて。
 
長谷駅
まで。
 
駅から
1分も
かからない
ところに。
 
人生の
大先輩。
 
平戸幹男
さんの
ご自宅がある。
 
ところが、
なんと。
 
お家から
長谷駅まで。
 
迎えに
歩いて
来られたでは
ありませんか。
 
そんな、
80歳の
青年。
 
平戸幹男
さんと。
 
そして、
平戸さんの
人生の。
 
かけがえのない
後輩。
 
70歳の
若大将。
 
竹田津博康
さんと。
 
鎌倉長谷の
平戸さんの
ご自宅で。
 
打ち合わせ
させて
いただきました。
 
いまは
奥様と
おふたりで。
 
優雅で
気ままな
鎌倉生活を。
 
過ごして
いらっしゃると
いう。
 
慶応大学
体育会相撲部OBで
いらっしゃる
平戸さん。
 
そして、
東京オリンピック
の。
 
レスリング代表
候補選手としても
活躍された
竹田津さん。
 
どこまでも
深く、
濃い。
 
人生の
達人のお話を
伺いながら。
 
鎌倉の
夜は。
 
鴨料理と
そばで
名高い。
 
由比ヶ浜の
鎌倉松原庵に
席を移し。
 
竹田津さんと
僕が
重ねる。
 
生ビールの
グラスと。
 
平戸さんと
僕が
飲み干した。
 
1升3合の
日本酒とともに。
 
過ぎて
いきました。
 
永遠に
つづけばいいと
思う時間の
なかで。
 
人生の
後輩として。
 
ただただ
感謝感激な
僕では
ありました。
 

 
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

80歳の、70歳の青年に負けない、青二才でありたい。
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野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


