NOZAKI YOSHIO'S TOPICS
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2008年07月02日(水)

■今夜も、飲み過ぎ、食べ過ぎ、喋り過ぎ。

夜、
森下裕道
さんと。

東麻布の
和食屋さんへ。

地下鉄
大江戸線の
赤羽橋駅から。

ロシア
大使館方向に。

ほんの
少しだけ
歩いた。

路地の
角の
ビルの地下。

逢坂さんと
いう
和食屋さん。

森下さんと
ふたり。

カウンターの
コーナーを
陣取った。

つい
先日の
ライブセミナーの
話は
もちろん。

さまざまな
話題で
盛り上がる。

気がつけば
3時間余りが
過ぎ。

生ビール、
日本酒、
焼酎と。

いつものように
飲み過ぎ、
食べ過ぎ、
喋り過ぎの
フルコース。

けれど、
森下さんと
だと。

不思議に
過ぎたるとは
思わない。

快い
後味を
余韻に
残しながら。

こんな
素敵な
若者たちに。

負けじ

頑張らないと。

いけないな
などと。

にやにや
笑顔で
歯を喰いしばる
僕だった。



☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

辛いことがあったら、笑顔で歯を喰いしばれ。

Posted by 管理者 at 02時35分   Comment ( 0 )

2008年07月01日(火)

