2009年1月アーカイブ

東京は
寒いです。

暖冬
という。

言葉も
聞かれず。

ただ
ただ。

寒い
真冬を
突き進んで
います。

が、
テニスの
全豪オープン
が。

いよいよ
クライマックスの
オーストラリア
では。

70年振りの
記録的
猛暑で。

40度を
越える
気温とか。

日本を
はじめ。

北半球
は。

100年に
1度の
記録的不況で。

でもでも、
これは。

サブプライム
ローン
とかを。

これまで
放置してきた
そのつけで。

マネーゲーム

許してきた。

僕らの
自業自得と
いっても。

過言では
ないかも
しれません。

それでも
僕は。

やはり、
この春が。

いわゆる
景気の
底で。

この
4月
からは。

いよいよ
回復に
向かうと。

信じて
疑わないの
ですが。

回復に
向かうと
いっても。

底から
浮上しはじめる
というだけで。

水面の
上に
顔を出すのは。

2010年
春。

あと
15か月
近くは。

酸素も
ないまま。

潜水を
つづけなければ。

ならない
わけで。

これは
頑張らないと。

ならない
わけで。

いやはや、
なんとも。

頑張らないと
ならない
わけで。

そして、
そんな時代に。

ほんの
少しでも。

なにか
勇気を
贈れたらと。

願いを
込めた。

僕の新刊、
『きのうは変えられる』
発売され。

この
週末は。

その
誕生

はじめての
週末で。

みなさんが
本屋さんに
立ち寄る。

この
土日は。

まさに
『きのうは変えられる』
の。

真価を
問われる
週末で。

そんな
週末を迎える
僕も。

次の
挑戦が
はじまる。

いままでにない
週末が
スタートする。

そんな
終末ではない
週末が。

さあ、
はじまります。



☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

元気、あるいは勇気。笑顔、あるいは素顔。
| コメント(3)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


僕の新刊、
『きのうは変えられる』
が。
 
ようやく、
本屋さんの
店頭に
並び始めました。
 
本屋さんに
よって。
 
新刊
コーナー。
 
実用書
コーナー。
 
詩集
コーナーと。
 
『きのうは変えられる』が
並ぶ棚は
さまざまで。
 
恵比寿駅の
アトレの
有隣堂さんでは。
 
なんと
平積みにも
していただき。
 
北海道
札幌駅前の
紀伊國屋さん
では。
 
なっ、
なんと。
 
大量陳列

くわえて。
 
店頭
POPまで
飾られているでは
ありませんか。
 
いや、
札幌まで
伺って。
 
確かめた
わけでは
なく。
 
僕の
大親友の
ひとりでも
ある。
 
北大の
ドクターが。
 
教えて
くださったの
です。
 
さらに、
友人たちが。
 
いろいろ

書店さんでの。
 
陳列場所

陳列方法
などを。
 
携帯で
写真に収め。
 
送って
くれたり
してくれて。
 
幸先いい
滑り出しに。
 
喜んでいる
僕では
あります。
 
アマゾン
キャンペーン
も。
 
実施しては
いるのですが。
 
多くの
方々が
ご協力くださって。
 
僕の
「格闘詩」の
朗読CDの
音源も。
 
より
多くの方々
に。
 
聴いて
いただける
ようで。
 
ほんとうに
有り難いという
ばかりです。
 
実は、
装丁を担当して
くれた。
 
エヌワイの
スタッフ。
 
アートディレクター

松井まり子が。
 
遊び心と
ちゃめっけで。
 
黒と白の
格子模様の
なかに。
 
ぽつんと
ひとつ。
 
ハートの
マークを
忍ばせてくれて
います。
 
パッと見
では。
 
お気づき
には。
 
なれない
かも
しれませんが。
 
結構
発見された方も
少なくなく。
 
かわいいと
いって
くださる。
 
メールも
多数
いただくのが。
 
とても
嬉しく。
 
想いは
込め過ぎては
いけない
という。
 
僕の
フレーズにも
似て。
 
どこまでも
目立たぬように
さりげなく。
 
読者の
方々への。
 
感謝の
気持ちが
織り込まれて
いるのですが。
 
お気づき
いただいた
でしょうか。
 
応援
メールも
次々届き。
 
アマゾンの
レビューに
ご感想を
投稿いただければ。
 
これほどの
幸せは
ございません。
 
目指せ、
武道館ライブ。
 
100万部
突破の
暁には。
 
みなさんを
無料
ご招待。
 
させて
いただくことも。
 
やぶさかでは
ございませんので。
 
どうか
さらなる
応援を。
 
よろしく
お願い
いたします。



☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation


 『きのうは変えられる』を読んで、元気を取り戻せないひとはきっといない。


090130.jpg
北海道札幌駅前紀伊國屋さんの店頭を見よ!
いやいや、滅相もございません。
見ていただければこれ以上の幸せもございません。
もちろん、お帰りの際には、一冊をレジに!
| コメント(4)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


僕に
教育的
指導を。
 
して
くださる。
 
人生の
大大先輩以上の
大先輩の。
 
そして、
かけがえのない
親友と。
 
肩を組ませて
いただいている。
 
平戸さんや
竹田津さん。
 
平戸さんは
80歳。
 
竹田津さんも
70歳。
 
いろいろな
お話を
していただき。
 
ゴルフを
ご一緒させて
いただき。
 
お酒や
お食事を。
 
ご一緒
させて
いただき。
 
まさに、
人生の真髄を
教えて
いただき。
 
いやいや、
もっと早く
お知りあいに
なることができ。
 
もっと
早く。
 
いろいろ教えて
いただいて
いたとしたら。
 
僕も
凄いことに
なっていたのにと。
 
思うのでは
なく。
 
いま、
そんな人生の
大大先輩と。
 
お話し
できるだけで。
 
ほんとうに
ほんとうに。
 
どんなに
感謝しても
感謝しようが
ないのです。
 
いまは
リタイアされて。
 
第一線からは
離れられたと
いうものの。
 
日本経済の
重鎮の
おひとりとして。
 
いまも
とてつもない
影響力を
発せられる。
 
平戸さんや
竹田津さん
ですが。
 
そんなことは
ありませんよ。
 
などと
飄々と。
 
いろいろな
ことを
教えてくださる。
 
その
言葉の
一言一言が。
 
僕の
からだに
染み込んでいく。
 
それが
とても
勉強になり。
 
それが
とても
嬉しい僕ですが。
 
平戸さんも
竹田津さんも。
 
雲の上の
方なのに。
 
僕に
丁寧な
敬語で話され。
 
ほんとうに
恐縮至極とは
このことです。
 
ところで、
10歳以上。
 
歳の
離れた。
 
僕の
若き親友たち
は。
 
そんな
敬語とか、
遠慮など。
 
いっさい
なく。
 
まさに
歯に
衣着せず。
 
僕に
駄目だしを
してくれます。
 
ふつー、
メンターといったら。
 
自分より
上の年齢の方々
なのでしょうが。
 
平戸さんや
竹田津さんは。
 
メンターと
いうより。
 
失礼ながら
かけがえのない
友と。
 
申し上げたほうが
きっと
喜んでくださると
思いますし。
 
若き
親友たち
は。
 
野崎さん、
駄目ですよ、
そんなんじゃ。
 
きょうも
いろいろ。
 
教育的指導を
してくれる。
 
僕の
かけがえのない
メンターと
いっても。
 
過言では
ないのですが。
 
そんなことは
どうでも
いいですから。
 
野崎さん、
僕のいうとおり。
 
ちゃんと
やってくださいね
と。
 
年功序列が
信条の僕に。
 
厳しくも
優しい
教育的ご指導を
くださる。
 
そんな
若き親友たち
に。
 
もっと
早く出会えて
いたなら。
 
僕も
いまごろもっとと
思うものの。
 
大丈夫
ですよ。
 
まだ
間に合いますから
と。
 
若き
親友たちに
励まされながら。
 
きょうも
全力疾走の
僕でした。
 
 
 
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

楽してはいけないけれど、楽しくしないのはもっといけない。
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


僕の愛する
スタッフの
ひとり。
 
コピーライター
相澤寛司
が。
 
「社長、
 お話があるのですが。」
と。
 
いって
きました。
 
「社長
 お話があるのですが。」
のあとに。
 
いい話を
聞くことは。
 
なかなか
ないのですが。
 
「結婚いたします。」
という。
 
おめでたい
言葉が
つづきました。
 
来月入籍
されるという
ことで。
 
結婚式と
披露宴は。
 
親族だけで
執り行いますから
と。
 
スタッフの
ご結婚の
お祝いは。
 
◯万円と
決めているの
ですが。
 
なかには
2回以上される
方も。
 
いらっしゃるの
ですが。
 
何度目で
あっても。
 
おめでたい
ことには。
 
変わり
なく。
 
そのたびに
◯万円の
ご祝儀袋を。
 
用意させて
いただくのですが。
 
いやいや、
相澤寛司は。
 
どこまでも
生真面目で
誠実な。
 
上からも
下からも
お客様からも。
 
慕われている
スタッフの
ひとりに違いなく。
 
僕が
手塩にかけた
スタッフの。
 
ひとりに
違いなく。
 
でも、
手塩にかける
ということは。
 
手に
塩をかけて
揉むということで。
 
本人に
してみたら。
 
ずいぶん
つらいことも
あっただろうに。
 
でも、
頑張りつづけたから
こそ。
 
コピーライター
としての。
 
いよいよ
これからの。
 
相澤寛司
未来がはじまると。
 
嬉しい
限りの
今日この頃に。
 
さらに、
嬉しさを
増してくれた。
 
そんな
どこまでも
嬉しい。
 
「社長、
 お話があるのですが。」
でした。
 
 
さて、
ご存知の
方も。

多いかと
思いますが。

白洲正子
さんの。

数ある
名著の中に。

『日本のたくみ』
という。
 
一冊が
あります。

もう
30年近くも
前。

日本中を
狂躁の渦に
巻き込んだ。

あの
バブルの
前夜に。

白洲さんが
失われていく
日本の
職人の力を。

一つひとつ
自ら
丹念に。

取材され
まとめられた。
 
まさに
至極の
一冊で。

1981年に
新潮社さんから
出版された。

その本の
文庫を。

久しぶりに
手に
しました。

白洲さん
らしい。

明晰な
語り口と。

どこまでも
愛情深い
眼差しで
綴られる。

扇、
草木染め、
箸と
いった。

さまざまな
分野の。

18の
匠たち。

作り手の
美意識と。

白洲さんの
美意識が。

どこまでも
気持ちよく
心に
響きます。

その中の
一篇。

「月心寺の精進料理」
に。

この篇の
主人公。

滋賀県大津の
「月心寺」の。
 
庵主である
村瀬明道さんの
言葉として。

こんな
一節が
ありました。

「かりに二時に客が来るとすれば、
 自分も昼食ぬきで、
 お腹をへらして待っている。
 相手と同じ状態にわが身をおかなくては、
 味が変わってくるからである。」

お客さまの
身に
なるために。

お客さまと
全く
同じ状態に
身を置く。

そんな
村瀬庵主の
姿勢は。

あまりに
シンプルで
あるだけに。

「自分はどうだろうか」
などと。
 
考える
間もなく。
 
心の底まで
素っ裸に
されたような。
 
そんな
気持ちが
しました。

よく
「お客さまの身になって」
などと。
 
いって
しまいますが。

しかし
どれだけ本当に。
 
お客さまの
身になることが
できているのか。

本当に
お客さまの身に。
 
なろうと
しているのか。

身になる
という
言葉のとおり。
 
上辺の
気持ちだけで
なく。
 
肉体までも
できうる限り。
 
近しく
したいという。
 
その
思い。

そんな
ことを。

村瀬庵主
は。

もう30年も
前から。

問われ続けて
来られたのかと。

改めて
身も心も
洗われる。

そんな
気が
したのです。

「月心寺」は
京都にも
ほど近い。

滋賀県
大津に
あり。

いまも
村瀬明道さん
ご自身が。

精進料理を
手ずから。
 
振る
舞われていると
聞きます。

そういえば
昨年。

惜しまれ
ながら
閉店された。

表参道
「月心居」の
ご主人。

棚橋さん
も。

お店の名が
示す通り。

「月心寺」
修行された方。

「月心居」
では。

僕も
"食べる"
ということに
ついて。

たくさん
勉強を
させていただきました。

いま、
庵主さんの
お言葉を。

読み返し
ながら。

棚橋さんに
いただいた。

精進料理の
数々を
思い返し。

何度も
何度も。
 
思い出す
たびに。

勉強させて
いただいている。

そんな
気が
しています。 



☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

かけがえない人がいるのではなく、そのひとをかけがえないひとと決めた、君の心がかけがえない。(相澤寛司に贈る言葉)
| コメント(3)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


