2008年11月アーカイブ

有言不実行
とは
僕のことで。
 
バンカーからの
1000球の
アプローチ。
 
10時間の
パッティング。
 
結局、
バンカーからの
アプローチは
700球。
 
パッティングに
至っては、
1時間弱という。
 
なんとまあ、
情けない
結果に終わって
しまった。
 
いや、
練習は
したのですよ。
 
練習は
ね。
 
練習場で
球を
打つということは。
 
しかし、
それに
プラスして。
 
バンカーから
アプローチ
1000球。
 
パッティング
10時間。
 

いうことが
できなかった。
 
しかし、
バンカーからの
アプローチ練習
ほど。
 
いろいろなことを
気づかせて
くれる。
 
練習は
ない。
 

実感した。
 
副次的な
効果かも
しれないけれど。
 
バンカー
ショットの
練習にも
なる。
 
アプローチは
クリーンに
打たなければ。
 
練習に
ならない。
 
が、
クリーンに
打てず。
 
手前に
ヘッドが
はいると。
 
失敗では
あるのだが。
 
それが
バンカーショット
だとしたら。
 
これほど
素晴らしい
バンカーショットは
ない。
 
というような
結果に
なったりする。
 
700球の、
最初の
350球のうち。
 
うまく
打てたのは、
5球も
なかった。
 
けれど、
ラストの
50球。
 
つまり、
651球から
700球まででは。
 
結構、
確率も
高くなってきた。
 
なにより、
下半身を
もっと使わなければ
だめだ。
 
ということが
よくよく
わかってきた。
 
いや、
しかし。
 
これからは、
バンカーからしか
練習しないぞと。
 
思いたく
なるほど。
 
この練習は
効果的だと
思った。
 
しかし、
しかし。
 
いや、
いうまい。
 
練習を
どれだけしたか。
 
ではなく、
価値ある練習を
どれだけしたかが。
 
大切なのだと
しみじみ
思う。
 
今日
この頃の、
僕だった。
 
 
 
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

 
僕らのゴルフにオフはない。
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


仙台湾で
牡蠣の養殖を
されて
いらっしゃる。
 
ある
漁師の方
が。
 
もっと
おいしい牡蠣を
つくるためには。
 
仙台湾に
流れ込む。
 
その
水から
改善しなければ
ならない。
 

決意され。
 
そして、
せっせと。
 
植林に
励まれている
という。
 
なにごとも
インスタントに
なって
しまったようで。
 
僕が
いくら
苦言を呈しても。
 
その
苦言を
読み解こうとも
せず。
 
ただ
感情的に
受け止めることしか
できない。
 
その
幼稚さに。
 
その
傍若無人さに。
 
その
計算高さに。
 
呆れ返るのを
越えて。
 
自らの
無力さに。
 
絶望感に
襲われるが。
 
いや、
そもそも
読解力
そのものが。
 
ないのかも
しれないと。
 
ただの
◯◯かと。
 
まあまあ、
こらえてください
と。
 
実は、
僕なんか
より。
 
遥かに
現実を
見据えている。
 
ビジネス
パートナーに
諭されて。
 
なんとか
一週間。
 
生き延びては
きたが。
 
どんな
ことがあっても。
 
理想を
追いかけようと
していても。
 
どんな
ことがあっても。
 
ただし、
とんでもないことが
起きない限り。
 
などと
条件付きの
目標など。
 
決して
かなわないのを。
 
誰よりも
知っている
僕なのだから。
 
たとえ、
「津気屋のラーメン
 スキスキ」
と。
 
頭のなかで
リフレインが
響き続けても。
 
僕は
諦めるわけには
いかない。
 
しかし、
ポジティブ・シンキング

ネガティブ・シンキング
か。
 
ちょっと
前の
フレーズで
いうなら。
 
ネアカ

ネクラ
か。
 
いや、
ネリアル。
 
ということに
なろうか。
 
きのうも
ある
上場会社さん
が。
 
負債
1600億円超で
民事再生。
 
そんな
背景で
いまだ。
 
根拠のない
無責任な
励ましなど。
 
なんの
意味も。
 
説得力も
ないことを
自覚できず。
 
そのくせ、
寄らば
大樹の陰と
なるべき。
 
大樹は
どの木かと
値踏みする。
 
その
小賢しさを
笑顔で
許せれば。
 
僕も
もっと
うまくやれるのだが。
 
根っから
◯◯
許せないもので。
 
◯◯
仕事の
迷惑です。
 
という
フレーズを。
 
会社の
社是のひとつに
してきたが。
 
とにもかくにも、
現実を
しっかりと見据える。
 
リアル・シンク
だけが。
 
こんな
時代にできる
僕らの
最善だと。
 
疑わない
僕だった。
 
 
 
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

 
存在しなかったものは、存在しているものから生まれる。
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


ある
大手企業の
CSRレポート
の。
 
競合
コンペ勝利の
報が
届いた。
 
CSRレポート
とは。
 
企業の
社会的
責任活動。

その
決意や、
目標や
実績を。
 
1年に
1度
まとめて。
 
レポートとして
発表
するもので。

企業の
PR活動、
IR活動
にとって。
 
たいへん
重要な
ツールとして。

ここ数年、
年を重ねるごとに
重要度を
増している。
 
CSRは、
いまや
企業の
社会における。
 
存在意義
そのものにさえ
なっている。
 
そんな
プロジェクト
だけに。
 
そのお手伝いを
させていただく
パートナーとして。
 
僕ら、
インターストラテジー

エヌワイアソシェイツに。
 
託して
いただけると
いうことは。
 
これほど
嬉しいことは
ない。
 
渾身の
プレゼンから
数日過ぎて。
 
プレゼン勝利の
一報が
はいったとき。
 
社内に
どよめきが
走ったのも。
 
この
プロジェクトの
スケールを越えた
重みに。
 
スタッフたちが
呼応した。
 
武者震い

雄たけびに
違いない。
 
きのうは
朝から。
 
受注に
次ぐ
受注で。
 
有り難い
報が
次々と届いた。
 
まず、
ある
大手デべッパー
さんの。
 
都心の
大規模
プロジェクト。
 
この
経済下。
 
急遽、
分譲を
決定されたという
背景で。
 
僕らの
広告屋としての
責任も。
 
小さな
ものでは
ない。
 
そして、
榎本兄弟と
別れて
数時間後。
 
数時間の
睡眠を挟み。
 
僕は
プレゼン会場である。
 
ある
大手デベロッパー
さんの
オフィスへ。
 
雨のなか
傘もささずに
向かっていた。
 
土地活用と
賃貸戸建て住宅の
販売促進に
関する。
 
トータルな
広告販促
キャンペーンの。
 
プレゼンテーション
だ。
 
こんな
経済環境だから
こそ。
 
いま
やるべきこと。
 
いまだから
やれること。
 
いまなら
できること。
 
ブランディング

セールスプロモーション。
 
いや、
セールスのための
ブランディング。
 
売れない
広告に
意味はない。
 
60分後、
僕はスタッフ達と
ともに。
 
ある
手ごたえを
いただきながら。
 
ご説明を
終えていた。
 
僕が、
出張の
飛行機に
乗るために。
 
羽田で
JALを
待っていたとき。
 
インターストラテジー

営業スタッフが。
 
キャンペーン
実施に向けた
打ち合わせを。
 
クライアント様と
すでに
はじめてくれていた。
 
年明け、
早々の
キャンペーンスタートに
向けて。
 
時間は、
もう
ない。
 
 
さて、
僕の親友と
その奥様に。
 
月曜日に
つづき
きのうも。
 
「格闘詩」を
捧げた。
 
月曜日に
配信したのは
この「格闘詩」
だった。
 
「『大切なひと』

  僕の
  大切な
  ひと

  僕の
  かけがえのない
  ひと

  僕の
  たったひとりの
  ひと

  そのひとに
  僕が
  できることは
 
  いつも
  あまりに
  少なくて

  そんなんで
  なんで
  大切だと
  いえるのかと

  そんなんで
  なんで
  かけがえないって
  いえるのかと

  いつも
  いつも
  いつも

  途方に
  暮れて
  きたけれど

  いつも
  そのひとの
  ことを
  考えている

  いつも
  そのひとの
  ことを
  想ってる

  それだけしか
  できない
  僕だけど

  それだけは
  できる
  僕なのは

  やっぱり
  そのひとが

  僕の
  誰よりも
  大切なひと
  だから

  僕の
  誰よりも
  かけがえのないひと
  だから

  僕の
  たったひとりの
  ひと
  だから」
 
配信して
すぐ。
 
親友から
メールが
届いた。
 
「妻は昨日と明日、検査があります。
 おとといの夜に妻と野崎さんの話をしました。
 「本当に感激した。
  こんな方に応援していただいているなんて
  すごい!」
 と言っておりました。

 そして昨日の検査にまるで病院でなく、
 近所の公園にでも出かけるかのような明るさで
 出掛けていきました。

 今日は恐らく明日の検査のため、
 食事制限などがあるのだと思いますが
 これを読めばきっと元気になることでしょう。」
 
そして、
きのう配信したのは
この「格闘詩」
だった。
 
「『離れてるけど』
 
  年明けの
  手術まで
 
  体力を
  貯えないと
  いけなくて
 
  実家で
  療養することに
  なった妻に
 
  僕が
  してあげられる
  ことは
 
  ほんとうに
  少なくて
 
  電話したり
  メールしたり
 
  けれど
  ほんとうに
 
  どんな
  言葉を
  かけてあげれば
  いいのか
 
  気のきいた
  言葉なんて
  浮かばないし
 
  ほんとうの
  想いは
  言葉にならないし
 
  たとえどんな
  言葉を
  かけたとしても
 
  僕は
  僕自身の
  無力さを
 
  改めて
  恥じ入るだけ
  だけど
 
  でも
  実家に
  帰ってしまって
  離れたぶんだけ
 
  僕の心は
  妻の心に
  近づいていく
 
  離れている
  けれど
  僕はいつも
  妻といっしょに
  いる
 
  会えない
  時間は
  会っている
  時間
 
  離れているのは
  近づくため
 
  週末に
  せっかく顔を
  合わせてたのに
 
  お互い
  少し照れて
  話せなくなるのは
 
  いつも
  気持ちは
  いっしょにいるから
  かも
  しれないね」
 
実は、
その親友に。
 
こんな
メールを送っていた。
 
「奥様によろしくお伝えください!
 おあいできるのを楽しみにしております!と。

 それから、あの極端な言い方ですので
 誤解を招くかもしれないのですが、
 回復されてとか治られてとか申し上げると
 かえってプレッシャーになってしまうと思うので、
 回復しようがしまいが、
 手術の結果がどうであろうが、
 そんなことは関係なく、
 お会いできるだけでいいと
 僕は思いました。

 ◯◯さんにとって、
 奥様はいていただければ
 それで素晴らしいのだと思います。
 存在、そのもの、Beがかけがえないのだと。
 でなにがあっても、なにがなくても、
 どうあっても、どうあらなくても
 奥様はただいてくれればそれでいいと。
 そんな想いが
 ◯◯さんのお心も、
 奥様のお心も安堵を迎えられ
 結果的にお早い回復に至るのではなどと。

 余計なことで、
 お気を悪くされないでくださいませ。

 野崎」
 
すると、
また
こんなメッセージが
届いた。
 
「おっしゃるとおりですね。

 私も早く治して欲しい。
 回復して欲しい。
 といった想いが逆に妻へのプレッシャーに
 なっているのではないか?
 妻のことを想っているようでいて
 実は自分のことしか考えていないのでは?
 と思ったこともありました。