いいんですか、
FX。

Foreign Exchange、
略して
FX。

ネーミングは
すこぶる
素晴らしいです。

スピード感が
あって。

リターンも
速そうな。

印象を
与えて
くれます。

商品に
託す
顧客の欲望を。

そのまま
ネーミングに
込めている。

そんな、
素晴らしい
ネーミングで。

まさに、
キャッチフレーズの
いらない。

ネーミングの
好例とも
いえるでしょう。

為替で
儲けるという
こと。

では
ありますが。

これ、
はっきり
申し上げて。

今後、
近い未来に。

といっても
極めて
近い未来に。

社会問題の
ひとつとして。

報道
されることは
必至だと。

僕は
はっきり
予言させて
いただきます。

というか、
ですよ。

サブプライム
とかの
反省は
ないのですか。

すでに
FXで
財産を
差し押さえられた。

という方も
少なくなく。

FXの
販売
サイドは。

なんとか
差し押さえることが
できました。

とか
社内で
いっているのですよ。

ひとさまの
不幸の
うえに立った
ビジネスは。

ビジネスとは
いえないことを。

まだ、
反省していない
のでしょうか。

きっと
あと少し経ったら。

社会問題
として
顕在化して。

みなさん
騒ぎはじめるに
決まっています。

でも、
そのときでは
遅いのでは。

ないで
しょうか。

しかし、
しかし。

いま、
まだ。

FXは
批判の
矢面には。

立たされて
おりません。

いいので
しょうか。

シニアの
方々が。

甘い言葉に
騙されて。

老後資金を
失って
しまったとしたら。

いったい
どうすると
いうので
しょうか。

手持ち資金を
失うだけなら
まだいいのですが。

先祖代々から
受け継いだ
土地や資産を。

差し押さえられ、
失うことになど
なったとしたら。

いったい
誰が。

責任を
取ってくれると
いうので
しょうか。

いや、
投資は
自己責任です
からって。

そんなこと、
なにもご存じない
シニアの方々に。

ほんとうに
きちんと
ご説明されたと
いうのでしょうか。

「FX、やめますか。
 人生、やめますか。」

という
僕が
つくった。

キャッチフレーズ
は。

決して
大げさでは
ないのです。


ところで、
食欲と
やる気に
関しては。

なくなった
ことが。

いちども
ない
僕は。

食欲が
湧かない
とか。

やる気が
出ない
とか。

それを
ひとさまに。

どうにか
して
もらおうとか。

そんな
ことは
思ってみたことも
なく。

だいたい
誰も僕の
食欲ややる気を。

満たして
くれるひとも。

満たして
あげようという
ひとも。

いらっしゃら
なかった
どころか。

その
まったく
逆。

だったの
ですが。

でも、
僕は
食べたかったし。

やりたいことが
ありました。

食べられない
理由も。

やり遂げられない
理由も。

そんな
ものを
考えるなら。

食べるために
どうしたら
いいのか。

やり遂げるために
どうしたら
いいのか。

そのことだけしか
思っても
みませんでした。

そして、
ひとさまが
そのことに。

ほんの
ひとことでも
なにか
教えてくださったとき。

叱られて
とか。

なじられて
とか。

いじめられて
とか。

思ったことなど
一度も
なく。

ただただ
有り難く、
嬉しく。

むしろ、
叱らせてしまって
申し訳
ありませんと。

思ったり
してきました。

そんな
僕なもので。

愛情という
隠れ蓑を
まとって。

ひとさまを
叱りつけている
ような。

そんな
あらぬ誤解を
いただくことも。

あったり
するのですが。

いやいや
叱咤激励と
いうでは
ありませんか。

というのは、
僕の勝手な