愛するひと
の。
 
なにを
愛するかと
いえば。
 
ルックス
とか
気持ち
とか。
 
いろいろ
あるかも
しれませんが。
 
結局、
愛するひとの。
 
そのひとの
存在を
愛するわけ
で。
 
愛する
ひとの。
 
自分に
とっての
かけがえのない。
 
その
存在を
愛するわけ
で。
 
だから、
そのひとの
存在
以外の。
 
なにかが
失われたと
しても。
 
そのひとが
存在
するかぎり。
 
愛する
想いは
つづくわけで。
 
そして、
そのひとの
存在は。
 
たとえ
亡くなって
しまわれたと
しても。
 
自分の
なかに
存在しつづける
わけで。
 
想いが
ある
限り。
 
そのひとは
存在
しつづける
わけで。
 
僕の
なかでも。
 
とくに
僕を
離れて。
 
誰かを
元気にして
くれている。
 
そんな
一篇に
ついて。
 
きょうも
ある方から
お手紙を
いただき。
 
ああ、
「格闘詩」を
書いてきて。
 
ほんとうに
よかったと。
 
心から
思う。
 
そんな
きょうでも
ありました。
 
「『待ち合わせ』

 わたしより
 ちょっと
 先に

 逝ってしまった
 あなただけど

 わたしが
 病気のときには

 誰よりも
 わたしのことを
 守ってくれた

 病気は
 辛いことだった
 けれど

 病気に
 なって

 愛して
 くれた

 あなたの
 愛を
 確かめられた

 ふたりで
 建てた家を

 いまは
 わたしひとりで
 守っている
 けれど

 ふたりで
 つくった
 想い出と

 いまは
 わたしひとりで
 生きている
 けれど

 もう
 一度
 逢ったときに

 あなたに
 褒めて
 もらえるように

 わたしは
 天国で待ち合わせる
 そのときまで

 あなたの
 ぶんまで
 しっかり生きて
 いこうと思う」
 
さて、
そんな「格闘詩」の
数々を集めた。
 
僕の新刊、
が。
 
ついに
ついに。
 
刷り
上がり。
 
ぽつぽつ
本屋さんの
店頭にも。
 
並び
はじめました。
 
スタートして。
 
とても
ドキドキする
気持ちで。
 
いるの
ですが。
 
実は、
親友である。
 
新刊の。
 
装丁
デザインの。
 
ご依頼を
いただき。
 
そっちの
ほうに
頭は
いってしまい。
 
誰よりも
オシャレで。
 
ひとを
ハッピーに
することに。
 
まさしく
命をかけて
いらっしゃる。
 
森下裕道
さんの
イメージに。
 
実は、
森下さんが
隠されている。
 
知性
とか
戦略性
とか。
 
そんな
知的な
イメージを。
 
プラス
したいと。
 
想いを
膨らませて
いるのです。
 
きのうも
森下さんの
新刊の。
 
編集者の
方と。
 
装丁デザインの
打ち合わせを
させていただき。
 
やっぱり
自分自身の
ことより。
 
ひと様のことを
お手伝いするのが。
 
僕は
大好きなんだな
と。
 
我ながら
いまさらながら。
 
気が
ついて。
 
そのことが
ちょっと
嬉しくて。
 
心のなかで
そっと
微笑んでしまった。
 
そんな
僕でも
ありましたが。
 
4月に
出版予定の
僕の新刊の
原稿の。
 
第一稿も
書き上がり。
 
編集者の
方に。
 
お送りしたの
ですが。
 
これから
修正や推敲が
はじまるので。
 
もちろん、
まだまだ。
 
予断は
許されませんが。
 
『きのうは変えられる』
 
来週に
迫り。
 
いろいろ
いろいろ。
 
ドキドキ
することが
つづきますが。
 
実は、
もう。
 
次の次の
新しいことを。
 
はじめていたりも
するのです。
 
僕の
"夢は3分でかなえられる"
ワークが。
 
思いのほか
ご好評
いただいて。
 
実は、
広島のセミナーで。
 
まさに
本邦初公開
したのですが。
 
この
ワークは
ほんとに僕の。
 
まったくの
オリジナルで。
 
でも、
とても
パワフルな。
 
ワーク
なのですが。
 
広島の
セミナーに
来てくださった。
 
ある方
が。
 
ずっと
まい晩つづけて
くださっていると
伺い。
 
そんな
嬉しいことは
なくて。
 
思えば
きょうも。
 
嬉しいこと
つづきで。
 
明日も
きっと。
 
嬉しいことに
つづくと。
 
思えば
思うほど
わくわくしてくる。
 
そんな
僕で
ありました。
 


☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

「人間は、生来のものであるばかりでなく、獲得されたものである」(ゲーテ)

| コメント(4)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


きのうは、
午後から。
 
ある
セミナーの
講師として。
 
たくさんの
方々と。
 
お話させて
いただき
ました。
 
衣食足りて
礼節を知る
といいますし。
 
文化は
経済が
つれてくる
ともいいます。
 
なるほど
四大河文明
は。
 
肥沃な
デルタ
地帯という。
 
経済の
繁栄した地で
生まれ
栄えたと。
 
中学生の
ときに
教わりましたが。
 
翻って
いまの
日本経済を
見返しますと。
 
自分の
ことさえ満足に
潤わせ
られないのに。
 
ひと様の
ことなど。
 
とても
考えるどころ
ではない。
 
という
風潮が。
 
広がっては
いないでしょうか。
 
僕の
敬愛する
ある方が。
 
ひからびた
世の中と
表現されて
いましたが。
 
少し前まで
なら
マネーマネーで。
 
お金は
ある。
 
モノも
ある。
 
けれど
心がない。
 
という、
そんな世の中
だったかも
しれませんが。
 
いまは、
そして
これから
しばらくは。
 
お金も
ない。
 
モノも
ない。
 
心も
ない。
 
という
なんにもない。
 
そんな
時代に
なりかねません。
 
そして、
そんな時代に
なってしまう
ことを。
 
僕らは
断固として。
 
拒否
しなければ
ならないと。
 
僕は
思うのです。
 
そんな
テーマで。
 
3時間の
セミナーに
つづき。
 
その後の
懇親会でも。
 
熱い時間が
過ぎて
いきました。
 
僕の
セミナーの
ために。
 
わざわざ
宮崎から
ご出席いただいた方も
おられ。
 
広島、
兵庫、
大阪、
富山、
名古屋、
栃木という。
 
まさに
全国各地
から。
 
多数の方々
お集りくださり。
 
さらに、
神奈川、
千葉、
埼玉。
 
そして、
東京は
もちろん。
 
なんと
シンガポール
から。
 
という方も
おられ。
 
ほんとうに
来てくださった、
聴いてくださった。
 
皆様の
お陰様で。
 
熱気あふれる
セミナーを
開催することが
できました。
 
セミナーの
ラストには。
 
たった
3分で
夢を
かなえる。
 
きっと
その場に
いらっしゃらない
方には。
 
信じて
もらえない。
 
けれど、
セミナーにご参加
された
すべての方が。
 
幸福感
あふれる笑顔で
頷いて
くださると。
 
僕が
確信できる。
 
そんな
ワークも
ご披露させて
いただきました。
 
僕の
セミナーに
ご参加くださった
方々が。
 
やがて
ご自身で
セミナーの演壇に
立たれる。
 
そんな
願いも確信に
変わり。
 
僕は
誰よりも
幸せな。
 
日曜日の午後を
過ごさせて
いただきました。
 
有るのが
難しいと
書いて
有り難うだと。
 
申し上げる
ならば。
 
本当に
有り得ないような
素晴らしい方々と。
 
セミナーが
できたことに。
 
心より
お礼
申し上げます。
 
セミナー
運営の。
 
裏方スタッフの
方々も
含め。
 
陰で
見守って
くださっていた。
 
関係者の
方々を
含め。
 
あなたが、
You Just Youの
あなたが。
 
いらして
くださった
からこそと。
 
何度でも、
何度でも、
何度でも。
 
有り難うございます
と。
 
リフレインも
エンドレスな
僕では
ありました。
 
ほんとうに、
ほんとうに、
ほんとうに。
 
有り難う
ございました。
 
 
 
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

あなたの幸せがなければ、僕の幸せはない。
| コメント(4)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


あっ、
そうなんだ。
 

今週も。
 
さまざまな
気づきを
いただいた。
  
ところが
気づいて
みると。
 
あまりに
当たり前な
ことだったり
して。
 
いうのも
恥ずかしい
が。
 
シャローな
テイクバック。
 
シャローな
インパクト。
 
シャローな
フォロ。
 
そのため
には。
 
テイクバックで
左脇が
あかないこと。
 
インパクトのとき
手元が
浮かないこと。
 
フォロのとき
下半身が
リードしていること。
 
あまりに
当たり前
過ぎて。
 
ひとに
いうのも
恥ずかしく。
 
大切なのは
どういうか
ではなく。
 
なにを
いうかですね。
 
という
くらい。
 
恥ずかしい
原理・原則
だったりして。
 
きのうも
早朝から
夜まで。
 
仕事を
しながら。
 
1000球
以上
球を打ち。
 
でも、
球数では
ないことは。
 
誰よりも
僕が
知っている。
 
では、
球数では
なく。
 
なんなんだ
というと。
 
原理・原則
ですと。
 
改めて、
誰にもいえない
当たり前の
ことを。
 
いまさらながら
気づきながら。
 
真冬に
向かって。
 
飛距離も
方向性も。
 
どんどん
よくなっている
自分に。
 
わくわく
嬉しい
僕ではありました。
 


☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

両目を結んだラインに焼き鳥の串を刺し、その串が折れたり、曲がったりしないようにスウィングする。
| コメント(2)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