 でも自分に出来ることは妻に心を向け、
 回復の手助けをすることなのだと
 思っております。

 妻には
 「病気とはけんかせずに
  へそを曲げて悪さをしないように
  仲良く付き合っていったら良い。」
 と言っています。

 残念ながら今回はへそを曲げて
 悪さをしているようですが
 手術後また機嫌を直してくれたら良いと
 思っています。

 そんな病気を患っている。
 そして普段はかなり変な妻。
 私が朝出かけるときに靴べらと間違えて
 以前にはずした自転車の泥除けを
 渡してくれるような妻。
 付き合っていた時代も含めて
 私の大事なワイングラスを3つも割ってくれた妻。
 その他妻の武勇伝は数知れずです。

 それもこれもすべて含めて知った上で
 「この人しかいない。」と思った人ですので
 そばにいてくれるだけで良い存在です。

 妻も野崎さんとお会いする日を
 楽しみにしております。」
 
こんな
メールの
やりとりを。
 
ブログに
書いていいものか
どうかとも
思うが。
 
同じような
状況の方は。
 
決して
少なくないのでは
ないかと思う。
 
そして、
目の前の
友達に。
 
たとえ
ささやかでも
自分ができることを
することは。
 
それが、
世界の幸せにも
つながっていると。
 
僕は
信じている。
 
世界
平和維持活動に
参加することも。
 
ボランティアで
誰かの
お手伝いを
することも。
 
目の前の
お年寄りに
電車の席を譲る
ことも。
 
誤解を
恐れずに
いえば。
 
ある意味では
等価値な
ことだと
僕は思う。
 
いや、
等価値で
あろうと
なかろうと。
 
そんなことより、
目の前の
そのひとを。
 
元気づけることが
できなくて。
 
なにが
PMだと
自分を戒めながら。
 
それでも、
ときどき。
 
詩人と
名乗るには
あまりに
恥ずかしい
言動で。
 
切れたり
しながら。
 
星一徹のように
卓袱台を
ひっくり返しても。
 
明子に
まかせず。
 
飛雄馬に
さっきはごめんと
謝まってしまい。
 
自分で
畳を拭うような。
 
情けなさも
僕らしく。
 
きょうも、
格闘の日々は
過ぎていく。
 

☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

 
反省とは傷ついたり落ち込んだりすることではない。
| コメント(8)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


きのうの
夜。
 
送別会を
終えたあと。
 
新幹線で
大宮に
向かった。
 
大宮で
埼京線に
乗り換えて。
 
南与野駅
駅前から
タクシーに
乗る。
 
目指すは、
新PMXの
おふたり。
 
榎本和人、
榎本岳幸

榎本ブロスが
経営される。
 
行列のできる
人気
ラーメン店。
 
津気屋さん
だ。
 
タクシーの
運転手さんに。
 
津気屋さん
という
ラーメン屋さんへ。
 
というと、
すぐ
わかってくれた。
 
埼大通り
という。
 
国立
埼玉大学に
つづく道の
両サイドには。
 
びっしりと
飲食店が
立ち並ぶ。
 
「津気屋さんは、
 どうなんですか」
と。
 
ややご高齢な
タクシーの
運転手さんに
尋ねると。
 
「いや、
 僕はまだ
 食べたことは
 ないですが、
 美味いと評判ですよ。
 
 それに
 いつ前を通っても
 行列ができてますしね。」
 

教えてくれた。
 
もう
夜10時を
遥かに
過ぎているが。
 
いたいた、
ほんとに
行列が
できていた。
 
榎本ご兄弟との
お約束は
夜の11時15分。
 
それでは、
僕もその列に
並ばせて
いただこうと。
 
まさに、
真っ暗な
寒空のした。
 
学生さん
だろうひとたちの
列の最後尾に
並んだ。
 
すぐに、
僕のあとにも
新しいお客さんが
並ばれて。
 
おうおう、
ほんとに
行列のできる
ラーメン店なんだ。
 

驚いていたが、
大型店だけあって、
回転も速い。
 
10分くらいの
待ち時間で
カウンター席に
案内された。
 
大きな
チャーシューが。
 
がつんと
存在感を
主張する。
 
とんこつ味の
津気屋
ラーメンと。
 
めんたいこ飯

茹で餃子。
 
そして、
今夜7杯目の
生ビール。
 
結局、
榎本さんが
現れるまで。
 
生ビールを
3杯飲みながら。
 
久々の
ラーメンライフを
満喫した。
 
もちもちした
茹で餃子の
純白の皮の
触感が。
 
まさに
絶妙。
 
麺は
品のある
細麺。
 
たっぷりの
具をおかずに
めんたい飯を
いただき。
 
榎本さんの
ご教授のもと。
 
めんたい飯に、
ラーメンのスープを
かけて、
口に掛け込む。
 
ここに来る前に、
送別会で。
 
散々
飲み過ぎ、
食べ過ぎ、
喋り過ぎた
はずなのに。
 
過ぎたるは
及ばざるが如しで。
 
及んでいない
僕の
お腹なのか。
 
いやいや、
津気屋さんの
その味の
力か。
 
しかし、
そのスタッフの
方々は。
 
すべて、
漏れなく、
ひとり残らず。
 
有り得ない
心のこもった
サービス精神で。
 
僕を
もてなしてくれた。
 
店を出る
お客様に。
 
まるで
森下さん
唱和のように。
 
響き渡る
声で
みなさんそろって
「ありがとうございました」
と。
 
その声の
音色が。
 
なんとも
あの
榎本ご兄弟の。
 
声の
音色に、
似ているでは
ないか。
 
心も、
声も、
誤魔化せないのは。
 
以前、
美容院を
経営していた。
 
僕は
誰よりもよく
知っている。
 
トイレに
はいったら。
 
正面に、
「混みあってます」
という
メッセージの。
 
小さな
額が
かかっていた。
 
なんとも
その
遊び心と。
 
ついつい
長居してしまう
お客様に。
 
さりげなく、
次のお客様に
譲るこころを
思い出させる。
 
そんな
榎本ご兄弟の。
 
行列の絶えない

づくりの。
 
真髄を
垣間見させて
いただいた。
 
また、
生ビールが
素晴らしい。
 
生ビールの
品質は。
 
その店の
トータル品質
そのものだ。
 
まい日
ビールサーバーを
丁寧に
洗っていなければ。
 
こんな
きめ細かな
泡は
かなえられない。
 
さらに、
BGMの音楽の
その途中に。
 
突然、
インサートされる
ブギウギ
ソング。
 
「津気屋のラーメン ブギウギ
 津気屋のラーメン スキスキ

 トンコツとサカナ効いてる
 サカナを食べると頭が ドン

 津気屋のラーメン ブギウギ
 替え玉しまくれ ツギツギ

 ツルツルシコシコ 
 たまんねぇよ 」
 
僕の
頭のなかで
いまも。
 
「津気屋のラーメン ブギウギ
 津気屋のラーメン スキスキ」
という。
 
さびの
フレーズが
消えることは
ない。
 
この
週末も。
 
きっと
このフレーズを
歌いながら。
 
僕は
ゴルフを練習するの
だろうか。

そして、
約束の
11時15分より
少し早く。
 
榎本兄和人さんが
登場。
 
榎本弟岳幸さんの
運転で。
 
浦和駅
近くの。
 
同じく
榎本ご兄弟の
Bar、
WESTWOODへ。
 
ここで、
これからの
PMX活動について。
 
津気屋さんの
ラーメンの
茹で汁以上に。
 
熱い
議論がつづく。
 
ここの
スタッフの
方々が。
 
またも
素晴らしい。
 
新年1月の
PMテーマセッションで。
 
いよいよ
新PMX榎本兄弟が
デビューする。
 
ところが、
深夜2時を
過ぎたころ。
 
ある
驚くべき
事実を。
 
ご兄弟の
口から
聞いた。
 
実は、
ご兄弟には
お兄様が
いらっしゃるという。
 
深夜3時
過ぎ。
 
榎本三兄弟、
榎本三兄弟と。
 
僕は
すっかり
酩酊しながら。
 
榎本二兄弟が
送ってくれた
車のなかで。
 
きょうの
朝の
大プレゼンテーションに
向けて。
 
プレゼンの
シナリオを
確認していた。
 
公私混同は
いけないから。
 
しっかり
津気屋さんの
お勘定は。
 
自腹でさせて
いただいた。
 
Barでは
御馳走に
なってしまった。
 
注文した
ピザを
一人で
たいらげたのは。
 
きょう
20杯目の
生ビールを
飲み干した。
 
僕に
違いない。
 
ああ、
榎本三兄弟。
 

 
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

 
喋り過ぎた翌日は、無口になる。
| コメント(4)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


ほんとうは
年内に。
 
ふたつの
海外出張に
いかねば
ならない。
 
ひとつは
タイ。
 
実は
もう。
 
JALの
チケットを
押さえて
しまった。
 
年末、
12月24日に
バンコクに
向かい。
 
その日
1泊して。
 
翌日の
深夜便で
東京に戻る。
 
1泊3日の
タイ。
 
バンコク
出張だ。
 
以前、
何回も
2泊
4日の。
 
ミラノ出張に
出かけて
いたので。
 
こんなものは
なんの
苦にもならないが。
 
タイ、
バンコク。
 
きょう、
空港が
閉鎖されている
という。
 
クライアント様と
つい
さきほど携帯で。
 
政情不安の
話をした
ばかりだが。
 
それより、
どこに泊まるか。
 
どこで
飯を喰うか。
 
そのほうに
話題は
終始し。
 
飯のことは
まかせてください、
という。
 
クライアント様の
力強い
言葉に身をまかせ。
 
あとは、
空港封鎖が
解けるのを
待つだけだ。
 
でも、
クリスマスだし、
年末年始だし。
 
欧米人が
クリスマス休暇に
こぞって訪れる。
 
仏教国だから
旧正月
ではないけれど。
 
やっぱり
お正月を
大切にする。
 
そんな
タイのお国がら
だから。
 
何の心配も
していない。
 
もうひとつ
訪れなければ
ならないのが。
 
アジアの
真珠、
シンガポール。
 
かけがえのない
PM仲間の
ひとり。
 
小川次郎さん
からの
お誘いは
もちろんだが。
 
それだけではない
理由も
ある。
 
シンガポール
1泊3日に
なってしまっても
いいから。
 
早く
いきたいが。
 
できれば
小川さんが
シンガポールに
いらっしゃる
間に。
 
ところが、
コスモポリタンを
地でいく
小川さん。
 
ほとんど
シンガポールに
いないくらい。
 
世界を
駆け巡って
おられる。
 
それでいて、
PM感謝祭にも
顔を
出してくださったし。
 
1月の
UDSにも
参加くださるという。
 
そんな
小川さんと。
 
ラッフルズホテル
Barで。
 
静かに
乾杯するのも。
 
僕の
幸せのひとつに
違いない。
 
 
さて、
今夜は
もう7年にも
渡り。
 
エヌワイで
働いてくれた。
 
進行管理
◯◯◯の
送別会。
 
銀座の
4社に
一度でも
在籍してくれた
スタッフは。
 
たとえ
退社しても。
 
いつでも
戻ってこれる
権利を
持っている。
 
退社して
自分が
新たに選んだ
ステージで。
 
活躍し、
幸せに
なるもよし。
 
やっぱりと
戻ってきて
くれて。
 
ふたたび
活躍してくれ
幸せに
なるもよし。
 
どちらにしても
幸せに
なるのが
確実なのは。
 
やはり、
実力と
いい心を
持っているから。
 
こんなひとが
転職して
きたら。
 
新しい会社の
ひとは、
驚いて。
 
そして、
手放すはずは
ないと。
 
僕は、
誇りを持って
断言
できるから。
 
まったく
心配は
していないが。
 
こんな
時代だし。
 
いじめとかに
あっていない
だろうか。
 
不本意な
役回りを。
 
我慢して
やって
いないだろうか。
 
そんな
ことばかり。
 
余計な
お世話で
心配
するばかり。
 
けれど、
何日間か
ぶりで会った
◯◯◯は。
 
まもなく、
新しい職場での
勤務が
はじまると。
 
嬉しそうに
話して
くれた。
 
◯◯◯が
誰よりも
幸せに
働けることを。
 
いやいや、
もう
自分の会社の。
 
スタッフでは
ないのだから。
 
呼び捨てに
するわけには
いかない。
 
◯◯◯さんに
圧倒的な
幸せが
訪れることを。
 
心から
願っています
から。
 
でも、
辛いことがあったら。
 
理不尽な
目に
あったら。
 
我慢などせず
いつでも
すぐに。
 
帰ってくれば
いいからと。
 
実家の
母親のような
言葉を
かけるしか。
 
能のない
僕だった。
 
 

☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation
 
反省はとことんしなさい、でも自分を責める必要はないから。
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野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


まい日、
まい週。
 
スタッフたち
から。
 
膨大な
メールが届く。
 
きょうも、
僕の
頼れる
スタッフのひとり。
 
チームリーダー

阿部稔彦から。
 
一週間の
業務報告の
メールが
届いた。
 
業務報告

ラストには。
 
諸雑感と
称して。
 
さまざまな
想いを
書いてもらうように。
 
お願い
している。
 
「諸雑感

 日清戦争が集結して1年ほど経った頃のこと、
 大役を無事終えて辞任し、予備役に入った陸軍大臣を、
 明治天皇がお召しになり、
 「天皇に予備役はないぞ」と話されたそうです。

 これは、私もあなたも、
 明治という新しい時代を作った者だが、
 私は一生をかけてその責任を負い続けるつもりだ、
 ということを言外に込めたお言葉だったそうです。

 よく、「校正に責任を持ちます」とか、
 「責任を持って行動します」とか、軽く言葉にしますが、
 責任ということは、命ある限り、
 全身全霊で果たすものであり、
 それが僕らのような普通の人間にとって難しいことでも、
 そうあろうとする生き方の
 一端でも反映されなくてはならないのではと、
 この話を聞いて思いました。
 また、リーダーシップという視点からも、
 感ずるところがありました。

 阿部」
 
天皇制が
どうだとか
そういう
論点ではない。
 
きのう、
アートディレクターの
北脇正規の。
 
披露宴が
執り行われた。
 
北脇は
奥さんである、
マリヨさんの。
 
人生の
すべてに。
 
責任が
ある。
 
僕の
親友の
山下さん。
 
その
山下さんは
奥様の
人生に。
 
責任を
持たれようとして
おられる。
 
北脇も、
山下さんも、
阿部も。
 
みんな
みんな
素晴らし過ぎて。
 
僕は
きょうも
言葉がない。
 
 
 
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation
 
何度いったらわかるんだ、何度いってもわからないということが。
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野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


アートディレクターの
北脇正規の。
 
披露宴に
出席するために。
 
朝の
JALで。
 
大阪から
帰京した。
 
12月6日の
パーソナルモチベーター
UDS
 
アップデートセミナーの
リハーサルと
準備を兼ねて。
 
大阪に
訪れていた
が。
 
大阪の
親友とも
会わず。
 
単独行動で
帰ってきた。
 
単独行動
といえば。
 
新田次郎の
名作、
『孤高の人』。
 
山岳文学
というより。
 
山と
山に登る人を
題材にして。
 
人生を
語る。
 
新田次郎
といえば。
 
映画、
『八甲田山死の彷徨』

原作者として
知られるが。
 
いや、
この『孤高の人』を
はじめ。
 
読むべき、
いや
読まねばならない
著作は多い。
 
『孤高の人』の
主人公、
加藤文太郎
とは。
 
まったく
正反対で。
 
ただただ
孤低の人に。
 
成り下がって
しまった。
 
先週
一週間では
あったが。
 
その
ラストを
携帯紛失で
飾ったのは。
 
ほかならぬ
僕だった。
 
御堂筋線の
ホームで。
 
確かに
親友にメール
していた。
 
この手に
しっかり
握っていたのに。
 
気がつくと
携帯が
ない。
 
まったく
どこに
消えたのか。
 
誰かが
僕を
陥れているに
違いない。
 
誇大妄想や
ひとのせいも。
 
ここまで
来ると
誰も相手には
してくれない。
 
結局、
きのう日曜日の
昼過ぎ。
 
なんばの
お忘れ物センターに
届いていることが
判明し。
 
一件落着
では
あるが。
 
大阪の
親友が。
 
しかし、
いつもいつも
よく
無くすけれど。
 
結局、
出てくるから
素晴らしい。
 

いってくれたのが
救いだった。
 
だいたい
あんたに
メールしてたから
なくなったんだ。
 
などと
罰あたりな
逆恨みを
するわけでも
なく。
 
失くしても
また
出てくる。
 
それが
僕なら。
 
先週失った
信頼も。
 
また、
復活するかも
しれないと。
 
どこまでも
こじつけと
前向きな姿勢の。
 
僕の
月曜日が
はじまった。
 


☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

言わなければわからないひとは、結局言ってもわからない。
 

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野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


『月刊ゴルフダイジェスト』
誌で。
 
片山晋呉
プロが。
 
バンカーから
打つ
アプローチ練習の
ことを。
 
ジャンボに
教わり、
高校時代から
やってきたと。
 
紹介
していた。
 
丸山茂樹
プロが。
 
ジャンボ尾崎、
尾崎将司プロに。
 
バンカーから
アプローチ練習を
しろといわれ。
 
それを
ずっとやっていた
という話を。
 
以前、
聞いたことが
あったが。
 
要は、
ジャンボは。
 
誰彼
かまわず。
 
砂の上に
ボールを
置いて。
 
そこから
アプローチ練習
せよと。
 
いっていた
わけだ。
 
企業秘密を
簡単に
明かさない
片山プロが。
 
そんなこと
なんで
いってしまうのだろう。
 
それは、
誰も
真似しないと
いうことを。
 
誰よりも
よく
知っているからだ。
 
やれなかった、
でも
やったほうがいい。
 
やりきれなかった、
けれど
絶対やりきるべきだ。
 
気づくことができない
ゴルファーに。
 
やろうとしない
ゴルファーに。
 
そんなことでは
だめだ、
やらなければと。
 
苦言を
呈する。
 
苦言を
呈せる。
 
ひとも
また
少ない。
 
バンカーからの
アプローチ練習。
 
バンカーが
なければ。
 
芝に
砂をまけば
いいだけだ。
 
片山プロは
バンカーがなければ。
 
ディポットに
球を置いて
練習するという。
 
そんな
練習を
しているか
していないか。
 
そんな練習を
させられるか、
させられないか。
 
真価は、
そこに
現れると。
 
僕は
断言する。
 
バンカーからの
アプローチ。
 
ほんの
少しでも
打点が
狂えば。
 
ダフルか
トップするか。
 
いかに
下半身を
使って。
 
いかに
腕を
使わずに。
 
スウィング
できるか。
 
片山プロも
記事のなかで。
 
ポイントは
腕を使わない
ことだと。
 
はっきり
教えてくれて
いる。
 
片山プロ
ほど
企業秘密を
明かさない
人間が。
 
なんで
そんなに
簡単に。
 
奥儀を
語って
しまうのか。
 
それは、
決して
誰も
やらないし。
 
決して
誰も
やらせないのを。
 
誰よりもよく
知っているからだ。
 
ダンロップフェニックス
で、
石川遼プロが
2位にはいった。
 
僕の
敬愛する
坂田信弘プロが。
 
今年、
石川遼プロは
3勝すると
予言した。
 
あと
1勝で、
それは
現実になる。
 
坂田プロ
以外。
 
誰が
今日の石川遼を
先見した
だろうか。
 
そして、
誰も
先見しない
僕を。
 
先見
してくれる方と。
 
僕は
僕のゴルフの
未来を
確信する。
 
夢や目標は
それを
願ったときには。
 
もう
カタチに
なっている。
 
あとは、
それをどう
引き寄せるか。
 
夢や
目標の達成に
不可欠なのは。
 
発明
ではなく、
発見だ。
 
バンカー
からの
アプローチを。
 
週に
1000球。
 
パッティングを
週に
10時間。
 
秘密は
ない。
 
やるか
やらないか。
 
ただ、
それだけだ。


☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

何度下半身リードだといったらわかるんだ。
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


12月1日、
朝7時から。
 
PM的経営

テーマに。
 
「野崎塾」

スタートする。
 
僕が
これまで
培ってきた。
 
七転八倒、
いや。
 
七転び八起き
のなかで。
 
学び、
気づき、
確証を得てきた。
 
すべての
マネジメントが
持つべき。
 
すべての
部下を持つひとが
知るべき。
 
原理、
原則を。
 
知識を、
知恵を、
ノウハウを。
 
惜しみなく
さらけだし。
 
ご教授
させていただこう
というのが。
 
この
「野崎塾」

コンセプトだ。
 
なんだ、
そうだったのか。
 
えっ、
そうなのか。
 
へぇ、
そうすればいいのか。
 
ということを
ひとつひとつ。
 
まさに、
手を取り、
足を取り、
頭を取り。
 
マンツーマン
感覚で
お教えする。
 
僕は
はっきりいうが。
 
ひとを
育てる
天才で。
 
ついてきて
くれるかぎり。
 
漏れなく
必ず
育てて
差し上げますと。
 
ひたすら
押し付けがましいのは
重々承知で。
 
いやなら、
来ないで
くださいね。
 
などと
すぐ
悪態をついて
しまうのだが。
 
第一回を
12月に
スタートするのは。
 
来たるべき
2009年を。
 
なりゆきや、
無計画で。
 
スタートすること
だけは。
 
避けて
いただきたい
からだ。
 
でも、
こんな経済の
変化が
激しい時代に。
 
計画なんか
立てたってと。
 

思う方のほうが
やっぱり
多いだろうし。
 
そういう
僕自身だって。
 
ひと様のことを
いえた
筋ではなかったの
だが。
 
そんな
天才経営者では
なかった
僕だからこそ。
 
もっと
早く
わかっていれば
よかった。
 
もっと
早く
実行していれば
よかった。
 
ということが
山ほどあり。
 
しかも、
どれも大切だと
思えてしまう。
 
さまざまな
経営ノウハウの
なかで。
 
実行の
優先順位を
どうつけていけば
いいか。
 
はっきりいって
受講料の
100倍の価値が
ある。
 

いい憚らない
僕だが。
 
まあ、
だまされてください、
だましませんから。
 

いつものように
つぶやきながら。
 
再来週月曜日

開講に向けて。
 
準備を
つづける
僕だった。
 
 
きょう
土曜日は。
 
今年、
101歳で
亡くなった。
 
祖母、
澤村タミと。
 
叔父、
澤村昇。
 
そして、
40数年前に
亡くなった
祖父。
 
澤村源三郎

眠る。
 
京都の
長徳寺に
お墓参り。
 
我が
同志社大学
や。
 
京都御所
にも
ほど近い。
 
中京区の
家並みの
なかに。
 
立派な
鐘楼も
築かれた。
 
京都らしい
町なかの
お寺。
 
亡くなった
母に
連れられ。
 
祖母と
いっしょに。
 
何度も
お墓参りに
訪れたことを。
 
いまさらながら
思い返す。
 
帰りに、
祖母が暮らした
母の実家。
 
京都の
町屋にいってみる。
 
建物は
昔のままだが。
 
なかは
改築されて。
 
皮細工の
お店に
なっている。
 
三軒隣の
うどんやさんで。
 
祖母が
いくたびに
出前に
とってくれた。
 
きつねうどん

いただく。
 
なんだか
取り返しのつかない
気持ちになって。
 
泣きたい
気持ちに
なった。
 
今週は
いろいろあって。
 
今月は
いろいろあって。
 
いやいや、
ここ
数か月
いろいろあって。
 
取り返しの
つかないこと
ばかりだったが。
 
泣きたい
気持ちには
ならなかった。
 
でも、
いま何十年も
昔の。
 
祖母や
母の
日々を想うと。
 
やっぱり
泣きたい気持ちに
なってしまう。
 
その
涙は。
 
決して
悲しい気持ちから
流れるものでは
ないのだが。
 
悲しくは
ないけれど、
やっぱり
哀しく。
 
僕は
ひとり
紅葉でにぎわう。
 
三連休初日の
京都を
後にした。



☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

京都はやっぱり僕の心の景色だった。

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野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