思い込みで。

叱咤と
激励は
同義語では。

もはやない
時代なのかも
しれません。

お釈迦様の
本名も。

ゴータマ・叱咤ールタ
では
ありませんし。

叱咤する
なら
自分自身をで。

ひたすら
ひとさまを。

激励
させて
いただくのが。

僕の
役目と。

いや、
激励
という言葉も。

よく
見て
みれば。

激しく
励ますで。

おっ、
すでに
叱咤の意味は。

含まれて
いるでは
ありませんか。

そうか、
こんなことに。

いまさら
気づくなんて
と。

改めて、
心に
誓い直す。

そんな
僕では
ありました。 
 
 

☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

「誰も端っこで泣かないようにと 君は地球を丸くしたんだろう?」(野田洋次郎作詞  RADWIMPS『有心論』より)
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野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


きのうに
引き続き。
 
格闘大臣、
野崎美夫の。
 
マニュフェスト、
第2弾です。
 
いやいや、
格闘国会議員候補、
野崎美夫と
したほうが。
 
謙虚
ですね。
 
さて、
マニュフェストその2の
テーマは。
 
住宅取得を
促進すること。
 
まず、
住宅ローンを
組みにくい。
 
独身単身者の
方々の
ために。
 
信用保証を
国が
肩代わりして。
 
独身単身者の
方々の
住宅取得のための。
 
ローンを
借りやすくする
信用保証制度。
 
名づけて
「夢かなって感激!Ahローン」を
設立いたします。
 
Ahローンは、
"ALONE"との
ダブルミーニング
では。
 
もちろん
ございませんが。
 
「夢かなって感激!Ahローン」
TVCFの。
 
BGMには、
やはりやはり。
 
あの
ギルバート・オサリバンの
永遠の
名曲。
 
しか
ないことは。
 
いうまでも
ありません。
 
また、
分譲価格2,000万円以上の
住宅取得時
には。

30万円の
「住宅取得お祝い金」も
合わせて
お贈りいたします。
 
さらに、
シニア層。
 
50歳以上の
方々の
住宅取得を
促進する。
 
「ファースト・セカンドハウスローン」
設立。
 
こちらの
信用保証についても
国が
肩代わりいたしますが。
 
こちらは、
リバースモゲージローンを
積極的に活用。
 
さらに、
介護のために
ご家族が
同居する場合。
 
「親孝行悔悟ローン」
として。
 
さらに、
低利の
特別ローン枠を。
 
設定させて
いただきます。
 
そして、
リゾート物件や
セカンドハウスに
ついても。
 
10万円の
「リゾート&セカンドハウス取得
 お祝い給付金」
をお贈りします。
 
マネーゲーム
ではなく。
 
実需としての、
住宅取得促進。
 
そのまま、
そこに住まう方々
の。
 
幸せの
促進に
直結することと。
 
確信しては
いるのですが。
 
いずれに
しても。
 
減税や
定額給付金の
批判だけでは
なく。
 
具体的な
施策が
欠かせません。
 
そして、
などのように。
 
政治に
一家言を
持たない人間
でも。
 
これくらいの
ことは
思いつくわけです
から。
 
プロの
政治家の方々
なら。
 
きっと
この不況を
Jカーブ回復に
導く。
 
そんな
施策をお考えの
ことと。
 
存じるのは
僕だけ
でしょうか。
 
 
さてさて、
調子にのって。
 
こんなことを
申し上げていると。
 
また、
お叱りを
いただいてしまうかも
しれません。
 
きょうも
読みながら。
 
反省しきりの
僕では
ありました。

  
 