だいぶ
本が
溜まってしまい
ました。

いや、
アマゾンとか
本屋さんとか
で。

買いは
したけれど。

まだ、
読んでいない
その本たちが。

僕が
ページを
開くのを。

待って
くれてはいるの
ですが。

いろいろ
仕事が
重なりあって。

時間がない
なんて。

理由にも
ならないことを。

僕が
いちばんよく
理解しているの
ですが。

しかも、
最近は読む本
読む本。

面白く
て。

買っては
みたけれど。

読み
はじめたら。

というような
こともなく。

とにかく
通読だけは
するもの
ですから。

月に
150冊以上は
買うし。

100冊
近くは
読むのですが。

それでも
間に合いません。

でも、
誰に強制されて
いるわけでも
ないし。

好きで
読んでいるの
ですから。

ただ、
ゲーテとかの
古典と。

じっくり
向き合うような。

そんな
精読の日々が。

ほんとは
理想
ですし。

そういう
古典も。

読んでみると
いやいや
これが面白く。

決して
難解なだけでは
なく。

以前は、
とても
歯が立たなかった。

というような
書物も。

気がつけば
なんとか
読めるように。

なっては
きたことを。

最近、
気がついて。

せっせと
古典を買い集めて
いたら。

それが
また
溜まってしまって。

ゲーテ先生
にも。

叱られて
しまいます。

いやいや、
ゲーテ先生なら。

ちらっと横目で
僕を見ても。

そのまま
すたすたと
いってしまうかなぁ。

などと
有り得もしない
想像なんか
したりして。

にやにやしながら、
積んどくだけの
ゲーテに。

目を
合わせないように
したりしている。

情けない
僕では
ありました。



☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

本ほどリーズナブルな自己投資はない。
| コメント(1)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


200ページ、
書きました。
 
僕が
敬愛する。
 
その
編集者の方
から。
 
おっしゃって
いただいた
原稿の。
 
その物理的な
分量に
ついては。
 
もう
十二分に
満たして
いるのですが。
 
詩集以外では
処女作
となる。
 
今回の
出版に
あたって。
 
僕は
ただの新人に
違いなく。
 
ならば、
与えられた
ページ数の。
 
3倍は
書かなければ
と。
 
あと
300ページは
書かなければ
と。
 
そこから
推敲を重ねて。
 
推敲を
重ねて重ねて、
さらに重ねて。
 
ようやく、
凝縮された。
 
一文一文が
神の滴の
ような。
 
そんな
一冊に
凝縮されると
確信して。
 
いまは
ただ。
 
書いて、
書いて、
書きまくる。
 
そんな
日々を
おかげさまで。
 
送らせて
いただいて
おりますが。
 
もちろん、
執筆だけで
終始できるわけも
なく。
 
終始
しようとも
思わないし。
 
やりたい
仕事も。
 
読みたい
本も。
 
やらなければ
ならない
仕事も。
 
読まなければ
ならない
本も。
 
たくさん、
たくさん、
あって。
 
それでも、
書き続けている
自分が。
 
だんだん
だんだん
好きになっていく。
 
最初は、
不安だった
けれど。
 
書き続ける
うちに。
 
どんどん
どんどん。
 
書きたい
ことも
湧きあがって
きて。
 
1月も
あと
10日を切って。
 
なんだか
今月は
素敵に長いなぁ
と。
 
あと
10日も
ないけれど。
 
それでも
これから
まだ。
 
いろいろな
ことが
起きるだろうと。
 
ただ
ただ。
 
楽しみな
僕では
ありました。
 
 
 
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation
 
頑張っても、頑張っても、頑張りたい。
| コメント(1)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


会社を
経営していると。
 
いろいろな
ことが。
 
いろいろ
いろいろ
起きるのですね。
 
いや、
会社を
経営していなくても。
 
人生って
もんは。
 
いろいろ
いろいろ
起きるでしょうし。
 
それが
いいわけで。
 
それが
素敵なわけで。
 
それが
涙涙なわけで。
 
いやいや、
ほんと。
 
素敵な
ひとたちに
囲まれて。
 
素敵な
スタッフたちと
仕事ができて。
 
僕ほど
幸せ者はいない
と。
 
呆れるほど
幸せな
僕ではありました。
 
 
ところで、
倖田來未。
 
マスター
しました。
 
倖田來未
の。
 
MC、
です。
 
限られた
ところでしか。
 
ご披露は
いたしませんが。
 
でも、
我ながら。
 
うまいんだな、
これが。
 
でもこれは、
内緒ですよ、
内緒。
 
だって、
格闘詩人
野崎美夫の。
 
イメージに
フィット
しないですからね。
 
ですから、
内緒にしてくださった
あなたにだけ。
 
ご披露
いたしますので。
 
乞う
ご期待です。
 
 

☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation
 
あなたがいれば、孤独にはなれない。
| コメント(4)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


サザンオールスターズ
デビュー曲。
 
『勝手にシンドバッド』
誰もが
ご存じだろうが。
 
その曲名、
『勝手にシンドバッド』
に。
 
どんな
意味が込められて
いるのか。
 
ご存知の
方は。
 
いらっしゃる
だろうか。
 
当時、
ジュリーこと
沢田研二の。
 
『勝手にしやがれ』
と。
 
あの
僕と同じ
歳の
ピンク・レディーの。
 
『渚のシンドバッド』
という。
 
ふたつの
曲名を合わせると。
 
『勝手にシンドバッド』
になる。
 
そのあと、
『C調言葉に御用心』
という。
 
隠れた
超名曲が
あるが。
 
『いとしのエリー』
サザンは。
 
桑田佳祐
は。
 
一発屋
から、
永遠になった。
 
オバマ
米大統領が
就任した日。
 
僕は、
愛する
世界チャンピオンの。
 
HPを
制作する。
 
その
ファーストステップ
である。
 
ポートレイト
撮影の
承認を
いただくという。
 
僕にとっては
偉大なる
ゼロトゥワンの
一歩を。
 
歩むことが
できた。
 
 
 
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation
 
悔しさを忘れない、そんな君は悔しくない。
| コメント(3)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


自分の
なかから。
 
否定的な
ことを。
 
一切
なくそうと
決心してから。
 
まだ、
半月しか
過ぎて
いないのに。
 
もう、
その決めごと
を。
 
忘れて
しまっている。
 
そんな
自分に
気づかせて
くれた。
 
若き親友に
感謝の
週明けでした。
 
決めごと
なんて。
 
甘い
戯言では
なく。
 
決意とか、
覚悟とか、
誓いとか。
 
場合によって

一本くらい。
 
などという
禁煙では
なく。
 
金輪際
一切
吸わない。
 
そんな
断煙で
なければ。
 
意味が
ないのと
同じように。
 
否定的な
ことは
いわない。
 
否定的な
ことは
書かない。
 
否定的な
ことは
しない。
 
そう、
否定的な
すべてを。
 
なくそうと
してみると。
 
これが
思った以上に
難しく。
 
できそうで
できない
どころか。
 
できなさそうで
やっぱり
できない。
 
と、
もう
できないなどと。
 
否定的に
言葉を
使ってしまって
いるのですね。
 
今朝も
メインバンクに
支店長を
お訪ねして。
 
ひとしきり
お話させて
いただきましたが。
 
僕と
同い年の。
 
僕より
7日間
弟の。
 
支店長は
見るからに
ご立派な方で。
 
なにが
ご立派かと
申し上げれば。
 
こんな
経済下でも。
 
この
経済状況の
悪口は
おっしゃられない。
 
どうしたら
克服できるか。
 
そんな
お話を
いただき。
 
否定的な
見方、
考え方を
するくらい。
 
簡単な
ことはないと。
 
今年は、
どれだけ。
 
否定的な
視点を
排除できるかが。
 
僕の
密かな
挑戦だと。
 
心のなかで
そっと
拳を握りしめる。
 
そんな
まだ
反省だけの。
 
明日からの、
いや
この瞬間からの。
 
実行が
問われる。
 
僕では
ありました。
 
 
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation
 
あなた以外に、あなたはいない。
| コメント(1)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


気がつくと、
僕の
「格闘詩」が。
 
きのうで
1200回に
なっていた。
 
ある
愛する方から。
 
教えて
いただいたの
だが。
 
自分の
ことなのに。
 
自分の
作品なのに。
 
そんな
節目にも。
 
気が
つかないでいる
なんて。
 
自分の
ことも
気づかないの
だから。
 
ひとの
ことなど。
 
気づけずに
いることも。
 
たくさん
たくさん
あるのだろうと。
 
想えば、
とても
恥ずかしく。
 
きょうも
ひととの
距離感に。
 
悩ましい
僕に。
 
ある方
に。
 
とても
素晴らしい
アドバイスを
いただいた。
 
いい
加減が、
好い
加減だと。
 
その方は
おっしゃって
いた。
 
ついつい
全力疾走
で。
 
距離感を
なくして
しまう。
 
そんな
僕のやり方
では。
 
ひとは
みんな
疲れてしまう。
 
そう、
少し抜いて
みるのが
いいのだろう。
 
いい加減は、
決して
いい加減では
ない。
 
いい
加減が、
好い
加減。
 
ほんとに
そうだよなぁと。
 
しばらく、
呆然としながら、
感動していた。
 
これからは
好い加減で
いこう。
 
また、
ひとつ賢くなった
かもしれない。
 
奥手な
僕が
情けなく。
 
それでも、
きょうも成長できて
よかったと。
 
どこまでも
素直で
おバカで
前向きな。
 
自分で
いうのも
なんですが。
 
誰よりも
愛すべき。
 
僕では
ありました。
 
 
 
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation
 
誰かを傷つけてしまって、いちばん傷つくのは自分自身。
| コメント(4)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


ゴルフ練習
なんか。
 
している
場合じゃ
ありませんよ。
 

いわれても
返す言葉も
なく。
 
ゴルフなんか
単なる
遊びか
趣味でしょ。
 

誰かに
いわれても。
 
返す言葉も
ないし。
 
ただの
下手の横好き
でしょ。
 
といわれても
まったく
そのとおりと。
 
一言の
返す言葉も
ないような。
 
そんな
実力では
あったし。
 
いまも
そのレベルと
なんら。
 
変わりないと
いわれても。
 
まったく
返す言葉など
見つからないが。
 
それでも、
それでも。
 
この
冬になって
から。
 
飛距離は
飛躍的に
増している。
 
1月2月は、
一年で
いちばん飛ばない
季節だが。
 
僕の飛距離は
逆に
増している。
 
いや、
それって。
 
凄いこと
なんですよ、
これが。
 
ゴルフを
はじめて。
 
練習しても、
練習しても、
練習しても。
 
それも
自己流では
なく。
 
日本の、
世界の。
 
有名、
無名、
著名な。
 
ありとあらゆる
インストラクター、
コーチ、
レッスンプロに。
 
頭を垂れて、
お金を払って。
 
教えを乞いて
きたが。
 
まったく
上達の
事実も実感も
兆しもなく。
 
それでも、
独り
練習しつづけては
きたし。
 
諦める
わけには
いかないと。
 
やり続けて
きたが。
 
その成果が
ようやく
カタチになって。
 
現れる
その前夜のような
期待感とともに。
 
ここ
数カ月。
 
とりわけ、
ここ数日。
 
練習を
つづけている。
 
なんだ
そうだったのか。
 
いままで、
20年近く。
 
ゴルフの
練習をつづけてきて。
 
なんで、
いま頃そんなことを。
 
気づかなければ
ならなかったのかと。
 
愕然と
することばかり
だが。
 
それでも、
いま
気づかせていただいた
ことに。
 
僕は
限りない
感謝を捧げたい。
 
間に合って
よかった。
 
僕の
ゴルフは
変わりました。
 
この春には、
きっと。
 
その姿を
ご披露できると
存じます。
 
いやいや、
誰に
見せる。
 
誰に
見せたいわけでも
なく。
 
自分自身に
誇りたい。
 
諦めずに
やり続けてきた。
 
そのことを
なによりも。
 
褒めてやりたい
僕だった。
 
 
 