僕の
「格闘詩」の
第二弾。
 
1月に
発刊予定の
新刊の。
 
表紙と
中面のデザインの
打ち合わせ。
 
装丁デザインは、
「大きなやかんは沸くのに時間がかかるから」
同じく。
 
僕が
愛する
アートディレクター。
 
松井まり子に
お願いしている。
 
今回は、
読んでいて。
 
その本を
持っていて。
 
格好いい、
というテーマを。
 
編集者の
森知さおりさんから
いただき。
 
僕が
あるデザインの
アイデアを。
 
松井まり子

相談し。
 
それを
彼女が。
 
何案かの
カタチに
してくれた。
 
進行管理の
大島真理子と
ふたり。
 
まりこ
シスターズと
森知さんで。
 
話は
どんどん
進んでいるようで。
 
著者である
僕の出る幕など
ほとんどない。
 
実は、
PM仲間の
ひとり。
 
山下さんから
お手紙を
いただいた。
 
その前に
山下さんから
ブログに
いただいていた。
 
メッセージ

ついて。
 
便箋に
何枚も。
 
手紙を書いて
くださっていた。
 
ブログに
いただいていた
メッセージには。
 
こう
コメント
していただいて
いた。
 
「素敵なLove Letterありがとうございました。

 自分の一番大切な人が最近つらい思いをしています。
 そのつらさを代わってあげることは出来ないけれど
 こんな気持ちを持って接しようと思いました。

 そしてこの詩をプレゼントしようと思います。」
 
僕の
手から離れた
それぞれの
「格闘詩」は。
 
まるで
たんぽぽの
種のように。
 
ふわふわと
風に流れ。
 
そして、
誰かの
心に着地して。
 
幸せの
花を
咲かせるとしたら。
 
僕は
これほど
嬉しいことは
ない。
 
僕は、
サインを
求められる時。
 
「日々是格闘!」

書くのだが。
 
きょうも、
いや
いまこの瞬間も。
 
どこかで
誰かが。
 
そのひとの
人生と
格闘していると
思うと。
 
僕は
僕にできる
最善を尽くさなければ
と。
 
猫背の
背筋が。
 
心の
背筋と
いっしょに。
 
すっと
伸びる。
 
 
きのうの
夜は。
 
銀座の
スタッフたちと。
 
社内
「野崎塾」。
 
参加者は、
立候補してくれた
6人。
 
もっと
たくさんの
若手が。
 
手を
挙げてくれるかと
期待していたが。
 
そんな
淡い期待は。
 
泡と
砕け散り。
 
それでも
僕が
期待を寄せる。
 
北脇、
小松、
高橋の
3人が。
 
手を
挙げてくれたのが
なによりも
嬉しかった。
 
叱咤激励
という
言葉があるが。
 
激励や、
褒め言葉
に。
 
動機づけられる
そんな
情けない人間には。
 
なって
もらいたく
ない。
 
僕は
ひとに
褒められると。
 
このひとは
なにを俺を。
 
はめようと
しているのだろうか
と。
 
いぶかるような、
心のひねくれた。
 
天の邪鬼
なのだが。
 
褒め言葉や
激励には
心を開き。
 
叱咤には
心を
閉じる。
 
まず、
そんな態度を
改めずに。
 
なにが
成長だと。
 
とことん
檄を
飛ばす。
 
ひとには
そんなことを
いっておきながら。
 
小心で
傷心な
僕自身は。
 
ひとさまに
褒められると。
 
このひとは
いったいなにを
たくらんでいるのかと。
 
いぶかりながらも、
実は
心の喉を鳴らして。
 
喜んで
しまうのだが。
 
舐めた
口調の
メールが届き。
 
怒る
僕に。
 
ある
敬愛する
方から。
 
温かな
激励の
メールを
いただいた。
 
「余計なことで気を悪くされるかも知れませんが、
 
 野崎さんは、身体もデカいし、たぶんほとんど一番年上だし、
 いくつもの会社の社長だし、体育会系だし・・・

 だからちょっと恐いなあ、と身構えてしまうのがふつうだと
 思うのです。

 ふつうだったら、そんなメールは
 できないと思うのです。

 それなのに、まだ付き合いも浅いなかで
 そんなざっくばらんなメールを出せるということは、
 これはもう野崎さんの戦略勝ちだと思うのですが。

 いざ野崎さんがちょっと恐い顔でもしようものなら、
 みんな一気に吹っ飛んでしまうほどの破壊力があるので、
 まあいまのところは
 舐めさせておくくらいでちょうどいいのではないかと。

 爆弾のスイッチは、いざというときのために
 とっておくのがいいかと。

 でも、そのスイッチを押したら、
 たぶん、人類滅亡でしょうけれど(笑)」
 
僕は
テロリストでは
ないが。
 
怒り
大爆発

であることは。
 
そのとおり
だが。
 
こんな
メールをいただくと。
 
やっぱり
きょうも
心静かに。
 
生きて
いけると。
 
詩人に
戻る
僕だった。
  

☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

寒くなるほど、心は熱くなっていく。
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野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


ある

大手デベロッパー

さんの。

 

ビル事業部

さんで

プレゼンテーション。

 

日本の

超一流企業が

本社を構える。

 

ある

オフィスビルを

中心とした。

 

商業施設

集客プロモーションの

ご提案。

 

何回かの

打ち合わせを

経て。

 

ようやく、

あるカタチに

固まりつつある。

 

そんな

手ごたえを

感じた。

 

ホイップクリームが

固まるときの

ように。

 

いつも、

長い

手ごたえのない

作業のあと。

 

突然、

成果は

カタチに

なっていく。

 

年内に

あと何回かの

プレゼンテーションを

経て。

 

いよいよ

スタートできる

そんな。

 

ご担当者の方の

笑顔も

いただいた。

 

さて、

僕の

本業は。

 

という

言い方を。

 

僕は

好まない。

 

全部、

本業で。

 

全部、

本気

ですから。

 

全部、

当事者

ですから。

 

ただ、

最近

いちばん

思うことは。

 

なにごとにつけ、

自分の価値観を。

 

ひと様に

押し付ける

ことを。

 

しては

いけないと。

 

たとえ、

原理原則

で。

 

誰が

なんといっても

疑いのない

ことだろうと。

 

僕が

思っていること

でも。

 

同じように

ひと様が

考えるかどうかは。

 

まったく

わからないし。

 

最近、

いちばん

気にいっている

ジョーク。

 

「僕は

 たったひとりになっても

 闘いつづけるぞっ。

 

 たったひとりに

 なるまでは。」

 

しても

そうだが。

 

条件づきの

夢や

約束や

誓いなど。

 

なんの

足しにも

ならないとは

思うが。

 

それは

あくまで

僕個人の

価値観で。

 

条件次第

なのが。

 

当然

なのかも

しれない。

 

仕事なら、

条件次第は

当然で。

 

クライアント

である

お客様の。

 

どんな

難題でも。

 

すべては

前提条件でしか

ないから。

 

なんの

疑問も

抱かない僕

なのに。

 

それが、

ビジネスとは違う

ことだと。

 

条件付きの

夢など

かなうわけがない

と。

 

ついつい

心の

肩に力がはいって

しまう。

 

すべてが

本業

なんだったら。

 

すべては

ビジネスだと

考えれば。

 

いいくせに、

そうは

できない僕を。

 

僕は

誰よりも

愛しはするが。

 

でもねぇ、

と。

 

思わざるを

得ないことも

少なくない。

 

 

インフルエンザの

季節が

やってきた。

 

今年の

インフルエンザは、

強烈だと

いう。

 

銀座の

スタッフたちを。

 

インフルエンザの

猛威から

守ることも。

 

僕の

仕事のひとつ。

 

スタッフの

大島真理子に

頼んで。

 

銀座の

オフィスがはいった

ビルの。

 

4階の

クリニックで。

 

スタッフたちが

都合いい時間に。

 

インフルエンザの

予防注射が

打てるよう。

 

手配して

もらった。

 

スタッフが

病に倒れることで。

 

クライアントである

お客様の

プロジェクトが。

 

滞らない

ために。

 

スタッフたちの

健康を

考えることも。

 

経営者

としての。

 

僕の

本業の

ひとつなの

だから。

 



☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆

   Today's Personal Motivation


手ごたえのない作業が、やがて大いなる実になる。

野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


基本的に
僕は
銀座の会社の。
 
スタッフ
全員を。
 
えこひいき
している。
 
すべての
スタッフ
一人ひとりが。
 
僕にとっては
特別な
存在で。
 
特別な
関係で
結ばれていると。
 
自身は。
 
勝手な
想い込みかも
しれないが。
 
確信
している。
 
なにが
特別かは。
 
スタッフ
一人ひとり
ごとに。
 
もちろん、
違う
けれど。
 
スタッフ
一人ひとりを
えこひいきし。
 
すべての
スタッフを
特別扱いして
いる。
 
だから、
頑張っている
スタッフが
いて。
 
その
スタッフが。
 
悲鳴を
あげていたり
すると。
 
なにかに
困っている
スタッフが
いて。
 
途方に
暮れていたり
すると。
 
すぐさま、
その瞬間に
助けて
あげないとと。
 
すぐさま、
解決して
あげないとと。
 
思うのは
当然で。
 
でも、
それぞれの
スタッフと。
 
僕との
一対一の
関係だから。
 
もしかしたら、
他の
スタッフは。
 
知らない
ことで。
 
いや、
むしろ。
 
内緒の
ことも
少なくなくて。
 
だからこそ、
誰も
知らないけれど。
 
僕と
そのスタッフとの
関係のなかで。
 
完結している
ある
約束があったり
する。
 
そして、
基本的に
僕は
スタッフたちが。
 
幸せでないと
我慢ならない。
 
もちろん、
スタッフたちが
その場限りで。
 
楽しければ
いい
というわけではなく。
 
その
スタッフの
経験も知識も技術も
浅く。
 
歯を食いしばって
頑張らなければ
ならないのだと
したら。
 
激励のない
叱咤を
することも。
 
もちろん、
厭わないし。
 
お為ごかしを
いう
つもりも。
 
おだてあげる
つもりも。
 
まったく
ないけれど。
 
でも、
スタッフに
理不尽な
想いや。
 
悔しい
想いを。
 
我慢
させるわけには
いかないから。
 
そんな
ことが
起きていると
わかると。
 
爆発して
しまうの
だが。
 
ほかの
スタッフに
とっては。
 
寝耳に水の
こともあって。
 
怒っている
僕を。
 
きょとんとして
見つめていたりも
する。
 
きのうの
夜も
そんなことがあり。
 
逆に
僕が守ろうとした
スタッフが。
 
ほかの
スタッフたちとの
関係のなかで。
 
逆に
バツが悪く
なってしまったりして。
 
本当に、
物言えば。
 
唇寂しい
秋が
更けていく。
 
 
さて、
メールでの
コミュニケーションに
ついて。
 
なんで
こんなに
無神経
なのだろうか。
 
返信も
できないのか、
返信も。
 
怒りを
通り越して。
 
呆れかえる
ばかりだが。
 
そういう
ひとに限って。
 
などというと
また
誤解を招いて
しまうが。
 
会って
顔を見て、
話しをしないと。
 
メールは
苦手だ。
 
などと
いう
時代錯誤
というか。
 
甘えの
極みというか。
 
そういう
ひとは
きっと昭和の
はじめに。
 
電話が
まだ
普及していない
とき。
 
声だけだと
想いは
伝わらない。
 
などと
いっていたの
だろう。
 
そして、
文字は
手書きでないと。
 
想いは
伝わらない
などと。
 
いまどき、
会って話すこと
ほど。
 
手書きで
文字を
綴ることほど。
 
贅沢な
ことはない。
 
そして、
忙しいひと
ほど。
 
メールは
すぐに
返ってくる。
 
ましてや、
コミュニケーションを
生業にしている。
 
僕らに
とって。
 
メールでの
レスポンスも
できない人間が。
 
プロとして
やっていける
わけがない。
 
僕は
断言するが。
 
メールの
レスポンスが
悪いが。
 
仕事は
できる
というひとも。
 
少なくないから
始末に
負えない。
 
しかし、
方向音痴だから
といって。
 
砂漠に
ほうりだされ。
 
そのまま
おめおめと
死んでいく
ひとが。
 
きっと
いないように。
 
自分のことを
方向音痴といって
憚らない人間。
 
わたしは
人見知りですから。
 
などと
いう
人間もまた。
 
僕に
とっては
信じられない。
 
が、
そんな
信じられない
人間でも。
 
立派に
仕事をし。
 
立派に
生きているから。
 
始末に
負えない。
 
まあ、
ひとさまの
ことは
どうでもいいの
だろう。
 
そして、
どんどん
お馬鹿な
世の中に。
 
なっていくの
だろう。
 
ふざけんな、
と。
 
以前は
怒鳴っていたの
だが。
 
近頃は、
いろいろあって。
 
そうも
いかなくなり。
 
きょうも
ふざけんな
と。
 
ひとり
心の中で
叫ぶ
僕だった。
  
 

☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

恥じいるあなたは、恥ずかしくない。
| コメント(2)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


だいたい、
おかしい。
 
ひとに
突然
メールを
送ってきて。
 
なにか
してほしい。
 
ここに
来てほしい。
 
いっておきながら。
 
ごめんなさいと
メールすると。
 
うんとも、
すんとも。
 
いって
こない。
 
ほんとうは、
なんとか
したい。
 
いって
さしあげたい。
 
などと
思っては
いたのだが。
 
なんだよ、
いうだけいってきて。
 
頭にくる。
 
ときどき、
これが
披露宴の招待
だったりする。
 
まったく
音沙汰
なかったのに。
 
突然、
招待状を
送りつけてきて。
 
そして、
欠席の
はがきを
出しても。
 
ひとことの
挨拶も
なかったり
する。
 
電話
してくる
わけでも
なく。
 
こちらの
都合を。
 
あらかじめ
聴いてくるわけでも
なく。
 
ほんとうに
来て
もらいたかったら。
 
招待状を
出す前に。
 
なんらかの
挨拶くらい
あってしかるべき。
 
たとえ、
欠礼の
はがきが
来たとしても。
 
手前勝手な
招待を
わびることくらい。
 
できるだろうし、
するべきだと。
 
僕は
思う。
 
結局、
この僕を
舐めているだけで。
 
そして、
この僕が
その人間にとって。
 
もっと
バリューが
あれば。
 
そんな
扱いはしない
だけで。
 
所詮、
計算ずくでしか
ない。
 
淋しいだけ
だが。
 
その
淋しさなんて。
 
天に
唾するような
ものかも
しれない。
 
 
さて、
さて。
 
本気に
なっちゃあ。
 
いけないんだな
と。
 
ここ
しばらく。
 
ずっと
自戒してきた。
 
ちょっとでも
僕が
本気になると。
 
ついて
こられないんだなぁ
と。
 
残念
ながら。
 
思わざるを
得ないこと
ばかりが。
 
次々と
起きてしまって
いた。
 
僕が
もっと
凄い人間
ならば。
 
蹴散らせるの
かも
しれないのだが。
 
野崎
ごときに。
 
というのが、
おおかたの。
 
見方
だろうし。
 
ちょっと
本気になると。
 
すぐに
黙ってしまう
から。
 
結局、
本音では
なにも
いえない。
 
本音
なんて、
だいたい。
 
いちばん
贅沢な
発言なのかも
しれない。
 
物言えば
唇寒し。
 
って、
ますます
秋も
深まり。
 
僕の
真意なんて
誰も
考えてくれず。
 
いやいや、
僕が。
 
もっと
凄い人間に
なったら。
 
きっと
みんな
考えてくれるの
だろうが。
 
その
凄いって。
 
どういうこと
か。
 
といえば、
簡単で。
 
バリューが
ある。
 
というだけの
話で。
 
結局、
僕の
人間性とかは。
 
まったく
関係なく。
 
いやいや、
そんなの
当たり前じゃないかと。
 
いわれてしまうのが
落ちなのだが。
 
ひたすら
無邪気に。
 
過ぎたるを
暴走するのが
僕であり。
 
周囲が
呆れる。
 
そんな
ときほど。
 
実は、
僕自身は。
 
誰よりも
クールに
冷静に。
 
まわりを
見回せても
いるのだが。
 
そんなことは
知ったことじゃ
ないと。
 
ただ
ひたすら。
 
傍若無人
で、
無神経
で。
 
ただ
声が
大きいだけの。
 
粗野な
男だと
思われている。
 
きょう
この頃の。
 
僕では
あった。
  
 

☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

石の辛抱、鉄の忍耐。(ゲーテ、31歳のときの言葉)
| コメント(3)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


朝から
あるデベロッパー
さんへ。

コンサルティングで
伺う。

代表取締役と
ふたり。

月に
二度。

さまざまな
レクチャー

ディスカッション。

きょうは、
スタッフの方々の。

モチベーション
アップの
方法論について。

ひとは
育たない。

という
風潮のなかで。

断じて
ひとを
育てなければ。

というのが
僕の
主張であり。

信念
であり
挑戦だが。

ひとを
育てようと
すると。

どうしても
モラルや
仕事観のような。

いわゆる
生き方や
道徳的な
ことに。

言及
しなければ
ならなくなる。

しかし、
そういう
テーマは。

アンタッチャブル

領域のように。

捉えられて
いたり。

極端に
いうと
パワーハラスメントの
ように。

誤解される
などという。

とんでもない
世の中
だったりもする。

それが
企業の
活力を失わせ。

経営の
効率ダウンに
つながっている
ことを。

経営者は
気づかなければ
ならない。

10人に
2人は
鬱状態だとも。

いわれる
日本の社会の
なかで。

社員の
心を
マネジメント
することも。

欠かせない
人材開発の
テーマの
ひとつに違いなく。

それは、
今後の
株式会社
PMアカデミー
の。

最も
可能性
あふれる。

挑戦領域

ほかならない。

ひとを
どう
動かすか。

動かない
ひとを
である。


午後、
1月に
出版する。

僕の
新しい
書籍。

格闘詩
第二弾の
打ち合わせを
編集者の
方と。

内容も、
スケジュールも
決まり。

あとは、
全力疾走する
のみ。

今回も
装丁をはじめ
アートディレクションは。

僕の
愛する
松井まり子に
お願いし。

進行管理と
プロデュースは。

これも
僕の
愛する。

大島
真理子に
お願いする。

まり子と
真理子。

マリコ
つながりが。

不思議に
嬉しい。


さて、
この土日。

PMアカデミーとして、
アップデートセミナーを。

開催させて
いただいた。

森下さん
中山さんという
超人気講師の
方の。

おかげさまで
無事
終了したが。

しかし、
姫こと
中山さんの。

若い女性
などという
肩書きなど
ぶっ壊す。

その
圧倒的な
説得力や。

いうまでもなく
森下裕道さんの。

底抜けに
感動あふれる
その内容に。

不覚にも
嫉妬してしまう。

受講生の
方々は
ほんとうに正直で。

受講後に
書いていただく。

森下さんの
セミナーへの
アンケートの
言葉は。

アンケート用紙を
見た
その瞬間。

圧倒的な
までの
エネルギーと。

受講生の
方々の。

レスペクトが
あふれ
出ている。

僕自身も
隠しきれなかった。

自己嫌悪

陥るか。

嫉妬の
嵐を
吹き荒らすか。

そんな
二者択一と
闘いながら。

いまの
森下さんは
いるのだろうと。

思ったら、
涙が
出てきた。

「PMな日々」
森下さんが
綴られた。

その
文章を
拝読すると。

「自分の人生はすべて自分で決める」
というタイトルに
つづき。

こんな
コメントが
記載されていた。

「この週末、
 PM新体制になって初めてのUDSが終了しました。

 2週間前という直近の告知の中、
 いろいろ予定があったにもかかわらず、
 多くの方に参加していただけました。
 心より感謝致します。
 さて、PMは新しいスタートを切ったわけですが、

 これからの新体制は、
 私たちPM1人1人がカリスマとなって輝く体制です。

 そこで、もう1度問いたい。

 自分の人生は自分で決断しているか? と。

 残念なことに、何かあると人のせい、
 会社のせい、家族のせい、環境のせいにしている人がいる。

 このような人は、自分の人生を自分で決断していない!

 そんな人に、自分の大切な人をハッピーになんか導けるわけがな
 い! 

 どんな素晴らしいことを言ったって、言葉に重みがでないんだ。

 「人の意見ではなく、自分で判断し、行動する。
  そして、自分でしたことは、必ず責任を持つ。」

 人の意見に右往左往しているようじゃダメ。
 もちろん、人の意見を聞いたり、参考にしたりすることはとても大
 切。
 だけど、それを判断するのは自分自身。

 自分の人生は、すべて自分で決断するんだ。

 だからこそ・・・

 あなたの大切な人の人生も、あなたが決めるのではなく、
 あなたの大切な人に決めさせるのです。

 パーソナルモチベーター
 森下裕道」

圧倒的なまでの
この迫力。

素人に
などといったら
怒られてしまうが。

文章の
プロでない人に。

こんな
素晴らしい文章を
書かれてしまったら。

僕らは
どうしたら
いいのか。

文は
人なり。

という
言葉のままに。

新たなる
文筆家、
森下裕道が
生まれた。



☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation


言葉では伝わらないものを伝える言葉。
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野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


この
週末は。
 
主催の
セミナーの
ため。
 
朝から
夕方まで
会場に
つめ。
 
講師の
ひとりとしても
参加
するため。
 
昼間は
練習が
できない。
 
朝も、
きのうは。
 
早朝から
ある
用事があり。
 
夜はと
いえば。
 
セミナーの
懇親会で
飲んでしまうため。
 
この
週末の。
 
唯一の
練習時間が
今朝
だった。
 
テイクバックから
インパクト以降
まで。
 
脚を
使って
打つ。
 
ということの
核心が。
 
見えてきたのが
嬉しい。
 
いままで
練習場で
球を
打つのは。
 
正直いって
楽しいことでは
なかった。
 
しかし、
ここ数日。
 
なんとも
いえない
感覚で。
 
球を
打つことが
できている。
 
インパクトで、
カチッと
球を捉え。
 
そのあと
ソールが
球の先の
地面を叩く。
 
カチッ、
ドン。
 
カチッ、
ドン。
 
まさに
カツドンショット
だと。
 
僕は
思った。
 
カツドンが
大好物な
僕だけに。
 
このイメージは
大好きだ。
 
下半身で
球を打てると。
 
逆に
インパクトのとき。
 
手のひらの
なかで。
 
球を
捉える
その感触が
伝わってくる。
 
その感触が
なんとも
心地良い。
 
それは
パターでも
そうだ。
 
いやいや、
なんとも。
 
まず、
自分自身の
ゴルフ・パーソナルモチベーター
として。
 
僕の
ゴルフ人生が
ようやく
はじまりそうな。
 
そんな
予感は
日々。
 
確信に
変わっていって
いる。
 
きょう
この頃の
僕だった。
 
  

☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation
 
なんでもっと早く気づけなかったのだろう、と思えた幸せ。
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


すぐ
調子に
乗るのが。
 
僕の
悪いくせだ。
 
すぐに
調子に
乗れるのは。
 
僕の
長所の。
 
ひとつ
でも
あるけれど。
 
一喜
一憂。
 
自画
自賛。
 
ひとに
自分の
価値観を。
 
押し付けて
しまう。
 
いや、
そんな気は。
 
さらさら
ないのですよ。
 
さらさらに
ないから。
 
逆に
悪乗り
してしまう。
 
たとえば、
いま
PMという
事業を。
 
ともに
進めている。
 
かけがえのない
パートナーの
森下裕道さん
 
親しき仲
にも
礼儀あり。
 
でなければ
ならないのに。
 
ついつい
親しさに
甘えて。
 
森下裕道
さんを。
 
下手な
ジョークの
ネタに。
 
登場させて
しまったり
して。
 
気がつけば
森下さんを
傷つけてしまったり。
 
礼を
失うことに
なって
しまったり。
 
悪気はない
という
言い訳を。
 
伝家の
宝刀にして。
 
スタッフの
ことを。
 
誰よりも
考えている
という。
 
愛情を
隠れ蓑に。
 
僕に
関わってくれる
ひとたちの
気持ちを。
 
知らない
間に。
 
踏みにじって
いるのでは
ないか。
 
きのうの
夜は。
 
「PM感謝祭」で
活躍してくれた
スタッフたちを。
 
慰労する
「感謝祭の感謝祭」。
 
しかし、
それでも。
 
いちばん
慰労して
もらったのは。
 
慰労する側の
僕自身
だったに違いない。
 
きょうは、
PMアカデミー
主催の。
 
アップデートセミナー、
UDSだったが。
 
ここでも、
講師として。
 
演壇に
立たせて
いただいた
僕より。
 
いちばん
勉強させて
いただいたのは。
 
僕自身に
違いない。
 
いい気に
なるなと。
 
自分自身に
語りかけながら。
 
ここ数日、
喋り過ぎた
自分が
恥ずかしい。
 
けれど、
自己嫌悪も。
 
それだけで
終われば。
 
ただの甘えの
ひとつかも
しれない。
 
いい気になるなと
自戒しながら。
 
きょうよりも、
1ミリでも
成長している。
 
明日の
自分で
ありたい。
 
 
 
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

 
またしても自己嫌悪している自分に嫌悪する。
| コメント(4)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


若き親友の
ある方から。

メールが
届いた。

「ブログに
 「年下のくせに〜」の
 フレーズを読み
 焦って自分の野崎さん宛のメールを
 読み返してしまいました。。。

 ボクは知らない間に
 野崎さんに失礼をはたらいてないでしょうか?
 何かあったら言ってください、
 宜しくお願いしますm(__)m」

実は、
僕の不用意な
ブログの文章を
読まれて。

僕が
勝手に心の友と
思っている。

何人もの方から
同じような
メールをいただいた。

メールを
いただいて
いない
方を含めると。

相当な
数の方々に。

無礼な
発言だったかと
思うと。

片腹痛い
とは
このことで。

だいたい、
僕が怒りを向ける
ひとは。

僕の
ブログなど
読んでいては
くれない方で。

それが
わかっているから
書いているの
だが。

なるほど、
僕は
同世代より。

年齢的に
若い
親友や友達が
多く。

もしかしたら、
あの

僕の
ブログを読んで。

えっ、
俺のこと。

なんて
思われて
いらっしゃるかも
しれない。

まったく、
こんなふうに
後悔する
くらいなら。

最初から
あんな文章など
書かなければ
いいのに。

それか
削除すれば
いいのに。

とは
思うものの。

後悔は
後でしか
できないから。

後悔と
いうので
あって。

それに、
いまさら
削除するのも。

癪に
障るし。

まっ、
いっかと。

居直る僕
では
あったが。

しかし、
日本経済に
ついて。

日々
過酷なニュースが
流れ。

大手広告代理店
が。

純利益
数十パーセント減
などと。

住宅需要減
「不振の連鎖」
などと。

暗い気分に
ついつい
なってしまうが。

こんなときこそ、
僕はいま
僕にできることを。

全力で
やるしかないと。

いまさら
ながら
思っているが。

パーソナルモチベーター、
PM
標榜しながら。

まったく、
PM
じゃないじゃんと。

自戒することも
少なくなく。

気がつくと、
朝から晩まで。

あちらこちらに
頭を
さげるばかりで。

PMの
おっしゃるところの。

パーソナル
カリスマ
を。

育てる
どころか、
汚すばかり。

だいたい
女々しいという
言葉は。

男にしか
いわない
形容詞だが。

その言葉の
ままに
女々しい自分が
情けなく。

けれど、
この
僕のブログでは。

ついつい
感情的に
なってしまい。

医学的な
言い方をするなら。

適応障害、
抑鬱状態とでも
いおうか。

でも、
そんなことを
いっていたら。

僕を信じて
頑張ってくれている
スタッフたちに。

申し訳ない
と。

やはり
胸を張って、
背筋を伸ばして、
大股で。

大いなる
未来を
見つめて。

歩いて
いこうと。

きのうとは
打って変って。

ひたすら
単純に
前向きな。

ジェットコースター
ハートの
僕であった。

おっと、
それから
もうひとこと。

あなた様の
ことでは。

決して
ありません
から。

いや、
ほんと。

失礼
いたしました。


 
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation
 
ひとを傷つけていちばん傷つくのは自分自身だけど、でも自分が傷ついたことよりも、やっぱり傷つけてしまった相手のことが心配だ。
| コメント(2)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


いや、
ほんとに。
 
馬鹿だと
思う。
 
いや、
ほんとに。
 
頭が
悪いと
思う。
 
なんで
もっとうまく
やれないの
だろう。
 
なんで
もっとうまく
ひとを動かせないの
だろう。
 
言われたいことを
言われたく、
聞きたいことを
聞きたい。
 
そんな
ひとたちと。
 
僕に
真実をいわれて
怒り狂う
ひとたちと。
 
どちらが
幸せかといえば。
 
前者に
違いなく。 
 
ならば、
パーソナルモチベーター
なのだから。
 
前者で
なければ
いけないはず
なのに。
 
なめんなと
いってしまうのですね、
これが。
 
だって、
泣きながら、
歯を食いしばりながら。
 
僕の、
僕にとっては
当たり前の。
 
世間的には
理不尽な。
 
そんな
ことを
一生懸命
やってくれている。
 
スタッフたちに
ただただ
申し訳なく。
 
でも、
社長が
切れて
しまったら。
 
わたしたちが
我慢している
ことも。
 
無駄に
なってしまいます
からと。
 
スタッフたちの
一言一言は。
 
まさに、
その
通りで。
 
せっかく
スタッフたちが
我慢してくれて
いるのに。
 
僕が
切れてしまったら。
 
スタッフたちに
申し訳なく。
 
それだけに、
スタッフたちの
歯ぎしりする。
 
気持ちを
想うと。
 
もう、
いてもたっても
いられなく。
 
申し訳ない、

いうことしか
できない。
 
信じる者は
足もとを
掬われる。
 
なのに、
僕を信じてくれた。
 
スタッフたちに
報いなければ。
 
僕は、
なにがPMかと。
 
愛する
スタッフたちに。
 
あわせる
顔がない。

 
 
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

 
不公平という塀を乗り越えるのが人生だ。

野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


なんども、
いや。
 
百万回
以上は
申し上げて
いるが。
 
メールしても
返さない
人間。
 
年下なのに
敬語を使わない
人間。
 
利害で
ひとを
判断する
人間。
 
そんな
人間は。
 
僕は
どんな人間で
あっても。
 
No thank you
ですから。
 
僕は、
腰は
低いが。
 
気ぐらいは
ひといちばい
高く。
 
そして、
基本的に
かしこくないので。
 
すぐに
感情的に
なってしまいます
から。
 
そして、
こちらから
喧嘩を売ることは
ありませんが。
 
売られた
喧嘩は
とことん
買いますから。
 
僕には、
愛するひとや
愛するスタッフ
たち。
 
その
スタッフの
家族たち。
 
守らなければ
ならない
ひとは
少なくなく。
 
だから、
自分独りの。
 
手前勝手な
判断や
言動は
憚られますが。
 
でも、
どんなことが
あっても。
 
そのひとたちを
守りつづける
決意や覚悟は
ありますから。
 
だから、
言動は
優柔不断に
思われることが
あるかもしれません。
 
でも、
それは。
 
守らなければ
ならない
ひとがいるからで。
 
格好いい
啖呵が
切れないのは。
 
守らなければ
ならない
ひとがいるからで。
 
それを
格好悪いと
いうひとが
いても。
 
仕方ないと
いうしかなく。
 
その
照れ隠しを。
 
笑ってんじゃ
ないと
いわれても。
 
なめんなと
ぶん殴るのは
簡単だけど。
 
ただ
押し黙ることが。
 
悔しいけれど、
それでも
僕にできる。
 
最大限の
抵抗で。
 
けれど、
はっきり
いいますが。
 
メールしても
返さない
人間。
 
年下なのに
敬語を使わない
人間。
 
利害で
ひとを
判断する
人間。
 
そんな
人間と。
 
僕は
僕のかけがえのない
時間を費やす。
 
そんな
気はまったくない
から。
 
二度と
僕に
接触しないで
いただきたい。
 
裏切るのも
いい。
 
だますのも
いい。
 
傷つけるのも
いい。
 
同じ言葉を
返すからと。
 
きっと
いうの
だろうから。
 
しかし、
野崎美夫を
そんなふうに
甘く見ているなら。
 
なめんなよ、
である。
 
エヌワイの
スタッフたちも。
 
ふざけんな
と思う
気持ちを
押し殺して。
 
馬鹿かと
思う
気持ちを
飲み込んで。
 
礼儀
正しくやって
くれている。
 
そんな
姿を見ると。
 
理不尽な
言い草にも
ぐっと堪えて。
 
百歩も
二百歩も
譲って。
 
耐え忍んで
くれている
スタッフたちに
申し訳なくて。
 
悔し
涙が
あふれてくる。
 
こんなことを
いうと。
 
スタッフたちに
逆に
たしなめられるかも
しれないだろうし。
 
我慢して
くださいと
いわれるだろうが。
 
おまえら、
ふざけんな、
なめんなよ。
 
俺の
ことを
馬鹿にするのは
いいけれど。
 
こんなにも
心をこめて
やってくれている。
 
スタッフたちを
馬鹿にしたら
許さないから。
 
「悪いね、
 申し訳ない。

 いろいろ確認してやってくれているのに。

 俺のこと、ひっぱたいていいから。」
 
きょう、
僕は
そんなメールを。
 
ある
スタッフに
送った。

お前ら
なめんなよ。
 
いい加減に
しろ。
 
けれど、
そういったって。
 
その
当事者は
ただ
黙るだけだろう。
 
そういう
抵抗の仕方
しか。
 
できないの
だろう。
 
ふざけんなよ、
なめんなよ。
 
お前のことだよ、
お前の。
 
 
 