■恐るべし、恐るべし。

僕が
お世話になって
いる。

株式会社
ナウオンさんの。

代表取締役の
徳山さんと。

奥様で
取締役でも
いらっしゃる
松宮由季さんが。

主宰される
レディス
ゴルフブランド。

Jeli Jali
さんの
ゴルフコンペに。

ご招待
いただき。

千葉の
立野クラシック
ゴルフ倶楽部に
伺った。

あの
ドイツが
誇る
メジャーチャンプ
ショットメーカー。

ベルンハルト
ランガーが
設計監修したという。

この
立野クラシックは。

千葉の
関東の。

名門
ゴルフコースの
ひとつとして。

僕も
名前だけは
伺っていた。

インターカレッジで
優勝を
果たされた。

法政大学
体育会ゴルフ部の。

女子チームが、
Jeli Jaliの
ゴルフウェアを
身にまとい。

見事
全国制覇
されたのは。

つい
先週のこと
だが。

その
キャプテンも
いらっしゃり。

どこまでも
華やかで。

けれど、
真摯なコンペが
スタートした。

レディス
ゴルフ
ファッション誌。

「Regina」の
広告担当。

体育会系
好感青年、
大日向さんや。

編集担当の
松村さんと。

まさに
和気あいあいと
ラウンド
させていただき。

ハーフターン
して、
クラブハウスで
昼食を
摂っていると。

とんでもない
情報が
舞い込んできた。

あの
NO1グリップを
主宰する。

株式会社
ナウオンさんの
代表取締役社長、
徳山隆さんが。

なんと
4アンダーで
ハーフを
終えられたという。

はっきりいって、
僕は。

トッププロ、
トップアマ
という。

日本の
ゴルフ界の。

それぞれの
頂点に立たれる
方々と。

ラウンドして
きたが。

ハーフ
4アンダーなど
という
場面には。

これまで
一度も
遭遇したことは
ない。

ようやく
40で
回れた僕など。

及びも
つかない
ビッグスコアに。

驚きつつも
後半を
スタート。

ネクスト
ハーフは
少し調子を
崩され。

それでも
32、40と。

見事に
72の
パープレイで。

ラウンドを
終えられた
徳山さん。

しかし、
驚くのは。

その先
だった。

法政大学
体育会
女子ゴルフ部の。

キャプテン
の方が。

僕らと
同じ
レギュラーティーで
ラウンドし。

なんと
36、
35の。

ワンアンダーで
フィニッシュされた
という。

場所と
時間を
夜の六本木に
移し。

ゴルフバー、
ベルタサローネで。

にぎにぎしく
行われた
表彰式と
パーティ。

40、41の
平凡な
スコアで
フィニッシュした
僕は。

6位という
これまた
平凡な
スコアだったが。

同伴の
好感大日向さんが
なんと
優勝に輝かれた。

キャディバッグを
ゴルフ場に
忘れたまま。

帰路に着き、
あわてて
途中で引き返し。

さらに、
首都高に
入ってから。

セイフティ
ボックスに。

財布を
忘れたことに
気がついた。

大馬鹿者の
僕だったが。

プライベートな
ゴルフコンペは。

よっぽどの
ことがあっても。

まず
ご辞退申し上げる
僕だったが。

ハーフ
4アンダーの
ビッグスコアは。

これからの
僕の
コンペ経験の
なかでも。

まず
破られる
ことはないだろう。

貴重な
記憶として。

刻み込まれる
ことは
間違いない。

普段は
食べない
朝食を
和定食で。

昼食を
久し振りの
カツ丼で。

そして、
エンドレスで
飲み続けて
しまった
生ビール。

すっかり
御馳走に
なってしまった
この
ご恩返しは。

もちろん、
仕事で
お返しするしか
ない。

それにしても、
恐るべし
徳山社長。

さらに、
僕が
つくった
キャッチフレーズ
そのままに。

かわいい
顔して
なかなか、
どころではない。

恐るべし
法政大学
体育会ゴルフ部
キャプテン。

必ずや
恐るべき
ゴルファーに
なるために。

ひとまず
眠りにつくしかない
僕だった。



☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

たとえおつきあいでも、平日のゴルフはどこか後ろめたくて、そこが楽しい。

Posted by 管理者 at 02時15分   Comment ( 0 )

2008年06月30日(月)

■目指せ、喜び組。

きのうの
午後。

品川プリンスホテル

開催された。

ある
セミナーに
参加した。

2000人
収容の
大ホール。

僕の
師匠でも
ある。

石井裕之
さんと。

僕の
親友の
ひとりでもある。

森下裕道さん

はじめ。

8人の
パーソナルモチベーター
PMXの方々による。

いままでにない
「モチベーショナルライブ」。

『「心のブレーキ」の外し方
 Destiny2008』が
開催された。

しとしとと
雨の降る外とは
うって
変わって。

満員となった
会場の
ホールは。

今年
いちばんの。

熱気に
あふれていた。

僕は、
顔見知りの
PM仲間と
席につき。

そして、
定刻。

真っ暗に
なった
場内。

そこに
石井先生を
はじめとする。

8人の
PMXの
方々が。

黒い
コスチュームと
漆黒の
サングラスを
身につけ。

ひとりひとり
想い想いの。

深紅の
アクセサリーを
身につけ。

颯爽
という
言葉どおり。

センターの
ステージに
登場された。

それから
2時間。

従来の
セミナーの
概念を
遥かに越えた。

いままでに
ない
演出と内容で。

圧巻の
セミナーが
終わった。

石井さんや
森下さんを
はじめとする
PMXの方々は。

そのあとも
握手会
ということで。

会場に
できた
長い列の。

その
ひとりひとりの
方と。

握手をし、
言葉を
交わされていた。

開催される
たびに。

収容人数も
その内容も
スケールアップ
していく。

石井先生の
ライブ。

次は
5000人規模の。

まさに、
スーパーライブ
イベントも。

企画
されていると
いう。

すべて
自分が
実際やってきた。

効力を
確かめた
ことしか。

話さないし、
レクチャー
しない。


言い切る
石井先生が。

脚本から
演出まで。

その
ディテールの
隅々まで。

構築された
今回の
ライブセミナー。

なかでも
褒められ上手に
なろう。

というのは
僕の
心に染みいった。

ついつい
謙虚を
誤って。

せっかく
褒めていただいても
謙遜したり
するものだが。

それは
褒めて
くださった方の。

お気持ちを
考えていない
不遜な言動かも
しれなかったと。

ただただ、
恥ずかしい
僕だったが。

思い
当たることは
あまたあり。

ある
懇意に
させていただいて
いると。

僕は
勝手に思っていた
その方の。

祝ごとが
決まり。

僕にできる
心ばかりのことを
させて
いただいたが。

喜んでは
いただけず。

むしろ、
過分な持て成しに
落ち込んで
しまったと。

いわれて
しまったことも
あったが。

このとき
ほど。

自分の
価値観と
他人の
価値観には。

大きな
どころか。

埋めることの
できない
隔絶が
あることを。

思い知らされた
ことは
なかった。

だからこそ、
褒められたら。

ひとから
なにかを
していただいたら。

素直に
喜べる。

そんな
自分で
あることほど。

大切な
ことはないと。

つくづく
思う
僕であった。



☆☆☆きょうの元気いっぱつ!☆☆☆
   Today's Personal Motivation

喜んでも、喜んでも、喜び過ぎることはない。

Posted by 管理者 at 21時45分   Comment ( 0 )

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