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation
 
開眼したことなど一度もないけれど、なんだそうだったのかと愕然とする日々にようやく辿り着けたのかもしれない。
| コメント(2)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


PHPの
森知さん
から。
 
『きのうは変えられる』

見本が届いた。
 
ほんの
数冊で。
 
アートディレクターの
松井まり子に
一冊。
 
プロデューサーの
大島真理子に
一冊。
 
札幌の
親友に一冊。
 

それぞれ
贈ったら。
 
もう
手元には
何冊も
ない。
 
けれど、
どうしても。
 
届けなければ
ならない
そのご家族に。
 
あとがきで
紹介させて
いただいた。
 
ある
「格闘詩」の
エピソードの。
 
その
主人公である
ご夫婦に。
 
直接
お目にかかって
お渡ししたいと。
 
きょう、
僕は
そのお宅に。
 
お邪魔させて
いただいた。
 
僕は
いつも。
 
目の前の
たったひとりの
ひとを。
 
幸せに
することが。
 
仕事だし、
使命だし、
喜びだし。
 

心の
底から。
 
想っては
いるのだが。
 
その
想いは
なかなか
伝わらず。
 
伝わらない
どころか。
 
拒否される
ことのほうが
ほとんどで。
 
だから、
僕の想いを。
 
そのまま
ぶつけることを
許して
くださる。
 
そんな方が
いらっしゃると。
 
相手の
気持ちや
事情も。
 
よくよく
考えに至らず。
 
全力疾走

入ってしまう。
 
きょうは、
そんな
僕の全力疾走を。
 
心優しく
受け止めて
くださった。
 
その
ご夫妻の
お招きで。 
 
我が
故郷。
 
埼玉、
浦和、
与野へ。
 
僕が
石川遼プロと
同郷の。
 
埼玉県
北葛飾郡で。
 
中学、
高校時代を
過ごしたことを。
 
知るひとは
少ないが。
 
与野は、
高校時代。
 
まい日、
浦和西高校の
最寄駅として。
 
その
改札口を
くぐって
いたのだが。
 
それから、
30年以上の
月日が流れ。
 
きょう、
与野駅前の
超高層
マンションに。
 
独身時代に
購入し。
 
いまは
ご家族と
暮らされる。
 
ある方に
お招きいただき。
 
お手製の
こぶ〆めや。
 
イタリア人も
びっくりの
もちもちの
ピッツァを
はじめとする。
 
素晴らしい
お料理と。
 
ビール、
ワインと
進み。
 
秘伝の
果実酒で
止めを刺す。
 
素晴らしい
お酒と。
 
赤ワインで
煮た。
 
オシャレで
美味なる。
 
リンゴの
コンポート
などという。
 
これまた、
素晴らしい
デザートと。
 
清楚で
気品ある
奥様と。
 
元気で
将来が楽しみな
息子さんも。
 
ご紹介
いただき。
 
とびきりの
お持て成しを
いただき。
 
言葉に
ならない
感謝と喜びの
ためか。
 
お酒を
いただき
過ぎたためか。
 
帰り道、
二度も
下車駅を
間違えたそのうえ。
 
浦和で
カリスマ
ラーメン店を
経営される。
 
ある
カリスマ経営者
ご兄弟の。
 
お兄さまに
電話したが
つながらず。
 
弟さんに
電話したら。
 
なんとか
つながりは
したものの。
 
先日
お世話になった。
 
お礼を
いっているうちに。
 
水色の
京浜
東北線は。
 
もう
埼玉県と
東京都の。
 
県境を
走っていたので。
 
また、
次回と。
 
口約束だけは
して
いただいて。
 
大喜びの
僕だった。
 
なにしろ、
埼玉では、
浦和では。
 
カリスマ
ラーメン店の
経営者として。
 
カリスマ
バーの
経営者として。
 
慕うひとの
数も
半端ではない。
 
そんな
カリスマ経営者
だから。
 
ひとの気も
誰よりも
大切にされる。
 
そんな
若き成功者と
知りあいだ。
 

いうだけで
光栄では
ある。
 
今夜は、
ひとさまの
お宅で。
 
お酒を
いただき過ぎて
しまい。
 
饗された
お食事を
食べ過ぎては
いないか。
 
もしや、
またしても
喋り過ぎて
いないか。
 
この前も、
メールで。
 
美しくも
毅然とした
ある方から。
 
食べ過ぎ、
飲み過ぎ、
喋り過ぎを。
 
注意
するようにと。
 
教育的ご指導を
いただいた
ばかりだというのに。
 
もう
この1月も
半分以上が
過ぎたというのに。
 
年末の
反省が。
 
いっこうに
改善されていない
のは。
 
きょうも
20ページ余り
原稿を
書いたあとの。
 
ほんの
少し。
 
自分への
ご褒美
などという。
 
甘えの

かもしれないが。
 
あと、
2週間で。
 
300ページは
書かなければと。
 
自らを
叱咤激励する。
 
僕では
ありました。
 
 

☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

知らないふりをするのも優しさかもしれない。

| コメント(7)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


14年前の
明日。

阪神・淡路大震災が
起きた。
 
あの日、
僕はまだ
36歳の。
 
若さと
バカさしかない。
 
若造
経営者
だった。
 
あれから
14年。
 
あの日、
テレビで見ていた。
 
あの
光景の
向こうにあった。
 
たくさんの
悲劇を。
 
そのとき
まだ僕は
知らなかった。
 
明日、
また
多くのメディアで。
 
さまざまな
物語が。
 
ドキュメント
される
ことだろう。
 
あれから
14年。
 
僕らは
こうして生きて
頑張れる
ことを。
 
感謝
したい。
 
 
若き親友、
森下裕道さんの。
 
セミナーの
主催者として。
 
YouTube

使って。
 
インターネットで
流す
ムービーを制作した。
 
シナリオの
段階で
森下さんにメールで
送ると。
 
とても
喜んで
くださった。
 
野崎さんは
僕よりも
僕のことを
わかってる。
 
それって、
ヤバく
ないですか。
 
これ以上の
賛辞は
ないだろう。
 
そして、
一晩明けて
ムービーが
できあがった。
 
音楽を
選び。
 
簡単な
ディレクションを
して。
 
あとは
スタッフに
まかせた。
 
できあがってきた
ムービーを。
 
原稿を
書かなければ
いけないと
いうのに。
 
僕は
10回も
見てしまった。
 
http://www.morishitahiromichi.com/seminar2/


自分で
書いた
シナリオなのに。
 
何度
見ても。
 
グッと
来てしまう。
 
自分の
作品だが。
 
もう
自分の作品では
ない。
 
お嫁に出した
娘か。
 
独立してしまった
息子か。
 
できあがった
ムービーを
観てくれた森下さんが。
 
大絶賛して
くださった。
 
クライアントの方に
こうして
喜んでいただきたい
ために。
 
こうして
いつも
頑張っているのだが。
 
考えてみると、
喜んで
いただくということは。
 
褒められるのと
同義語で。
 
いやはや、
褒めるとか
褒められるとか
大嫌いだ。
 
などと
公言しながら。
 
実は
誰よりも。
 
褒められる
ために
仕事を
しているのは。
 
あんたじゃないか

いわれても。
 
返す刀が
ない
どころか。
 
まったく
そのとおりと。
 
笑って
誤魔化すしかない
僕ではあった。



☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

時は流れても、時に流されない自分でいたい。
| コメント(4)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


「本が売れるかが
 すべてですから。」
と。
 
クールな
イケ面の。
 
担当編集者の
方から。
 
メールを
いただき。
 
愛する
銀座のスタッフ
からは。
 
「熱いお湯にも
 思い切り飛びこんで
 浸かってくださいませ☆」
と。
 
メールの
激励を
もらい。
 
僕の
執筆生活が
続いている。
 
執筆生活
などといっても。
 
僕は
作家では
なく。
 
広告会社の
経営者
なので。
 
まず
会社経営に
エネルギーの
すべてを。
 
注がなければ
ならないし。
 
それが
ミッションに
違いはないの
だが。
 
書けば
書くほど。
 
悩めば
悩むほど。
 
迷えば
迷うほど。
 
書けなく
なってくる。
 
こんな
内容で。
 
こんな
文章で。
 
ほんとうに
いいのだろうか。
 
途方に
暮れながらも。
 
ただ
明け暮れしていたら
いけない。
 
いまは
前に進むのみ。
 
疾風怒涛の
日々が
つづく。
 
 
 
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation
 
できなくなる前に、できないと思ってしまう、そんな自分にだけは決別したい。
| コメント(2)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


気が
つくと。

明け方
眠りに
つき。

まだ
暗いうちに
起きる。

そんな
まい日が
つづいて
いる。

もう
50年も
生きている
というのに。

人生の
一端も
わからぬまま。

相変わらず
途方に暮れて、
日も暮れて。

呆れる
ままに。

今日も
日々が
過ぎていく。

4月に
出版される
僕の新刊の。

担当
編集者の
方と。

今年
はじめての
打ち合わせ。

とにかく、
売れなければ
意味はない。

いまは
ただ
書きまくるのみ
だが。

書こうとしても
すぐに
書けるわけでは
なく。

まるで
熱い
風呂に。

脚だけ
つかった
ときのように。

何度も
気合いを
いれながら。

口先だけで
なかなか
湯船に。

からだを
沈められない。

そんな
情けない
僕では
あって。

原稿を
書くための
時間と。

実際に
書いている
時間との。

乖離も
また
恥ずかしく。

いったい
なにを
しているのかと。

自分の
ことながら
恥ずかしい。

書くたびに
弱音が
出てきて。

書くたびに
自分の
知性に筆力に。

途方に
暮れるのみ
だが。

それでも
書き続けること
だけが。

僕に
できること。

時を
止めることは
できない
けれど。

時を
追いかけること
だけは。

できるかも
しれない。

きょうも
眠れない
朝が
やってくる。



☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

出会ったひとより、別れたひとがのほうが多い気がするのはなぜだろう。
| コメント(5)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


連休明けの
朝は
早い。

早朝
7時からの
「野崎塾」。

真冬の
この時間に。

来てくださる
だけでも
有り難く。

生ぬるい
話は
一切抜きで。

怒涛のように
2時間
突っ走る。

まるで、
全力疾走の
マラソンの
ように。

走れば
走るほど。

ランナーズ・ハイ

なっていくように。

話せば
話すほど。

セミナーズ・ハイ
とでも
いおうか。


週明けは
いろいろ
立て込むが。

連休明け
ともなると。

なおさら
立て込む。

いよいよ、
今年。

2009年も
本格稼働。

しのごの
いっては
いられない。



☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

あなたのためといいながら、自分のためにきまってる。
| コメント(6)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