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

 
本気になると、とたんに逃げていく。

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野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


僕の
かけがえのない
PM仲間の
ひとり。
 
そして、
若き
親友のひとり。
 
東船橋で
スマイルデンタルクリニックを
主宰される。
 
頼もしき
PMデンティスト、
椎名康雅さんの。

ハワイ旅行記の
ブログは
必見だ。
 
いや、
すぐに読まなくても
いいから。
 
アクセスして
プリント
アウトして。
 
こんど
ハワイに
いらっしゃるときは。
 
椎名ファミリーの
辿ったままに。
 
オアフを
巡ってみたい。
 
グルメな
椎名さんが
ご推薦くださる。
 
オアフの
行くべき店、
食べるべきメニューの。
 
その
デリシャスな
ことといったら。
 
いや、
食べなくても
わかります。
 
そう
断言できるのは。
 
椎名さんの
怒涛の
胃袋と。
 
筆力のため
かも
しれないが。
 
ハワイといえば、
以前は
撮影で。
 
なんども
訪れたことが
あるが。
 
オアフも
ワイキキの
喧噪から
離れた距離だけ。
 
心の
透明度は
増していく。
 
これからの
季節なら。
 
やはり
ハワイ島が
お勧めで。
 
ハワイ全体が
雨つづきでも。
 
ビッグアイランドの
さらに
西側なら。
 
まず
澄み切った
青空に。
 
出会えないことは
ない。
 
アメリカンな
というか。
 
メインランド、
つまり本国の
雰囲気を。
 
いちばん
色濃くしているのは
マウイ島で。
 
ここに
JALの直行便が
周航しないのは。
 
アメリカの
ひとたちが。
 
日本人から
ハワイを守りたい
という。
 
最後の
砦なのだろう。
 
モロカイ島の
弧島感も。
 
ハワイには
珍しい
密やかさが
素敵だし。
 
しかし、
そうそう
何度も。
 
いける
ものでは
ないから。
 
椎名さんの
ブログは。
 
得難く
貴重な情報に
違いない。
 
雑誌よりも
インターネットよりも。
 
信じられるのは、
信じられるひとの。
 
口から出た
言葉に
違いなく。
 
 
blog.livedoor.jp/shiina_yasumasa/archives/51416309.html

から
blog.livedoor.jp/shiina_yasumasa/archives/51424833.html
まで。
 
ぜひぜひ、
アクセスしてみて
いただきたい。
 
 
 
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

 
都会から離れたぶんだけ、心の透明度は増していく。
| コメント(4)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


同志
という言葉に。
 
僕は
すぐ
引き寄せられて
いく。
 
男気
などという
言葉には。
 
もう
砂糖に群がる
蟻のように。
 
近づいて
いって
しまう。
 
うまく
いっている
ときはいい。
 
うまく
いっている
ときには。
 
同志
という段階に
なる前に。
 
いや、
僕は
同志と。
 
思い入れて
いても。
 
相手は、
同志ではなく。
 
単なる
同士くらいに
しか。
 
思って
くれては。
 
考えて
いてくれては。
 
いないのかも
しれない。
 
恋人同士
という
言葉があるが。
 
決して
恋人同志
ではない。
 
恋人でさえ
そうなのだから。
 
他人である
ひと様なら。
 
なおのことかも
しれない。
 
でも、
蒲谷さん、
武藤さん、
小林さん。
 
同志で
いきましょうよ。
 
といって
くださった
その言葉だけで。
 
僕は
生きていけるし、
生きていく。
 
そんな
クールに
なれない。
 
男な
もの
ですから。
 
 
しかし、
言葉には。
 
ほんとうに
注意
しなければ。
 
ならないと
思った。
 
僕が
ブログで
書いた
ある一文を。
 
ご自身に
向けた
皮肉なメッセージと。
 
捉えられた
方が。
 
いらっしゃる
ことさえ
知らなかったが。
 
きょう、
その誤解を
解くことが
でき。
 
ほんとうに
よかった。
 
そんな
つもりでは。
 
いってみた
ところで。
 
アイロニーに
感じられたら。
 
それだけで
心の
ひっかき傷は。
 
少なくとも
かさぶたとして。
 
残って
しまうの
だろう。
 
ごめんなさいでは
すまないことが
最近
たくさん降りかかって。
 
きょうも、
それは
野崎さんが。
 
そんなんだから
だろうと
ご指摘をいただき。
 
またしても
頭を
垂れるばかりの。
 
僕では
あった。


 
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

ひとは言いたいことだけ言って、聞きたいことだけ聞く。
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


ほんとうに
強い
ゴルファーと。

上辺だけ

ゴルファー。

ここぞと
いうとき。

結果を
出せる
ゴルファーと。

出せない
ゴルファー。

その
違いが
わかった。

その視点で
トップアマの
スウィングを
チェックすると。

プロの
スウィングを
チェックすると。

なるほど、
強いゴルファーが
強い理由が
よくわかり。

思うような
結果が
出せない
ゴルファーの。

その理由が
よくわかる。

大切なのは
ディテールでは
ない。

最も
大きな
原理・原則で。

なにが
原理・原則
だか。

わかった
人間だけが
生き残り。

そうでない
人間は
時の流れという。

誰よりも
容赦のない
ものに。

淘汰
されていくのは。

ゴルフに限らず
なにごとも
同じだろう。

わかっている
ひとは
決して誰にも
教えない。

自覚しては
いないが
できているひとは。

もちろん、
誰にも
教えられない。

怖いなぁ、

思うが。

僕が
ゴルファーとして
目標を
達成したときに。

すべてを
明らかに
したい。

その日が
少しでも早く
やってくるために。

僕は、
いままでにない
価値ある
練習の日々のなかで。

きょうも
球を
打つ。



☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

なんだ、そうだったのか、と落胆した数だけ、ゴルファーは成長していく。
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


来週に
迫った。

PM上級講座
修了の方々だけが
参加できる。

UDS
アップデートセミナー。

講師として
ではないが。

サポートに
回っていただく
新PMXの
方々。

鴨下さん
榎本兄弟
と僕の
4人で。

今後の
PMアカデミーの
活動について
ディスカッション。

実は、
きのう
金曜日の
夜。

あの
先生が。

我が
銀座オフィスに
ご来訪
くださった。

月に
一度の
オールスタッフパーティ。

先週の
「PM感謝祭」
で。

裏方として
頭と体と心を
全身全霊で
捧げてくれた。

30人以上の
スタッフに。

"石井裕之"
という
贈り物をと。

石井先生に
我がままを
申し上げて。

ゲストとして
来て
いただいた。

「石井裕之感謝祭」

銘打って。

飾り付けから
演出、
そして
感謝の贈り物まで。

趣向を
凝りに凝らして
くれた
スタッフたちに。

改めて
僕は。

誇りを
禁じ得ないが。

「PM感謝祭」
当日も。

石井先生の
ブログ。

森下さんの
ブログでも。

褒めちぎって
いただいた
銀座のスタッフたちの
頑張りだが。

これだけ
絶賛いただくと。

それを
横目で
見ながら。

鼻白んで
いる
ひとも。

在りや
無しやと。

実は、
少し心配
している。

僕も
スタッフたちも。

ただ、
「PM感謝祭」

うまくいくために。

ただ、
わざわざ
スタッフを
慰労に来てくださった。

石井先生を
持て成す
ために。

どこまでも
一生懸命
やっただけだ。

喜んで
いただけることが
唯一の。

そして、
最大の
報酬で。

石井先生も、
森下さんも、
PMXの方々も、
フォレスト出版の方々も。

そして、
いちばんのゲストで
ある。

ひとり
ひとりの。

PMの方々が
喜んで
くださったことが。

なにより
嬉しい
ことで。

それ以上でも
それ以下でも
ない。

その興奮も
冷めやらぬ
きょう。

僕は、
スタッフたちへの
限りない感謝と。

あたたかな
気持ちとともに。

新PMの
方々と
ミーティングを
持てた。

これから、
新しい施策を
つぎつぎと
発表していく
つもりだが。

ひとりひとりの
PMの方々を
いかに
プロデュースさせて
いただくか。

そのためにも
まず。

来週に
迫った
UDSの。

プロモーションを
推し進めなければ
ならない。

通常は、
最低でも
一か月以上前に。

告知するのだが、
今回は
わずか2週間前。

それを
承知で
戦いに挑んだの
だが。

午後、
土曜日で
少し閑散とした。

芝の
慈恵医大
病院へ。

CTスキャン

撮影のために。

ベッドに
横たわる。

注射で
造影剤が
からだを回り。

全身が
熱くなる。

いやいや、
こんなことが
なくたって。

全身は、
熱く熱く。

燃え上がっている
僕では
あるのだが。


 
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

後でしか悔いることはできない、取り返しのつかない想いを後悔という。
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


僕が
いろいろ。

お手伝い
させて
いただいている。

株式会社
リビタさんの。

『お客様感謝の会』

お招きいただいた。

住宅情報を
発行されている
株式会社リクルート
さんの。

住宅カンパニー
住宅総研の
岡崎卓也さんの。

「今後の
 マンションマーケットを
 共に考える」

という
テーマの。

講演を
はじめ。

冷え切った
マンション市況の
今後を。

どこまでも
ポジティブな
視点で
捉えた。

貴重な
会だった。

会場である、
青山ベルコモンズ
9階の。

クレイドルホール
には。

数百人
という。

ほんとうに
たくさんの
方々が
お集りになり。

株式会社
リビタさんが。

推し進めて
いらっしゃる。

リノベーション
事業への。

期待の
大きさが。

改めて
感じられた。

リビタさんの
代表取締役で
いらっしゃる。

内山博文
さんとは。

月に
何度か
お会いして。

さまざまな
お話を
させていただくが。

ストック型
社会に向けて。

リノベーション
事業の
可能性は。

ますます
ふくらむ
一方だ。

そして、
このリノベーション
は。

まさに、
僕らの
人生に重なる。

自分自身は
スクラップ&ビルドは
できない。

リノベーションは、
まさに。

ひとの
成長にも
似ている。

この
リノベーション
を。

単なる
不動産事業の
一テーマに
とどまらず。

ライフスタイルの
あらゆる
側面から
捉えることで。

リノベーションの
いままでにない
可能性を。

拓くことが
できるのでは
ないかと。

新たな
Webサイトを
立ち上げようと。

準備を
進めてきたが。

ようやく、
それを
ご披露できる
段階が
やってきた。

"マイライフ
 リノベーション
"。

生き方を
リノベーション
することで。

ひとは
もっと素敵に
生まれ
変わることが。

きっと
できる。
 
 
 
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

手ごたえのない、砂を噛むような努力が、いちばん実になる。

野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


僕の
かけがえない
PM仲間のひとり。

ご自身で
コンサルタントとして
活躍されて
いらっしゃる。

前野健さんの
ブログに。

こんな
一文が
掲載されていた。

「もう使えない言葉。


 何気なく、
 大手に勤めている友人などと話していると
 気になる言葉の使い方がある。

 お客様の事を「客」と呼んでいること。

 「客が満足していれば・・・」
 「客の言いなりになって・・・・・」
 「客を喜ばせて・・・・・・」

 昔から、あまり自分でもお客様の事を
 「客」と読んだ記憶は無いが、
 僕にはもうお客様の事を「客」などとは、
 とてもじゃないけど言えない。

 自分を信頼して下さり、
 仕事をくれるお客様がいることがどれだけ、
 ありがたい事か痛感している自分がいるので、
 とてもとても、「客」などとは呼べない。

 これは、独立して感じたことの一つかもしれません。

 サラリーマン時代は、営業をしていて、
 先輩から引き継いだり、会社の看板で
 簡単にお客様を持つことができてしまったりする。
 すると、お客様がいるのが当たり前だと
 勘違いしていたのかもしれない。