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

住宅の需要がないわけではないのだから、きっとできることはある。
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野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


今週木曜日、銀座のセミナールームで開催いたします。
いつも、このブログで一方的にお話させていただいている
あなた様とぜひともお会いしたいと思っております。
 
セミナーの後は、懇親会という付録もついていますが、
いやいやセミナーでお話させていただくことだけでも
そしてとっておきのサプライズだけでも
必ずや来てよかったと思っていただけることを
お約束いたします。
 
けれど、マーケティング的に申し上げれば
こんなふうに来てくださいと申し上げているだけで駄目だ
などというようなそんな風潮に反旗を翻す
格闘詩人、野崎美夫です。
 
業務連絡:野崎塾塾生は無論黙って参加のこと
 
あっ、すみません、この場を業務連絡に使ったりして...。
 
4年前、
『大きなやかんは沸くのに時間がかかるから』の
出版記念パーティは、盛大に行わせていただきましたが、
今回は、趣きを変えて開催させていただきます。
 
ぜひ!
 
野崎美夫


[詳しくはこちらから]
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野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


 僕の
愛する。
 
バドミントンで
世界選手権
2連覇を含む。
 
3度
世界一に
輝かれている。
 
ヨネックス
所属だった。
 
もしかしたら、
石川遼プロに。
 
世界一に
なるために
どうしたらいいか。
 
レクチャー
するようなことも
あるかもしれない。
 
世界チャンピオン
から。
 
僕の
読んでいただき。
 
早速
メールを
いただきました。
 
「本読ませて頂きました。
 
 前向きに人生を歩ける言葉が沢山
 本には詰まってました。
 
 また野崎さんの人柄が伺えます。
 
 友人への贈り物にしようと決めました。」
 
この方が、
当時の
美智子妃殿下と
話される。
 
その写真を
見せていただいた
ことがありますが。
 
その
写真で
笑顔を
輝かせられている。
 
その
瞳の輝きと
いったらなく。
 
別に
悲しい写真でも
なんでもなく。
 
むしろ、
全日本選手権で
優勝された。
 
その
歓喜のなかでの。
 
どこまでも
喜ばしい
写真なのでしょうが。
 
僕は
その写真を
いま
思い出しても。
 
なぜか
涙が
こぼれそうに
なります。
 
それは
きっと。
 
想像を絶する
過酷な
日々を越えて。
 
その
限られた
ひとだけが。
 
立てる
場所に。
 
立たれたで
あろう
その方の。
 
歯を
喰いしばり
ながら。
 
頑張って
こられただろう。
 
その日々への
感動に
ほかならないと。
 
僕は
思います。
 
そして、
世界チャンピオンには
なれなくても。
 
自分自身の
人生の
チャンピオンには。
 
きっと
なれるに
違いないと。
 
僕も
頑張り
つづけたいし。
 
頑張りつづけたいと
願う
すべてのひとに。
 
きょうも
つくり。
 
『きのうは変えられる』
ということを
信じて。
 
きょうも
全力疾走
しています。
 
 
さて、
『きのうは変えられる』
が。
 
100万部突破の
ベストセラーに
なったら。
 
講演や
マスコミ出演も
相次ぎ。
 
国会議員に
立候補
しないかという。
 
オファーも
いただき。
 
当選の
暁の、
その後には。
 
厚生労働省の
大臣にも
任命され。
 
その用意を
いまから
しておこうと。
 
格闘大臣、
野崎美夫の。
 
マニュフェストを
考えました。
 
名づけて
「幸せ給付金」。
 
まず、
ご結婚された
方には。
 
1万円ずつの
「ご結婚幸せ給付金」を
お贈りします。
 
さらに、
3年以内に
ご出産の場合には。
 
3万円の
「ご出産幸せ給付金」を
お贈りします。
 
通常の
ご出産の場合
には。
 
お一人目
2万円。
 
お二人目
4万円。
 
お三人目
7万円。
 
四人目
以降は
10万円の。
 
「ご出産お祝い給付金」を
お贈りします。
 
これは、
基本的に
誕生された
お子様に。
 
お贈りする
もので。
 
たとえば
10代の
未婚の方にも。
 
喜んで
お祝いさせて
いただきます。
 
ただし、
給付金は。
 
有効期限の
記載された
専用の
お札を発行いたし。
 
基本的に
預貯金には
使えず。
 
消費に
お使いいただきます。
 
また、
上記の
給付金制度
では。
 
多額の
納税と
旺盛な
消費活動で。
 
日本経済を
支えてくださっている。
 
未婚の
単身者の
方々が。
 
給付を
受ける機会が
減りかねない
ため。
 
年間所得
200万円以上の
方々に。
 
「納税給付金」
3万円を
お贈りすることと
いたします。
 
また、
「お誕生日お祝い給付金」
ということで。
 
全国民の
お誕生日に。
 
1万円ずつ
お贈りさせて
いただきます。
 
少子高齢化
社会のなかで。
 
格闘大臣、
野崎美夫は。
 
日々、
「格闘詩」を
こさえ。
 
日々、
ゴルフ練習に
励みながら。
 
国民の
皆さんの
幸せこそ。
 
自らの
かけがえのない
幸せと。
 
働いて
まいりますことを。
 
ここに
マニュフェストとして
掲げさせて
いただきます。
 
なお、
明日は。
 
マニュフェスト
その2
として。
 
住宅取得
促進施策に
ついての。
 
マニュフェストを
発表させて
いただきます。
 
乞う
ご期待
って。
 
誰が、
ですが。
 
 
 
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

「わたしたちは艱難をも喜んでいる。なぜなら艱難は忍耐を生み、忍耐は練達を生み、練達は希望を生むことを知っているからだ。そして、その希望は失望に終わることはない」(新約聖書「ローマ人への手紙」第五章三〜五節より)


 
090202b.jpg
装丁デザインにも似たダロワイヨのケーキをいただきながら、
『きのうは変えられる』を味わうのがオシャレだと、
ある方から送っていただいた写真です。 
| コメント(3)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