出張
で。
 
雪のちらつく
広島に
いってきた。
 
いちばんの
JAL。
 
1601便
飛んで。
 
JALの
最終。
 
1620便
帰ってきた。
 
行きの
飛行機の
窓から。
 
頂に
白い帽子を
かぶった
富士山が。
 
凛と
立ちあがって
いるのが
見えた。
 
なんだか
背筋が伸びる
気がした。
 
出張の
成果は。
 
帰りの
懇親会の。
 
広島風
お好み焼き
でも
味わえた。
 
今年になって
はじめての
出張だっただけに。
 
それが
成功裏に
終わったことは。
 
この
出張の
成果だけでなく。
 
今年一年の
成果の
兆しとしても
感じられ。
 
感慨深い
思いを
抱きながら。
 
東京に
帰ってきた。
 
あっ、
気がつけば。
 
ですます
調
では。
 
なくなっている
では
ないですか。
 
頑なに
だである
調
でいくか。
 
ですます
調
でいくか。
 
決めつけ
なくても。
 
そのときどきで
変えていっても
いい。
 
そんな
優柔不断
は。
 
柔軟性と
言い換えても
許されるかも
しれない。
 
そんな
ことを
考えながらも。
 
頭のなかは
新刊の
執筆のことで。
 
いっぱいな
僕では
ありました。
 
 

☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation
 
もし可能ならしたいと思うのに、いつも可能とはかぎらないことは何かと言えば、話していて私と意見が合わない人に耳を傾けてもらうことである。(第44代アメリカ合衆国大統領・バラク・オバマ)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


指名手配の
犯人のように。
 
僕はいま
人目を忍んで
ブログを
書き綴る。
 
そんな
時間が
あったら。
 
原稿を
書いてください
という。
 
担当編集者の
方の
目を逃れ。
 
しばし、
ブログで
心を許す。
 
そんな
まい日の
なかで。
 
ゴルフ練習など
している
時間があったら。
 
原稿を
書いてください
と。
 
おっしゃられる
のは
もっともで。
 
それでも
せっせと
早朝から。
 
練習場に
足を運んで
いるのは。
 
ようやく、
僕の
ゴルフが。
 
練習した
ぶんだけ
上達している。
 
そんな
実感が
得られるから。
 
だけでは
ない。
 
いまほど
練習が
楽しかったことは。
 
いままで
なく。
 
これまでは
いつか
上手くなったら。
 
いつか
スクラッチプレーヤーに
なったら。
 
楽しめれば
いいのであって。
 
いまは、
ただ
修行の日々。
 
あきらめて
いたのだが。
 
いまは、
練習すること
自体が。
 
楽しくて
仕方ない。
 
それは、
ようやく。
 
練習の仕方
そのものが。
 
わかったから
かも、
しれなく。
 
練習の
原理原則が。
 
ゴルフを
はじめて。
 
20年近くの
月日が流れ。
 
ようやく、
そうだったのかと
気づけたから。
 
かも
しれない。
 
ハワイの
マウイ島の
カパルアの。
 
ヘッドコーチに
パッティングを
教わったとき。
 
大切なのは
カップを
オーバーすることと
いわれた。
 
100回
パッティングして
100回
オーバーする。
 
オーバー
するなら。
 
10メートル
だろうが、
何メートル
だろうが。
 
すべて
グッドジョブだ。
 
日本
だったら。
 
いや、
オーバーしろとは
いいましたが。
 
そこまで
オーバーしたら
だめですよ。
 
いわれるのが
落ちで。
 
だから、
永遠に
上手くは
なれない。
 
バンカーからの
アプローチ練習。
 
大切なのは
ダフらないこと。
 
100回
打って、
100回とも
ダフらない。
 
そのためには、
トップしてもいい。
 
ダフらないのが
テーマなのだから。
 
ダフらないことが
最も
大切で。
 
まず、
ダフらなく
なってから。
 
次のことを
考えろ。
 
おっしゃったのは。
 
片山晋呉
プロを。
 
賞金王に
導いた。
 
新刊
が。
 
発売一週間で
2刷りになり。
 
日本大学
法学部ゴルフ部の。
 
教科書に
採用された。
 
これほど
丁寧な
字を。
 
書くひとを
僕は
知らない。
 
反骨と
品格の。
 
我が
敬愛する
ゴルファー。
 
小野寺誠
プロ
そのひとだが。
 
こんな
簡単な
原理原則に。
 
気づけなかった
僕ほど。
 
間抜けな
ゴルファーは
いない。
 
すべての
練習には
テーマがある。
 
そのテーマ
充たすことが。
 
最も
大切なこと
で。
 
いや、
唯一の
大切なこと
なのだ。
 
100回
パッティングを
して。
 
100回
オーバー
する。
 
それは、
できることで。
 
できることを
やることは。
 
僕が
ひとさまに。
 
いつも
レクチャー
している。
 
成功の
原理原則に
ほかならない。
 
バンカーから
100球
アプローチして。
 
100球
ダフらないのは。
 
なかなか
至難な
ことではあるが。
 
それでも、
そうしようと
思いながら。
 
練習
していると。
 
次々と
大切なことに
気がつけるし。
 
練習する
たびに。
 
ダフる回数も
減ってくる。
 
これで
はじめて
練習だ。
 
きょうは、
広島出張で。
 
練習場には
いけないけれど。
 
それでも
できる
練習はある。
 
明日は、
今年はじめての
競技。
 
どんな
結果が
出せるか。
 
ちょっと
楽しみな
僕では
ありました。
 

 
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation
 
東京の、木場の、フジゴルフのフロントは、美人揃いと噂に名高い。
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


今年の
お正月は。
 
大晦日の
前を
含めて。
 
なんだか
ゆっくり
過ぎて
いったような。
 
そんな
気が
したのですが。
 
仕事はじめ
からは。
 
怒涛のように
日々が
加速し。
 
気がつけば
もう
10日も過ぎて。
 
いるでは
ありませんか。
 
僕の
「格闘詩」の
新刊。
 
校了し。
 
あとは
印刷納品を
待つのみ。
 
週明けの
13日には。
 
ほんの
数冊では
ありますが。
 
印刷見本も
届くと
いうことで。
 
楽しみな
限りですが。
 
4月に
出版予定の
新刊の。
 
目次の
項目出しを。
 
出版社の
編集担当の方に
お送りしたところ。
 
なかなか
いい感じと
お返事をいただき。
 
本文の
執筆を
進めてほしいと。
 
ご連絡を
いただきました。
 
2月の
10日くらい
までに。
 
書き上がり
ますか。
 
おっしゃって
いたのですが。
 
勢いあまって
今月中に
書き上げたいと
思います。
 
などと
うっかり
メールしてしまったら。
 
今月末に
原稿
お待ちしています。
 
お返事
いただいて
しまい。
 
まさに、
墓穴を掘る
という。
 
言葉の
ままに。
 
きゅうに
切羽詰まった
日々を。
 
送るはめに
なって
しまいました。
 
もちろん、
それは
僕にとって。
 
喜び以外の
なにものでも
なく。
 
しかししかし、
ほんとうに。
 
ブログを
書いている
場合
じゃないと。
 
ブログに
書いている
僕では
ありました。
 
 
 
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation
 
さよならというかわりに、ありがとうといおう。
| コメント(2)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


僕の
ブログの。
 
コメントが
復活した。
 
基本的に
スタッフ
任せで。
 
この前の
コメント閉鎖も。
 
僕自身
寝耳に水の
出来事で。
 
今回の
コメント再開も。
 
へー、
そうなの。
 
という
だけでは
あるが。
 
基本的に
僕が。
 
いちばん
大切に
しているのは。
 
アンチ
デス
コミュニケーション。
 
僕は
こういう
考え。
 
あなたは
そういう
考え。
 
考え方
違うようだから。
 
別れま
しょう。
 
で、
いいと思うが。
 
なにも
話し合わず
別れるのは。
 
たとえ
別れるに
しても。
 
やっぱり
淋しい。
 
が、
そういう
突然の
別れは。
 
しばしば
あることで。
 
だから、
いつでも
一期一会と。
 
いつ、
別れが
やってきても
いいように。
 
心の準備は
怠らない
というのが。
 
残念ながら、
仕方ないことの
ようだ。
 
なんの
前触れも
なく。
 
二度と、
話すことも、
会うことも。
 
なにも
できなくなる。
 
問答無用とは
まさに
このことだ。
 
けれど、
それも。
 
自らの
蒔いた
種のためだ。
 
思えば。
 
仕方のない
こと
なのだろう。
 
話せば
わかるどころか。
 
話せば
わからない。
 
いやいや、
わかるわけない
から。
 
話す気も
ない。
 
という
ことなのだろう。
 
 
さて、
僕の新刊。
 
『きのうは変えられる』
が。
 
校了を
迎えた。
 
あとは、
刷り上がりを
待つばかり。
 
編集の森知さん、
アートディレクションの松井さん、
デザイン作業の坂口さん、
進行管理の大島さん。
 
女性の力で
生まれた
僕の新しい格闘詩本。
 
でもまだ、
アマゾンでも
予約しないでください。
 
そのときが
来たら。
 
お願い
申し上げますので。
 
そして、
そのプロモーションの
一貫で。
 
僕の
開催されることに
なった。
 
僕は、
4月の新刊に
向けて。
 
精神的にも
肉体的にも
時間的にも。
 
ちょっと
余裕のない
日々を
過ごしている。
 
この
ブログも。
 
4月に
出版される
新刊の。
 
編集者の
方の
目を盗んで。
 
書かせて
いただいている。
 
世界経済のこと、
アメリカ経済のこと、
日本経済のこと。
 
いろいろ
いいたいことは
あるが。
 
そんなこと
いってる
時間があったら。
 
原稿を
仕上げて
くれますか。
 
言われて
しまっても。
 
返す言葉は
ない。
 
返す言葉
など
いりませんから。
 
原稿を
ください。
 
そう、
そのとおり。
 
行方不明に
なりたい
僕ではありました。
  
 

☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation
 
どんなに頑張っても、負ける日はある。
| コメント(5)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