 でも、今は、目の前のお客様が
 どれほど大事な存在なのか、
 自分なりに実感しているので、
 粗末な呼び方はできません。

 じゃあ、「お客様」がいいのか、
 「お客さん」でもいいのか?
 なんて議論もあると思いますが、
 そこはそれぞれの想いや感性でいいと思います。
 どちらじゃなきゃいけないというのは、無いと思うので。

 大事にしているという気持ちがあれば
 「客」と呼んでもいいんじゃないか?
 という意見もありそうですが、

 本当に大事にしている人の事を
 「客」なんて呼びますか?本当に。

 言葉づかい、呼び方が
 その人の考え方や本心がでるのでは?と
 最近、よく思ってます。

 だからこそ、使う言葉や発する言葉には
 責任を持たなきゃいけませんね。
 今日も自分への戒めをこめて」

大手の
超一流企業から
転職した
前野さんだからこその。

コメントかも
しれないが。

ほんとうに
前野さんの
おっしゃるとおりに
違いなく。

こんな
日々の感性を。

僕も
大切に
しなければ。

株式会社
インテグリティ


正直という
名前の
会社を
経営される。

いつも
爽やかな。

笑顔が
素顔の。

前野健さんの
キャッチフレーズは。

「やりたいことに
理屈はいらない」

やりたいことに
理屈はいらない
けれど。

前野さんが
やられていること
には。

理屈も
あるし。

理想も
ある。

この前の
PM感謝祭で。

久々に
お会いした
前野さんは。

以前と
同じように。

いや、
以前以上
に。

爽やかな
笑顔を
ふりまかれていた。

笑顔と
いっしょに
道理を
ふりまいている。

そんな
前野さんを。

僕も
見習おうと思わずに
いられない。



☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

一たす一は、時には二ではない。
| コメント(4)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


ブログに。
 
こんな
一文が。
 
綴られて
いた。
 
「からまわり
  
 でも
 止まっているよりは
 空回りのほうがいい
 少なくとも
 風を起こせるから」
 
もちろん、
僕に
向けて。
 
お話し
いただいた
わけでは
ないが。
 
こんなとき、
僕は
自分に向けて。
 
お話し
いただいている

思って。
 
この一文を
噛みしめることに
している。
 
僕らは
風を
起こせたの
だろうか。
 
その
風は。
 
心地良く
そよいだの
だろうか。
 
からまわり
している
だけ
なのだろうか。
 
自分に
向けて
綴られた
ラブレターなら。
 
何度も
何度も
読み返す。
 
すると
行間に
あふれる。
 
気持ちや
息づかい
まで。
 
伝わって
くる。
 
当事者意識
とは
別に。
 
当事者感覚
という
ことを。
 
僕は
自分自身で
大切に
している。
 
どんな
ことも
自分に発せられた
ことと。
 
意識だけ
ではなく。
 
無意識
にも。
 
いや、
むしろ
潜在意識
で。
 
感じることが
大切なのでは
ないかと。
 
最近
つくづく
思ったりする。
 
秋深し、
隣は
なにを想う
人ぞ。
 
 
 
☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

想像のないところに、創造はない。 
| コメント(5)
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


「だまされてください。
 だましませんから。」
は。

この
僕のHP
の。

メイン
キャッチフレーズ
だったが。

新しく
しようと
思っている。

こんどの
キャッチフレーズ
は。

「あなたには僕がついていますから。」

大見得を
きってはみるが。

果たして、
いらぬ
お世話に
なってしまうか。

と思う
までもなく。

これまでの
「だまされてください。だましませんから。」

同様に。

ずいぶん
押し付けがましい。

キャッチフレーズ
では
あるかもしれない。

ただ、
もちろん。

余計な
お世話を
したり。

出しゃばる
つもりなど
毛頭なく。

呼ばれて、
飛び出て
ジャジャジャジャーン
と。

困った
カンちゃんを
助ける。

ハクション
大魔王の
ように。

なれたら
いいなと。

僕は
思う。

そう、
困ったとき
には。
 
いつでも
遠慮なく。
 
呼んで
いただければ。
 
これほど
嬉しい
ことはない。
 

実は、
PM感謝祭」
は。

当初、
新体制の
発表会。

でしか
なかった。

そして、
石井裕之
先生の。

「アンプラグド」

後の。

PM
上級講座
修了生を
対象とした。

ラストセミナー
という。

位置づけで
開催することが。

暗黙の
了解に
なっていた。

それは、
同時に
PM上級修了者を
一堂に会する。
 
いわば
PM総会と
いうべきもので。
 
しかし、
それは。

会社でいえば
株主総会の
ようなもの。

株主総会に
出席する
株主から。

入場料を
取る会社など
なく。

株主の方々
には。

なんらかの
お土産くらい。

差し上げ
ないと。

こんな
時代の
株主総会
では。

暴動が
起きるかも
しれず。
 
そのときは、
まだ。

石井先生の
去就は
未決定で。

万一
退陣表明の

などという。

ことに
なってしまったら。

野崎、
ふざけんな。


PMの
方々の。

落胆は
必至だし。

暴動など
起こしては
いけない
と。

僕は、
フォレスト出版
の。

お会いする
たびに。
 
光ものの
ファッションを
着こなす。
 
まさに、
光った奴
には
かなわない。

泣く作家も
黙る。
 
長倉さん

ご相談し。

そして、
フォレストの
リチャード・ギア
こと。

僕が
最も憧れる
渋い男。

田中芳文
専務に
お話させて
いただき。

フォレスト出版
さんの
大盤振る舞いで。

なんと
無料ご招待
という。

500人規模の
招待イベントになる
可能性もあった。

その
開催経費を。

ただでさえ、
「アンプラグド」
の。

国際フォーラム
5000人
満杯にも
かかわらず。
 
崇高なる
理念のもとの。
 
赤字
開催の。
 
そのすぐ
直後にも
かかわらず。

さらなる
ご負担を。

ご英断
くださった。

しかも、
感謝祭の
当日販売する。

CDも、
DVDも。

なんの
商材が
あるわけでも
なく。

開催経費の
回収は。

ほぼ
困難で
あるにも
かかわらず。

これまで
お世話になった
PMの方々を。

ご招待せず、
なにが
PM総会かと。

そんな
田中専務と
長倉さん。

そして、
もちろん
フォレストさんの
太田社長の。

まさに
男気で。

無料
ご招待が
実現した。

まさに、
感無量
とは。

このことだ
が。

感、
無料
と。

タイトルを
オヤジギャグで
飾ったのは。

僕の
照れ以外の。

なにものでも
ないことを。

お断りだけ

しておきたい。



☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

なんどでもいいます。あなたには僕がついていますから。 
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野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


「PM感謝祭」
を。

無事
終えることが
できた。

祭りの
後は。

いつも
少し
もの悲しく。

その
宴が。

華々
しければ。

華々
しかった
ほど。

なにか
忘れていた
ことは。

なかったか
と。

取り返しの
つかない
ことを。

思い出そう

したりする。

感謝祭と
銘打ち
ながら。

感謝
し忘れた
ことは。

なかったか
と。

特に、
お陰様
という。

言葉の
とおり。

陰で
いろいろ
お世話に
なってきた。

隠れた
想いを
踏みにじっては。

いないかと
思うと。

閉会の
あと。

いらして
くださった
PMの方々
を。

せめて
出口か。

エレベーターの
扉の前で。

どうして
お見送り
しなかったのか
と。

ほんとうは、
会場のビルの
したで。

おひとり
おひとりに
感謝の言葉を
申し上げ。

お姿が
見えなくなるまで。

お見送りする
くらい。

当たり前の
ことだったのかも
しれないのに。

感謝祭の
最中だって。

もっと
おひとりおひとりと
言葉を交わし。

せめて
PMアカデミー
新しい
名刺くらい。

お渡し
すればよかったのに
と。

思い返せば
後悔ばかりが
先に立つ。

これまで
PM活動を
支えてきて
くださった。

PMX、
APMXの
方々や。

石井道場生

方々。

今回
いらっしゃることが
かなわなかった。

PM
上級講座
修了生の
方々。

さらには、
PM初級、
PM中級の。

修了生の
方々。

忘れては
ならないのは。

フォレスト出版
さんで。

これまで
PMを
支えてくださった。

ご担当者の
方々。

いや、
もう
取り返しの
つかないほどの。

まさに
欠礼を。

し尽くして
しまっている。

では
ないか。

そんな
ことで。

なにが、
PMか。

なにが、
感謝祭か。


誰かに
いわれたら。

返す言葉も
見つからず。

PMアカデミー

代表として。

会長であり、
PM創始者の。

石井裕之
先生
の。


誇りと名誉を
汚しては
いないか。

多大なる
ご支援を
いただいている
フォレスト出版さんの。

太田宏社長、
田中専務の
ご厚意に
背いていないかと。

ただ
恥じ入る
ばかりで。

黙って
頭を垂れる
だけの。

僕では
あった。



☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

まだ自分が気づいていないお陰様がきっとある。

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身体に
覚えさせる。

という
言葉が
ある。

この
言葉
に。

ずっと
惑わされて
いた。

僕ほど
愚かな
ゴルファーは
いない。

筋肉に
脳はない。

筋肉に
記憶力は
ない。

筋肉は
覚えてくれないし。

筋肉は
考えてもくれない。

すべて
脳からの
司令で。

動いている
のだ。

だから、
考えず。

ただ
パンパンと
打った
ところで。

なんの
練習にも
ならないのだ。

脳に
染み込ませる。

いい
感覚。

いい
からだの
動き。

いい
テイクバック。

いい
インパクト。

いい
フォロ。

いい
フィニッシュ。

いい
テンポ。

いい
リズム。

いい
スピード。

いい
タッチ。

いい
フィーリング。

それを
脳に
刷りこんで
いく。

そして、
悪い
イメージや。

悪い
記憶は。

脳から
消し去って
いく。

身体は
覚えてくれない。

そんな
ことにも
気づかずに。

1球
9円だから
といって。

ただ
球を打ってきた
僕ほど。

愚か者

いない。

しかし、
愚かであった
ということに。

気づいた
僕ほど。

強力な
人間は
いない。

PM感謝祭も
無事
終わり。

きょうは、
1籠50球を
15籠。

身体が
Oh,No!
と。

悲鳴を
いうまで。

打って打って
打ち
つづけたが。

さて、
どれだけ
脳に。

染み込ませる
ことが
できただろうか。



☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

身体は覚えてくれない。
野崎美夫のメルマガセミナー「AWARENESS通信」


ずっと、
話せないで
いた。

パーソナル
モチベーターの
新体制。

その
お披露目と
発表と。

これまで
尽くされてきた
限りない
感謝を込めて。

きょう、
『PM感謝祭』
が。

開催
された。


僕と
森下さんと、
フォレスト
出版
さんで。

PMアカデミー

トップで。

PMの
創始者で
いらっしゃる。

石井裕之
会長が。


これまで
培って
こられた。

PM精神の
真髄を
追求する。

ひとりひとりの
PMが
主人公として。

ひとりひとりの
人生で。

誰よりも
輝くために。

僕は
PMという生き方を
選んだ。

あなたは
どんな
生き方を
選ぶだろうか。



☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

あなたが誰かにできること。
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