2006年、
2008年、
ドラコン日本チャンピオン。
 
南出仁寛
選手の。
 
コーチで
いらっしゃり。
 
ゴルフダイジェスト社
主催の。
 
レッスンオブザイヤー
に。
 
ノミネート
されて
いらっしゃり。
 
ご自身も
400ヤード
超の。
 
スーパードライブを
記録された
こともある。
 
ゴルフ科学から
技術論、
フィジカル面でも。
 
若手
No.1の
ゴルフコーチ
の。
 
おひとりで
いらっしゃる。
 
吉田一誉
プロ
から。
 
嬉しい
メールを
いただきました。
 
「おはようございます。
 新刊発売おめでとうございます。
 早速読ませて頂きました。
 
 何だか読んでいる間は時間がゆっくり流れるような
 心地良い感覚でした。
 
 勝手ですが、blogで紹介させて頂きました。
 次のビジネス本も楽しみにしています。
 
 仕事も執筆もゴルフも大変でしょうが頑張って下さい。
 いや、「がんばって」ではなく、楽しんで下さい!!」
 
ご自身の
ブログは。
 
アメーバの
有名人ブログに
登録されていて。
 
ゴルフ部門では
トップに
表示される。
 
人気も
実力も
人間性も。
 
兼ね
備えられた。
 
ついでに
奥様も
美人で素敵な。
 
僕の
若き親友の
ひとり。
 
吉田一誉
プロが。
 
ここ数年以内に
レッスンオブザイヤーを
受賞され。
 
また、
日本の
トッププロゴルフコーチの
ひとりとして。
 
いま以上の
脚光を
浴びられることは。
 
少なくとも
僕の
なかでは。
 
決定事項の
ひとつ
なのですが。
 
それにしても、
お願いも
していないのに。
 
ブログで
『きのうは変えられる』
を。
 
ご紹介
いただき。
 
朝から
本当に
嬉しかった。
 
僕では
ありました。
 
 
さて、
素晴らしい
教えの
お陰様で。
 
ようやく
飛距離も
方向性も。
 
上向き
はじめた。
 
僕では
ありますが。
 
練習場の
ショットを
ラウンドで。
 
素回りの
ラウンドでの
ショットを
試合で。
 
発揮
できなければ。
 
まったく
意味は
ありません。
 
素回りで
どんな
スコアを
出したとしても。
 
競技では
たった
一打で。
 
終わって
しまいます。
 
一日競技や
一日の
予選なら。
 
72分の1の
ミスショットで。
 
すべて
終わってしまうの
です。
 
4日間なら
288分の1。
 
6日間なら
432分の1の。
 
たった
一打の
ミス
ショットで。
 
プロなら
一年間を
棒に振らねば
なりません。
 
288分の1って
誤差です。

432分の1って
誤差です。

でも、
その
288分の1は。

その
432分の1は。

決して
ただの
誤差では
ありません。
 
たとえば、
プロトーナメントの
クオリファイでは。
 
288分の1
どころか。
 
ファイナル
クオリファイの
6日間。
 
432分の1で
人生が
変わって
しまうのが。
 
トーナメント
プロゴルファーの
世界です。
 
しかも、
それは
素回りでは
なく。
 
試合での
ことなのです。
 
だから、
プロは
プロなのです。
 
片山晋呉
プロが。
 
トーナメントの
4日目に。
 
もう
優勝には
届かない。
 
その
場面で。
 
ピンを
狙わない
その意味を。
 
理解できる
ゴルファーは
少なく。
 
しかも、
素回りの
延長に。
 
試合は
ありません。
 
足りないのは
技術では
ないのです。
 
足りないのは
自分の
技術を引き出す。
 
その術
で。
 
足りないのは
素回り
ではなく。
 
試合の
ここぞという
そのとき。
 
自分が
持っている
ものを。
 
引き出す
ために。
 
どうしたら
いいのか。
 
その術
なのです。
 
USPGA
では。
 
もう、
シーズンは
はじまって
いるのですが。
 
なんとなく
ゴルフ界は。
 
シーズンオフが
つづいていて。
 
ただひとり
石川遼プロ
だけが。
 
マスターズ出場

向けて。
 
もはや
全力疾走に
はいっている
ような。
 
例年になく
今年は。
 
石川プロに
刺激されて。
 
ゴルフ界の
おっとりムードも
駆け足のような。
 
そんな気が
するのは
僕だけでしょうか。
 
そして、
僕が応援する
プロたちの。
 
今年、
年末の
クオリファイファイナル
まで。
 
もう、
11か月しか
ないのです。
 
きょう、
432分の1の
ショットに
こだわらないから。
 
11か月後に
また
後悔する。
 
432分の1って、
約0.2
パーセント。
 
1パーセント
の。
 
さらに
5分の1の
確率です。
 
100球では
ありません。
 
500球に
1球の
ミステイクを
しない。
 
そんな
ゴルフを
目指さないかぎり。
 
素回り
ではなく。
 
試合で
そんなゴルフを
目指さないかぎり。
 
未来は
ないという。
 
いやいや、
そういう
ネガティブな
真実を。
 
受け止めた
うえで。
 
どこまでも
ポジティブな
努力と姿勢を
貫き通したとき。
 
きっと
僕が応援する
プロゴルファーの
方々の。
 
未来は
見えてくると
確信して
おりますが。
 
ひと様の
ゴルフを
嘆くひまがあったら。
 
僕の
ゴルフを
磨かねばと。
 
きょうも
仕事の傍ら。
 
この2月、
厳冬のなか。
 
自分
ゴルフ史上。
 
最長の
飛距離と。
 
最高の
弾道を。
 
目指して
止まず。
 
ひとり、
雨のやんだ
木場の
フジゴルフセンターさんの。
 
二階の
打席で。
 
ひたすら
弾道を
追いかける。
 
僕では
ありました。
 
 
 
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
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自らの放った弾の、遠ざかりながら小さくなっていく、その後姿を追いかける。
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