仕事はじめ
早々。
 
新しい
プロジェクトの。
 
キックオフが
続々と
つづいている。
 
きょうも
ある
競合コンペの。
 
勝利の
報が届き。
 
また、
新しい
競合コンペの。
 
オリエンを
いただき。
 
また、
ある大手
デベロッパーさんへの
プレゼンテーションも。
 
ご好評
いただき。
 
動いている、
という
実感を。
 
改めて
感じずには
いられなかった。
 
 
さて、
なんだか
長く感じた。
 
今年の
松の内も
終わり。
 
怒涛の
通常業務に
入っています。
 
以前、
六本木7丁目
に。
 
オフィスを
構えていた
とき。
 
六本木の
マクドナルドで。
 
お昼
少し前に。
 
カウンターの
女性スタッフが。
 
これから
また
地獄が
やってくるね。
 

隣の
スタッフに。
 
おっしゃって
いたのを
お聞きし。
 
たくさんの
お客様が。
 
これから
いらして
くださるのに。
 
それを
地獄だなど
と。
 
おっしゃるのは、
ちょっと
マクドナルドさん
らしくないな。
 

思いましたし。
 
それぞれの
仕事で。
 
それぞれの
仕事の
喜びを喜びと。
 
思えない方
は。
 
その仕事を
お選びに
なられないほうが。
 
その方に
とっても、
その仕事に
とっても。
 
幸せな
ことではないかと
思います。
 
それは、
僕ら
広告会社でも。
 
コピーライターや
デザイナーでも。
 
まったく
そうだと思いますし。
 
たとえば、
エンドレスの
仕事とか。
 
徹夜をするとか、
休日出勤とか。
 
そんなことは
僕ら
広告屋にとって。
 
苦痛でも、
我慢することでも、
なんでもなく。
 
僕ら
広告屋が
つらいのは。
 
ただひとつ、
アイデアが
出ない。
 
クライアント様に
喜んでいただける。
 
驚いて
いただける。
 
そんな
アウトプットが
出てこない。
 
そのこと
だけで。
 
ただ
やれば
終わることなど。
 
それが
どんなに
長く
かかることで
あろうと。
 
やれば
終わるのだから。
 
辛いことでも
たいへんなことでも
なんでもなく。
 
それが
辛いひとや
たいへんなひとは。
 
そもそも
広告屋
などに。
 
なられる
べきではないのでは
ないかと。
 
確信
してはいるの
ですが。
 
そんな
本当のことを
いって
しまったら。
 
もともこも
ないと。
 
なんとしても
コピーライターに
なりたいと。
 
なんとしても
デザイナーに
なりたいと。
 
なんとしても
なにかに
なりたいと。
 
おっしゃって
いるので。
 
それを
真に受けた。
 
僕のほうが
間違っているの
だと。
 
やっと
気づけたのは。
 
去年も
押し詰まった頃の
ことで。
 
職業ではなく、
生き方だ。
 
などと
いったとしても。
 
職業は
職業だと。
 
実は、
本音では。
 
思って
おられる方が
少なくない
ことを。
 
いや、
そんな
考え方のほうが。
 
大多数で
あることを。
 
そして、
僕らのような
ある意味では。
 
特殊な
職業の場合。
 
お客様は
やはり
特殊な生き方を。
 
期待され、
望まれている
ことを。
 
僕らは
やはり
自覚しないと。
 
だって、
プロ野球選手や、
プロゴルファーに。
 
僕らが
求める
真面目さは。
 
やはり
特殊な
真面目さで
あり。
 
僕らが
できないことを。
 
見せて
くださるから
こそ。
 
僕らは
感動せずには
いられない
わけで。
 
けれど、
同じ意味で。
 
僕らは
あらゆる
職業で。
 
僕らには
できない
それぞれの
専門職の。
 
さすがを
見せて
いただけるから
こそ。
 
よろしく
お願いいたします、
と。
 
頭を垂れる
わけでは
あると
思うのですが。
 
きょうも、
『きのうは変えられる』
の。
 
プロモーションの
打ち合わせで。
 
PHPの
方々と
ディスカッション。
 
話せば
わかるひとたち
と。
 
話せること
ほど。
 
嬉しいことは
ない。
 
ここ
数日。
 
泣きごと
ばかりの
ブログで。
 
ただただ
片腹痛く。
 
もう
そういうことを。
 
ひとには
いうまいと
誓いながら。
 
そんな
ことを誓っている
こと。
 
それ自体が
駄目だよねと。
 
またしても、
反省しきりの
僕でした。
 
 
 
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation
 
そのひとのすべてを知らなくても、そのひとのすべては愛せる。
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


ひとを
育てることは。
 
僕の
最も大切な
仕事の
ひとつです。
 
ひとは
育たない。
 
という
キャッチフレーズ
で。
 
業績を
上げられて
いらっしゃる。
 
人材関係の
企業さんも
いらっしゃり。
 
ひとを
育てるとは。
 
ほんとうに
一筋なわでは
いかないもので。
 
その挑戦に
挑んでいる
僕では
ありますが。
 
なかなか
うまくは
いかず。
 
僕の
稚拙な
やり方に。
 
僕の
面前や。
 
僕の
与り知らない
ところで。
 
批判
どころか。
 
罵倒して
くださる方も
少なくなく。
 
それでも、
僕が
ゼロおろか。
 
マイナス
から。
 
育て上げ、
ともに
成長してきた
スタッフを。
 
高く
評価して
くださり。
 
実質的には
ヘッドハンティング
されて。
 
大事そうに
使って
いらっしゃったり
すると。
 
それは、
負け惜しみかも
しれませんが。
 
僕の
勝利だと
思わずには。
 
いられなかったり
します。
 
でも、
そんなことは。
 
ほんとうは
どうでも
いいことで。
 
その
スタッフが。
 
僕の
会社では
なくても。
 
この社会の
なかで。
 
どこで
あろうとも。
 
一人前以上に
立派に。
 
世の中の
役に
立っているのだと
したら。
 
それで、
僕は。
 
心から
満足で。
 
嬉しいことに
違いないの
です。
 
僕が
それこそ。
 
1+1は
2。
 
数えるなら
1の次は
2で。
 
2の次は
3で。
 
決して
231でも、
312でも
なく。
 
12345678910が
数字の
順番のひとつでと。
 
改めて
そんなこと
から。
 
指導
しなければ
ならなかったり
して。
 
その
姿を
僕の隣で。
 
冷やかに
ご覧に
なられながらも。
 
僕が
全身
血まみれになって。
 
育てあげた
スタッフを。
 
僕になんの
お断りもなく。
 
採用される
方も
いらっしゃったり
して。
 
でも、
やはりそういう
教育の
舞台裏は。
 
あらぬ
誤解を
いただくので。
 
お見せしない
ほうが
いいのでしょう。
 
いくら
僕が
愛情という
源から。
 
スタッフたちを
叱咤激励
したところで。
 
叱咤の
部分だけ
取り上げて。
 
ご批判に
なられるのが
おちですし。
 
だいたい、
叱咤という概念
自体。
 
もはや、
通用しない
時代なのかも
しれませんから。
 
そんなことを
申し上げる。
 
せめて、
僕だけは。
 
ひと様から
いただく
叱咤激励を。
 
有り難く
拝聴し。
 
その
叱咤激励を。
 
糧として
生きていかなければ
なりません。
 
だから、
叱咤しては
いけない。
 
という
僕への苦言や
叱咤を。
 
今年こそ、
素直に
受け入れて。
 
我が
愛するスタッフたちを。
 
叱咤や
苦言抜きに。
 
ただただ
褒めに褒め。
 
励ます
ことで。
 
ますます
頑張ってもらおうと
願っている。
 
僕では
ありました。
 
 
 
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation
 
ダメな行為はある。ダメな人間はいない。
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


4月に
出版される
予定の。
 
僕の
新刊の
担当編集者の
方から。
 
「ブログは
 後回しで
 お願いします」
という。
 
クールな
ご連絡を
いただいた。
 
もともと
クールな方では
あるが。
 
目利き、
腕利きでは。
 
右に
出る者が
いない。
 
といわれる
天才
編集者の
この方から。
 
見放されたら、
作家として
明日はない。
 
ということで、
しばらく
このブログも。
 
封印させて
いただきたいと
思っては
いたのですが。
 
やはり、
性分な
もので。
 
ついつい
書いてしまうの
ですね。
 
それに、
僕のブログを
読むのを。
 
楽しみに
していると。
 
おっしゃって
くださる
有り難い方も
少なくなく。
 
やっぱり、
この
ブログは。
 
つづけていこうと
思い直した
僕ではあります。
 
実は、
ここだけの
トップシークレット
なのですが。
 
僕は、
僕のブログの
文章の
行間に。
 
読んで
いただいた方が。
 
温かな、
幸せな。
 
そんな
気持ちを
取り戻せる。
 
秘密の
魔法を。
 
実は、
潜ませて
います。
 
僕はいま
パーソナルモチベーター
という。
 
出会った
ひとが。
 
大切な
ひとが。
 
幸せに
なるのを。
 
サポート
させて
いただくという。
 
その
プロジェクトを
推し進める
会社の。
 
代表も
務めているの
ですが。
 
パーソナルモチベーター
という
生き方を知り。
 
パーソナルモチベーター
という
生き方を。
 
学びはじめる
その
ずっと前から。
 
考えてみると
ひとを
モチベートする
という。
 
そんな
テーマで。
 
この
50年間。
 
ずっと
生き。
 
ずっと
仕事を。
 
して
きたのですが。
 
それは、
僕が
いつも。
 
逆モチベート
日々を。
 
送って
いたから
こそ。
 
送らざるを
得なかったから
こそ。
 
いま
思い返しても。
 
酷い
仕打ちを
たくさん
受けてきたからこそ。
 
僕を
励まして
くれるひとなど。
 
誰も
いなかったから
こそ。
 
自分を
自分で
励まさないと
ならなくて。
 
逆に、
動機づけは。
 
他人に
与えられる
ものではなく。
 
自分自身の
内側から
発するもので。
 
なければ
ならないと
いうことを。
 
学べたのも
そんな
境遇だった
からで。
 
それは
ずっと
僕にとっては。
 
悲しく
悔しく
哀しく
切ない。
 
ことだったの
ですが。
 
いまにして
思えば。
 
そんな
仕打ちばかりを
受けてきた
からこそ。
 
身につける
ことが
できた。
 
そんな
モチベート本能
こそが。
 
いまでは
僕の"武器"の。
 
ひとつにも
なって
いるわけで。
 
コピーライター
である
僕に。
 
いい
コピーライター
知らない?
 
同僚と
いうか。
 
仕事場の
後輩に。
 
尋ねられた
ことや。
 
その
会社の
命運を賭けた
ホンダの。
 
プレリュードの
キャンペーンの
プロジェクトを。
 
その会社の
社長が
僕に託したときに。
 
ほんとうは
君なんかに
やってもらいたくは
なかったんだけど。
 
ほかに
誰も
いないからと。
 
吐き捨てる
ように
言われたこととか。
 
そんな
ことは。
 
日常茶飯事
で。
 
僕が
なにを
したのか、
どころか。
 
僕が
独立する前に
仕事をしていた。
 
3つの
会社は。
 
どれも
赤字で。
 
潰れそう
だったのを。
 
僕が
文字通り
寝ないで
仕事をして。
 
再建
したと。
 
いまでも
胸を張って
いえるのですが。
 
会社の
社長も。
 
上司も、
同僚も、
後輩も。
 
誰ひとり
評価してくれは
しなかったの
ですが。
 
お客様である
クライアントさんは。
 
いつも、
最初は。
 
僕を
ご覧になって
不安気
でしたが。
 
プロジェクトが
終わるときには。
 
いつも
僕のことを。
 
誰よりも
かけがえのない。
 
大切な
存在として
扱って
くださいました。
 
そして、
いま
書いている
僕の新刊は。
 
そんな
僕が
これまで。
 
体験し、
考えてきた。
 
生き方や
学び方や
働き方や。
 
時間の
生み出し方に
ついて。
 
余すところなく
書かせて
いただくものにする
つもりです。
 
けれど、
その
ほんとうの
テーマは。
 
どうしたら
もっと幸福感を
抱きながら。
 
達成感を
抱きながら。
 
日々
生きていけるか。
 
僕自身が
たった
独りきりで。
 
文字通り、
独り
ぼっちで。
 
七転八倒しながら、
学び
身につけた。
 
市井の
哲学や
具体的な
ノウハウを。
 
どこまでも
わかりやすく。
 
どこまでも
率直に。
 
書かせて
いただく
つもりでいます。
 
ワイン
ダイエットに。
 
挑戦した
ものの。
 
チェイサーの
ビールを。
 
またしても
飲み過ぎて
しまい。
 
今夜こそは、
飲み過ぎないぞと
決意する
ものの。
 
昔の
ことを
思い出すと。
 
けなげ
だった。
 
孤独でも
どこまでも
前向きだった。
 
前を
向くことしか
知らなかった。
 
そんな
野崎美夫
少年が。
 
愛おしい
ばかりで。
 
ついつい
缶ビールの
プルトップを
開けてしまう。
 
そんな
僕では
ありました。
 

 
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation
 
棒ほど話して、針ほど刺さる。


 
A.jpg
愛する松井まり子さんがデザインしてくれた僕の新刊、
『きのうは変えられる』の装丁見本。
| コメント(5)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


ところで、
武道館ライブの
日程ですが。
 
12月の
2日か9日か16日の
水曜日は。
 
どうかと
考えている
僕では
ありますが。
 
そもそも
武道館は。
 
柔道や
空手をはじめ。
 
武道の
大会とかで。
 
利用する
ときと。
 
コンサート
とかの
ライブとかで。
 
利用する
ときでは。
 
使用料は
10倍くらい
違うようで。
 
使用目的
なんですか。
 
などと
いわれたときに。
 
いえ、
格闘の
もにゃもにゃ
と。
 
語尾を
濁したりしたら。
 
武道系と
思われて。
 
使用料も
安く
抑えられるのでは。
 
などと、
捕らぬ狸を
期待している。
 
おバカな
僕では
ありますが。
 
それにしても、
なんにしても。
 
まずは
日程を
決めないことには。
 
なんとも
ならず。
 
若き
親友からも。
 
とっとと
日にちを
決めないと。
 
行っては
あげないよ。
 
責められたり
しているのですが。
 
ところで、
このブログを
読んで
くださっている。
 
あなたさまは、
いつなら
来ていただけますで
しょうか。
 
この
ブログを
読んでくださって
おられる方が。
 
皆さん
来てくだされば。
 
それだけで
武道館は
満杯になるの
ですが。
 
開催当日
まで。
 
もうあと
1年も切り。
 
『きのうは変えられる』
たとえ100万部
突破しても。
 
その印税は
武道館に
持っていかれてしまうの
だろうと。
 
疑心暗鬼な
スタッフたちの
誤解を
解くためにも。
 
いやいや、
『きのうは変えられる』
が。
 
100万部
突破の暁には。
 
お世話になった
みんなに。
 
大盤
振る舞いさせて
いただきますから
と。
 
きょうも
新年の
オールスタッフ
ミーティングで。
 
愛すべき
銀座のオフィスの
スタッフ達に。
 
協力を
お願いした
僕では
ありました。
 
 
さて、
ビールだと
朝まで
飲んでも。
 
まだまだ
飲み続けて
いられる
僕だから。
 
いけないの
でしょうか。
 
ならば、
どうしたら
いいのか。
 
飲んでいる
と。
 
早々に
潰れて
しまうものを。
 
飲めば
いい。
 
となると
ワイン
でしょうか。
 
と、
ワイン・ダイエット
などという
言葉を。
 
またまた
考えましたが。
 
そんなもの
ダイエットでも
なんでもない。
 
いわれれば
その通りで。
 
だいたい
禁煙すると
口寂しいから。
 
食べて
しまうのは
当たり前で。
 
だから
禁煙すると
太るなんて。
 
みんな
わかっているに
違いないわよ
と。
 
おっしゃったの
は。
 
バドミントンの
世界
チャンピオンで。
 
そんな
当たり前の
こと。
 
自慢気に
なにいってんのよ
と。
 
一笑に
ふされた
僕では
ありますが。
 
一笑に
ふされるのは。
 
年末
年始から
数えきれぬほど
数々あって。
 
ほんとに
おバカだなぁと
思わざるを
得ない。
 
そんな
僕では
ありました。
 
 
この
正月休み
中に。
 
ある
出版社の。
 
天才
編集者の方
から。
 
4月に
出版予定の。
 
僕の
新刊。
 
というか、
詩集以外
では。
 
僕の
処女作。
 
特に
ビジネス関連に
挑戦する。
 
僕の
新しい地平の
開拓として。
 
この
新刊は。
 
今後の
僕の
作家としての。
 
運命を
決するといっても
過言では
ありません。
 
そんな
一作の執筆の。
 
ご依頼の
連絡が
届きました。
 
なににつけても
両極端な
僕なので。
 
僕自身の
書き下ろしで。
 
2月
上旬までに
書き上げると
なると。
 
これは
もう。
 
ワイン・ダイエット
も。
 
くそも
なく。
 
ただただ
原稿用紙に
向かって。
 
書いて
書いて
書きまくる。
 
左手
人指し指の
ペンだこが。
 
ひたすら
愛しく。
 
きょうも
その内容を。

考え中の、
僕では
ありました。  
 
 
 
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

 

大きな成功の前には、たくさんの失敗という成功の種を蒔かねばならない。

野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


時事通信

よると。
 
「イスラエル軍の
 ガザ攻撃は
 2日で開始から7日目を迎えたが、
 イスラエル、ハマス双方とも停戦を拒否、
 事態収拾の見通しは依然立っていない。
 AFP通信によると、
 パレスチナ人の死者は少なくとも
 430人に達した。」
という。
 
ニューヨークダウの
大幅続伸。
 
などという
ニュースに。
 
浮かれている
場合では
ない。
 
ガザ攻撃で、
民間人を
含み。
 
亡くなられた方の
数は。
 
日々、
増加しつづけて
いる。
 
国際社会が
イスラエルに
なにを言おうとも。
 
イスラエルは、
「責任はハマスにある」
と言い放つ。
 
僕には
とても。
 
イスラエルの
外相も、
スポークスマン
も。
 
務まりは
しない。
 
しかし、
イスラエルが
唯一。
 
テロ国家と
一線を
画しているのは。
 
国際社会との
コミュニケーションを。
 
拒否
していない
ことだ。
 
コミュニケーションを
拒否する
ということは。
 
自らの責任を
放棄する
ということだと。
 
僕は
思う。
 
自らの
責務から
逃げた者に。
 
どんな
言い訳も
許されない。
 

僕は。
 
信じて
疑わないの
ですが。
 
ところが、
それは
場合に
よりますよね。
 

おっしゃるひとも
いらっしゃり。
 
でも、
そんな
甘っちょろいこと。
 
おっしゃって
いたら。
 
とても、
イスラエルとも。
 
もちろん、
ハマスとも。
 
討論も
できなければ。
 
その前に
抹殺されて
しまいますよ。
 
いやいや、
抹殺どころか。
 
無視、
というか。
 
一人前の
大人とは
扱ってもらえず。
 
ああ、
日本人なんかに
なにを言っても
無駄だと。
 
言われるのが
おちでは
ないでしょうか。
 
実際、
国際社会に
おいて。
 
日本の
存在感は。
 
どんどん
希薄化し。
 
それは、
一国の
首相ともあろう
方が。
 
突然、
納得できる
理由もなく。
 

だったとか。
 
まことしやかに
言われていますが。
 
それにしても、
簡単に。
 
辞任される
などという。
 
幼稚
極まりない
状況や。
 
いったん
作っておいた
法律を。
 
あとで
改変して。
 
改変する
以前まで遡り。
 
適用する
などという。
 
呆れかえる
施策が
まかりとおる
ようでは。
 
とても、
日本などと。
 
まともに
つきあうことは
できないと。
 
言われても
仕方なく。
 
あとは、
ジパング的な。
 
デスチネーション
としての
価値くらいしか。
 
日本には
残されて
いないのだとしたら。
 
これは
もう
末期的症状と。
 
言わざるを
得ないのですが。
 
でもでも、
きょうは
ゴルフブログなので。
 
こういった
発言は。
 
憚られる
というか。
 
場違いでも
あるのですが。
 
その
場違いを
利用させて
いただいて。
 
語尾こそ
丁寧ですが。
 
本音を
暴露している
僕ほど。
 
おバカな
人間は
いないのかも
しれません。
 
くだらない、
人間関係
などに。
 
うつつを
抜かしている
場合では。
 
ないのでは
ないでしょうか。
 
ガザ地区で
起きている
ことに。
 
なにも
できずにいる
自分が。
 
いま
できることは。
 
いま
自分自身の
目の前に
いらっしゃる。
 
その誰かを
幸せにすることに
違いないと。
 
僕は
確信するの
です。
 
 
さて、
タイガー・ウッズ
が。
 
イスラエルに
メッセージを
送れば。
 
なんらかの
影響力も
持つかも
しれませんが。
 
いまの
僕が
なにを
申し上げても。
 
なんの
効力も
ないかもしれません。
 
いまの
僕にできるのは。
 
自分自身の
下半身を
動かすために。
 
弛みない
トレーニングを
積み重ねる
ことで。
 
いつか
必ず。
 
僕の
ゴルフが。
 
世界平和の
一助にも
なることを
確信しながら。
 
2009年の
僕の
ゴルフのすべてに。
 
一瞬一瞬
最善を
尽くすことを。
 
僕は
誓いたいと
思います。
 
 
 

☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆

   Today's Personal Motivation


石川遼を、片山晋呉を、タイガー・ウッズを真似るのではなく、石川遼が石川遼になった、片山晋呉が片山晋呉になった、タイガー・ウッズがタイガー・ウッズになったその過程を真似しようとするゴルファーは少ない。

野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


静かな
新年。
 
というのが
今年の
僕の感想で。
 
静かな
信念。
 
というのが
今年の
僕の信条で。
 
年末、
年始と。
 
怒涛の
ように
ゴルフ練習に
励み。
 
怒涛の
ように
読書に
励む。
 
晴打雨読
などという
言葉はないし。
 
新年は
ずっと
いいお天気
つづき。
 
さて、
今年になって。
 
いちばんの
気づきと
いえば。
 
あの、
その。
 
ビールとか
飲まないと。
 
食って
進まない
もんなんですね。
 
という
こと。
 
車を
運転しなければ
ならないことが
あって。
 
夕飯を
ビールを飲まずに
食したところ。
 
いやいや
すぐに
お腹がいっぱいに。
 
なるでは
ありませんか。
 
ノン・アルコール
ダイエット。
 
という
言葉が
思い浮かんだの
ですが。
 
タバコを
止めると
太る。
 
という方が
よくおられますが。
 
これって、
実は。
 
タバコを
止めた
そのストレスの。
 
代償行為
として。
 
知らないうちに
食べているから
なんですね。
 
口寂しい
という
言葉が
ありますが。
 
その
言葉どおり。
 
口寂しさを
紛らわす
ために。
 
ついつい
食べて
しまっている。
 
これって、
無意識なので。
 
みなさん
あまり。
 
お気づきには
なられないの
ですが。
 
今年こそ
禁煙を。
 

思いながら。
 
でも、
太るからなぁ。
 
などと
逡巡されて
いらっしゃる方が
おられれば。
 
このことを
注意されることを
お勧めします。
 
 
ところで、
僕はほとんど。
 
テレビは
見ないのですが。
 
というか、
そもそも。
 
テレビを
見ている時間が
ないのですが。
 
福山雅治
さんが。
 
出演されて
いらっしゃる。
 
キューピーマヨネーズの
CFで。
 
画面に
映る
床の模様が。
 
僕の新刊、
『きのうは変えられる』
の。
 
装丁と
同じ
白と黒のチェック
なんですね。
 
実は、
今回の担当編集者で
いらっしゃる。
 
森知さおりさんと
はじめて
お会いしたとき。
 
森知さんの
『格闘詩』を
おつくりさせていただこうと。
 
あれこれ
お話を
伺うなかで。
 
森知さんが
福山雅治さんの。
 
大ファンで
いらっしゃることを
知り。

さっそく
福山雅治さんの
格闘詩を。

恥ずかし
ながら。

つくらせて
いただきました。

「『福山雅治』

 格好
 いいのに
 飾らない

 格好
 いいのに
 さりげない

 格好
 いいのに
 誰もに
 優しく

 格好
 いいのに
 格好
 つけない

 格好
 いいから
 好きな

 わたしの
 福山雅治
 だけど

 格好いい
 ところでない
 ところが

 わたしの
 いちばん
 お気に入りの

 福山雅治
 かも
 しれない」

さらに、
この本の目標の
ひとつに。
 
森知さんに
福山雅治さんを
引き合わせる。
 
という
ことを加えたの
ですが。
 
もちろん、
キューピーマヨネーズ
は。
 
パッケージにも
赤の
チェックを。
 
デザインのモチーフに
使われて
いらっしゃるので。
 
モノトーンの
CFのなかで。
 
床の
模様の
白と黒のチェックは。
 
いわば
潜在意識への
刷りこみの
ひとつと。
 
意識されて
いらっしゃるのか
いらっしゃらないのかは。
 
もちろん、
定かでは
ありませんが。
 
それにしても、
装丁デザインと
福山雅治さんの
CFの。
 
シンクロニシティは
なんだか
嬉しいことの
ひとつです。
 
それが
どうしたと。
 
いわれてしまえば
それまでの。
 
ささやかな
シンクロニシティ
なのですが。
 
僕の敬愛する
バドミントンの
世界チャンピオンさんも。
 
福山雅治さんの
ファンでいらっしゃり。
 
こうなれば、
武道館の
サプライズゲスト
として。
 
福山雅治さんに
ご登場いただくしか
ないかなぁ。
 
福山雅治さんに
「格闘詩」を
朗読していただいたら。
 
きっと
凄いことに
なるかも
しれません。
 
いやいや、
そうなれば。
 
確実に
凄いことに
違いありません。
 
武道館の
話題を
読んでくださり。
 
僕に
オーボエの
演奏と。
 
ギターの
弾き語りを
と。
 
言って
くださった方が
いらしたのですが。
 
それでは、
学芸会に
なってしまいます。
 

謙遜すること
自体が。
 
すでに
身の程知らずと
いわれても
仕方のないこと。
 
いやいや、
それにしても
みなさんに。
 
『きのうは変えられる』

装丁を。
 
近々
ご披露できると。
 
誰よりも
楽しみにしているのは。
 
ほかでもない
僕に
違いありません。
 
 
おっと、
ブログの
文体が。
 
変わっている
では
ありませんか。
 
うーん、
どっちが
いいんだろ。
 
でも、
こういう
文体のほうが。
 
攻撃的
には
なりにくく。
 
今年は
ひたすら
穏やかに
まいりましょう。
 
などと
密かに
想っている
僕なので。
 
これで
いって
みようかなぁ
と。
 
きょうも
考え中の、
僕では
ありました。 
 


 

☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆

   Today's Personal Motivation


誰よりも褒めてあげたいのは、自分自身。

野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


いっておくが、

これから

申し上げることは。

 

すべて

笑い話では

ない。

 

フィクション

でも

ない。

 

しかし、

事実は

小説より

奇なり。

 

という

言葉以上

に。

 

現実は

厳しい。

 

この

現実と

闘う僕を。

 

ひとは

笑い

さげすむが。

 

しかし、

しかし。

 

この

ブログの

内容とは。

 

まったく

関係

ないが。

 

前田は

よくやって

くれている。


前田真吾を

懲りずに

投げ出さずに。


叱咤激励し、

指導しつづけて

くれた。


阿部稔彦を

はじめ。


チームリーダー

たちや

先輩スタッフ

たちの。


頑張りは

もちろんだが。


前田も

頑張った

ことは。


僕は

誰よりも

知っている。


そして、

2008年に

最も

成長した。


スタッフの

ひとりに

違いないことも。


また、

確かだ。

 

 

元旦の

ブログで。

 

遠くで

汽笛を

聞きながら。

 

書いたが。

 

僕が

聞いたのは

東京湾の。

 

船舶が

発した

ボーンという

大音響で。

 

これを

汽笛と

いうのだろうか。

 

新年から

間違うと

恥ずかしいので。

 

ある

新卒のスタッフに

メールした。

 

「汽笛でいいのかなぁ。

 霧笛かなあ。

 船笛って言葉あるのかなぁ

 

 とにかく、

 辞書とか調べて

 間違いなら

 修正お願いします。」

 

大切な

連絡は

いちばん頼れる

スタッフにする。

 

僕の

ブログや

格闘詩では。

 

なおさら

そうで。

 

こいつは

ぜがひでも

育てなければ。

 

という

スタッフに

長年

託してきた。

 

「野崎社長

 

 「霧笛」についてお調べしたところ、

 霧笛は陸の霧信号所から発せられるもので、

 設備は現在北海道と東北にしかございません。

 

 ですから、

 社長がお聞きになったものは、

 霧笛とは言わないと思われます。

 

 広辞苑によりますと、

 「汽笛」=「機関車・船舶・工場などのボイラーに装置し、

 上記の噴出によって鳴らす笛」とあり、

 他のツールでも調べましたが、

 船舶が衝突を避けるために鳴らす警笛は、

 「汽笛」という表現で間違いありませんでした。

 

 以上から、

 「霧笛」よりも、現在の

 「汽笛」の方が適当かと思われますが、

 いかがいたしますか。

 

 なお、「船笛」という単語はございませんでした。」

 

僕は、

自慢ではないが

船酔いこそ

するが。

 

国家試験を

合格した、

一級船舶士

である。

 

そんな

一級船舶士の

僕でも

知らない。

 

いや、

忘れてしまった

知識を。

 

教えて

くれた。

 

僕が

見込んだ

スタッフだけは

ある。

 

正月休みの

休暇でも

こんな対応を

してくれる。

 

素晴らしいと

いう以外に

ないではないか。

 

「はい、明確です。

 ちょっともう少しコンパクトな報告でいいが、ありがと、

 成長したねぇ!

 

 例

 

 広辞苑によりますと、

 「汽笛」=「機関車・船舶・工場などのボイラーに装置し、

 蒸気の噴出によって鳴らす笛」とあり、

 他のツールでも調べましたが、

 船舶の場合でも「汽笛」という表現で

 間違いないと思います。

 

 蛇足ですが、

 「霧笛」についてお調べしたところ、

 霧笛は陸の霧信号所から発せられるもので、

 設備は現在北海道と東北にしかございません。

 

 ですから、

 社長がお聞きになったものは、

 霧笛とは言わないと思われます。

 

 また、「船笛」という単語はございませんでした。」

 

蒸気を

上記と誤植する

くらいは。

 

常軌を

逸したとも

いえないから。

 

大目に

見るのは

当然だろう。

 

不覚にも

感動してしまった

僕が。

 

すぐさま

メールを

返したとしても。

 

誰に

責められることは

あるだろうか。

 

ほどなく、

返信のメールが

届いた。

 

「野崎社長

 

 ご確認ありがとうございます。

 また、アドバイスまでくださり、ありがとうございます!

 コンパクトにお伝えできるように、

 毎回考えて書いていきます。」

 

さらに

畳みかけるように。

止めを刺すように。

 

こんな

メールが届いた。

 

「追伸で大変申し訳ありませんが、

 「汽笛」の箇所につきまして、

 以下のように修正してはいかがでしょうか。

 

 「遠くで

  汽笛を

  聞ながら。」

 

 ↓

 

 「遠くで

  船舶の

  汽笛を

  聞ながら。」」

 

言うまでも

ないが。

 

恥ずかしながら、

こんな

メールを返した。

 

「あほか!

 

 これはアリスの歌からとっているのは

 誰が読んでも明らかなの

 

 やっぱりおまえは成長してない!」

 

「申し訳ありません!

 今からyoutubeで聴いて勉強します。」

 

いまさら

指摘する

までもなく。

 

youtube

ではなく。

 

YouTube

であり。

 

賤しくも

コピーライターを

目指す人間が。

 

犯す

間違いでは

ない。

 

あなたの

社員教育が。

 

なって

ないんじゃ

ないの。

 

と、

バドミントンの

世界チャンピオンの

ご指摘が。

 

今年も

鼓膜の奥に

こだまする。

 

そんな

新年の。

 

麗らな。

 

一日

だった。

 

ちなみに、

アリスの

「遠くで汽笛を聞きながら」 

は。

 

こちら

お楽しみ

いただける。

  

 


☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆

   Today's Personal Motivation


前田、ふざけんな!

野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


あけまして
おめでとうございます。
 
遠くで
汽笛を
聞きながら。
 
新しい
年の
来訪を知った。
 
時計に
目を
やると。
 
あっけなく、
2009年は
数分
過ぎていた。
 
今年、
武道館で
ライブを
やる。
 
PM、
パーソナルモチベーター
として。
 
格闘詩人
として。
 
PMの
みなさんや。
 
格闘詩の
読者の方々
と。
 
あの
武道館で
クリスマス。
 
武道館
ともなれば。
 
1万人もの
方々が。
 
集まって
くださらなければ
ならない。
 
これは
凄いことで。
 
到底、
僕の力だけでは
成し遂げられない。
 
けれど、
あの武道館で。
 
みんなの
心を
震わせることが
できれば。
 
いや、
奮わせることが
できれば。
 
これほど
挑戦意欲が。
 
かきたて
られる
ものもない。
 
 

ひとつない
とは。
 
まさに、
この
空をいうのだろう。
 

いうような
元旦の
東京の空。
 
丹沢の
山並の向こうに
立ち上がる。
 
純白の
富士山の。
 
誰にも
媚びることなく、
依存することなく。
 
威厳は
あるが。
 
なにも
言わず、
なにも
語らず。
 
けれど、
どこまでも
優しい眼差しで。
 
メッセージを
発している。
 
そんな、
凛と。
 
気高く
自立した
姿こそ。
 
僕が
今年
目指すべき。
 
姿かも
しれない。
 
沈黙
という
雄弁も。
 
ただ
饒舌な
だけでなく。
 
饒舌の
奥にある
語りきれない
想いを。
 
伝える
ことも。
 
僕が
挑むべきことに
違いない。
 
 
どんな
ときにも
前向きに。
 
笑顔の
心を
忘れず。
 
それが
我慢ではなく
素顔な。
 
そんな
僕の
2009年の
目標の。
 
その
集大成が
武道館。
 
今年の
クリスマス。
 
武道館で
あなたに
逢えることを。
 
心から
確信する
僕だった。
 
 

☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

今年はどんなわくわくに出会えるだろうと思うと、それだけでわくわくする。なにかを達成することではなく、その達成によってわくわくした気持ちになるのが目的だとしたら、つまりもう夢はかなっているのだ。

| コメント(3)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」